輔オタがユーリオンアイスを勝手に考察してみる(衣装編)

新年早々ウルトラマンDASHで高橋大輔の魅力満載映像が見れて、この1年なんだかいいこと起こりそうな予感をしている私です。
予告を見た時は、大ちゃんが出るからひとまず見とくかくらいで正直戦々恐々だったんですけれど、フタを開けたら高橋大輔の魅力満載。
テレビを視聴していた方たちのツイを見てても、大ちゃんのステップワークの凄さは、解説がこのステップが凄いとか、これは難しいんですよとわざわざ言わなくても、問答無用で凄いのがわかったようだし、何よりも馬鹿馬鹿しい企画ですらかっこよく見せてしまうところとか、ちょいちょいしゃべる口調がやわらかくて可愛かったりとか、別に特別格好をつけているわけでもないのにいちいちセクシーとか、感想が私達と一緒。
ええもん見せてもらいましたな。

そこでツイを見ているとユーリオンアイスにはまったアニオタちゃんたちも、大ちゃんのギャルソン姿を元に二次創作に励みだしているので、これをきっかけにフィギュアスケートとついでに大ちゃんの魅力にどっぷりはまっていただけると幸いですなので、勝手にユーリオンアイスと大ちゃんをたまごを絡めるように語ってみようと思います。

思い起こせば今年の夏でしたでしょうか?
オタク仲間のベテラン腐女子さまより
「秋にフィギュアスケートのアニメ始まるよー、深夜アニメなのに声優陣が豪華で・・うんぬんかんぬん」
と連絡がやってまいりました。
諏訪部さんがメインキャラの声なんだよとか。
宮野真守とかも出て~とかキャラと比べながらあれこれ教えてくれていたので、ちょっとばかり見てみるかと思っていたところ、今度は大ちゃんファンがユーリオンアイスのキャラ設定をツイートしていて、ソレを見たら主人公の経歴がまんま高橋大輔なもので迷いもなく釣られてユーリオンアイスを見ることとなりました。それに宮本賢二先生が振付に全面協力だしね。
声優で唯一不満なのが、福山潤の声が将棋の駒のような顔の西郡くんなことでした。
なんて福山潤の無駄遣いなんでしょうと思ったのですが、福山潤を無駄遣いするほど力が入っているアニメとも言えると思い直し始まるのを楽しみにしておりました。

始まる前までのキャラ設定を見ていると、主人公の一人のヴィクトルはロシア人だしレジェンドなところからして、ヴィクトルはプルシェンコがネタ元ねと思ってみていたのですが、初回ヴィクトルのキャラや演技、普通に動いている時のボディラインとかを見て、経歴はプルだけど見た目と中身はステファン・ランビエール要素多くね?と感じました。
まずヴィクトルの演技がエレガントで端正なとことか、どことなくステファンの音のとり方に似ているところもあるし。シットスピンはステファンのお得意のスピンだけど、ただ軸のとり方はパトリック・チャンだなとかありますが、それでも脳裏に一番浮かんだのはステファン・ランビエールでした。
しかしながら巷は経歴からプルシェンコモデル説がほとんどで、ヴィクトルがプルシェンコならば、主人公勇利はプルシェンコにあこがれていた某選手という声が大きくて海外でもそう拡散されているようでした。
でも勇利のキャラ設定にガラスのハートとあるのを見ちゃうと、10代の頃大ちゃんが「ガラスのハート」の持ち主と言われていたので、やっぱりモデルは大ちゃんとしか思えず。
その上、ヴィクトルの声の諏訪部さんがモデルはプルシェンコじゃないとつぶやいていたのと、ヴィクトルの仕草があまりにステファンなもので、やっぱり中身はステファンじゃないの?と思いつつ思って見るのは勝手なので、ヴィクトルをステファン、勇利を大ちゃんに置き換えて見ておりました。
それ以外だと、ヴィクトルの押しかけコーチぶりとかも大ちゃんのところに出戻ったモロゾフとかぶるし(10話でおしかけコーチでなかったのがわかったけど)、何よりも勇利の師弟関係はニコライ・モロゾフ(ロシア人)と大ちゃんの関係と似ているというか、ヴィクトルと勇利の距離感やちょっとした二人のやりとりがまんまモロゾフと大ちゃんだったので。
このあたりはまた後日映像と合わせむりくり解説しますけど。

最初はヴィクトルと勇利の関係が、ニコライと大ちゃんの師弟関係に似でいるような感じもありなので、ニコライ・モロゾフが野心のために大ちゃんを裏切りそのせいで二人は袂を分かつ選択をしたことがあるで、、ヴィクトルも勇利を自分のモチベーションのために利用してニコライみたいに裏切るとかあるんじゃないかとかドキドキしながら見ていました。
でもアニメのほうではそういう裏切りやらなんやらはなく、とてもハートウォーミングな話だったので本当に良かったです。

話はもどり、勇利と大ちゃんの共通点ですけど、設定以外の共通点といえば衣装でしょうか。
何よりも勇利の衣装が大ちゃんの衣装に似ているので。
EROSの衣装は、2013-204シーズンショートプログラムのソナチネの初期の衣装に似ています。
着用したのはフレンズオンアイス2013のショーの時のみなのでファン以外は印象に残っていないかと思いますが、勇利の衣装と同じく右肩にシルバーの飾り、腰半分にペプラム(スカート)がついた衣装です。

Daisuke Takahashi 2013-2014 SP


フリーの「yuri on ice」の衣装は
2012-13シーズンSP「ロックンロールメドレー」のシルエットデザインをベースに、そこに2012-2014エキシビションナンバーの「ブエノスアイレスの春」の衣装があわさった感じでしょうかね。

2012 GPF Daisuke Takahashi SP


2012 GPF Daisuke Takahashi EX


この2012-13シーズン高橋大輔 日本人男子初GPファイナル金メダリストとなりました!

あとは、1年前のGPファイナルでボロ負けした時の勇利の衣装は、2013四大陸選手権のSP「月光」で着た衣装と似ています。
勇利が前年のGPファイナルでジャンプをことごとく失敗しトラウマになった反面、最終回でユリオが回想で転倒してても勇利のステップに惹きつけられたと言っていた元ネタは、大ちゃんの四大陸選手権の「月光」の演技が元ネタだと思います。
この月光衣装は昨年末、ちょうどユーリオンアイス最終回の前に放送された2016クリスマスオンアイスで、大ちゃんとステファン・ランビエールがコラボでも着た衣装でもあります。
試合では結局一度しか着なかったし、あまりいい状態でいどめた試合ではなくて大ちゃんには大変苦い思い出がつまった衣装だったかもしれないですけど、ジャンプがボロボロでもスピンとステップは圧巻で、演技後呆然としつつも笑顔を作ろうとしているその姿がまた痛々しくもありながらも色っぽくて、普通は転倒の多い試合の映像は何度も繰り返して見ることはないんだけど、私はこの時の月光の演技がとても好きで何度となく見直しています。
ユーリオンアイス本編では、勇利のステップの凄さというのはあまり映像にはなっていので、どうステップが凄いのかわかりにくかったので私の場合は過去の大ちゃん映像をあさってその部分を勝手に補足してました。
今回もこの時の月光の演技を何度か見直しています。

クリスマスオンアイスでステファンとのコラボにあえて大ちゃんに月光の衣装を着せたのは、多分宮本先生プロデュースではないかと思うんですけどね、絶対確信犯でやってると思うんですけどね。

2013 4CC Daisuke Takahashi SP 解説なし


勇利のフリーの衣装ですけど、チャコットさんのサイトを見るとヴィクトルは全くのオリジナルだけど、勇利のほうはやっぱり大ちゃんのオマージュで制作されているのでははないかと思います。そのあたりは言及されてないので勝手に思っていることですけど。
ヴィクトルの衣装に完全オリジナルで制作しているし、それだけのノウハウはチャコットは当たり前にあるとおもうので、それをせずにあえて大ちゃんの衣装と似せているのは何かしら理由があるんじゃないでしょうか。
何かの伏線がまだ隠されているとか・・なんてね。
勝手に伏線ではと思うのは、チャコットカフェに展示されている勇利の衣装です。
衣装の隣に宮本先生とミツロウさんが写っている画像が公式のツイッターにあがっていますが、設定だと勇利は身長173センチで、たしか宮本先生の身長が175cmくらいだったと思うので、宮本先生と同じぐらいのサイズでないとおかしいんですけど、宮本先生とくらべるとかなりサイズが小さいですよね。伸縮性のある素材を使っているとしても。
現物を直に見られた人は衣装の大きさどう感じたでしょうか。
勇利のサイズと違うような・・・この小柄で細いボディと衣装はもしや・・もしや・・・と思ったりしちゃったりなんかして。
ちなみに大ちゃんの身長は165cmで、宮本先生より10cm背がちっちゃいです。ちなみにですけどね。
以前大ちゃんの衣装を直に見たとき、隣りに並んでいた真央ちゃんの衣装の大きさとあまり変わりないのに衝撃をうけました。
チャコットカフェにある勇利の衣装は勇利のサイズで作った衣装なんでしょうか?
ひょっとしたら誰かに着せて滑らせる計画とか・・・計画とか・・・計画とか・・あったらいいな。
そしたらよろこんで、アニオタちゃんたちと一緒にチケット争奪戦に参戦するんだけど。

あけましておめでとうございます!

あけましておめでとうございます。
本年も引き続き大ちゃんを応援していきましょう!

昨年はあまりブログの更新もできず、更にはコメントにも返信できず、なのにぽちぽちコメントくださりありがとうございます。
何か大ちゃんだったりフィギュアスケートだったりで言葉にしたいけれど、どこにもできぬーと思うときには、ぜひ私のブログのコメント欄にでも、記事に関係なく書いていただいて結構ですので、誰かに伝えたくて辛抱たまらんとなった時には、ぜひののまめブログをお使いください。

そして今年ですけど、ひとまず今月はちょっとお出かけするものでブログ更新が更に遅くなるかもしれませんが、ぼちぼち更新はしますのでよろしくおねがいします。

ところで今日は大ちゃん日テレでバラエティに登場です。
でもジャニーズのTOKIOと嵐の番組で、どちらのメンバーとも面識もあるし変にかまえて見なくてもいいかもしれないので、楽しみであります。
日テレは、スポーツ系番組を作っている制作会社とバラエティ系の制作会社は別だと思うので、バラエティ系は逆に安心できます。
さてどんな感じでしょうか。
番宣を見る限りだと、素敵ギャルソンが華麗にステップ踏んでたりしてましたけど、できることならギャルソンのかっこうのままプログラム一曲・・・いえ触りだけでも滑って欲しいものです。

年始の大ちゃんのテレビ出演はこれだけかなという感じですが、昨日久々チーズマンさんが大ちゃんファンがあげたLOTFの台輔さまの画像にレスをつけてて、大ちゃんと1週間LAで一緒に仕事をするよと言っております。
一昨年AOLが終わってからも何度か大ちゃんのことを気にかけてはツイートしていて、その時に大ちゃんにどんなプログラムを演じて欲しい?という質問もしていたので、いつかまた一緒にやることもあるんだろうなと思ってたんですけど、どうやらAOI再びですね。
多分今回も彼がAOIのショーの演出だったり振付をやると思うので。
今年のAOIはチャカ・カーンがゲストだったりするので、R&Bでしょうかね。
以前から私大ちゃんにはR&Bの曲で滑って欲しいと思っていて、過去にも妄想記事かいてますけど実現しそうなのがうれしいです。できればチャカ・カーン初期の頃のがいいけど。
AOIは2プロプラスグループナンバーなので、結構大変かと思うけど大ちゃんどうなりますか
AOI専用プロ以外のプロも持っていくかとおもうし、それか過去プロをAOIのCEOにまたリクエストされるかもしれないけど
チーズマンさんがLAで大ちゃんとお仕事と言ってますが、LAでといえばLOTFに出演のダンサー達が在住しているので、LOTFもだったりして。
去年シェリルが年明けにやるとかなんとか言ってたので、何かショーをまたやるのかな大ちゃん抜きでとか思ってたんだけど、ひょっとしたらLOTFの練習もありとか。
今月は大ちゃん何も仕事の告知がないので、何かしらやってるだろうくらいには思っていたけど、今年もなんかありそうです。
またしてもお財布の心配しなくちゃならないけど、うれしい心配ですね。

大ちゃんとステファンのコラボはやばすぎた

クリスマスオンアイス楽へ行ってきました!!
今年は楽がとれたし、贅沢いわず1公演のみと思ったけど、やっぱりもっと行けばよかったと後で後悔です。
やっぱり大ちゃんとステファンのコラボはもう圧巻
上品で麗しくてかつチャーミングで、いろんな角度から見たかったです。
でも今回楽は、テレ東でチケットが当たったんだけどいいお席でした。
ショーの最後に大ちゃんが3A目の前で跳んでてくびれたウエストにお腹もがっつり見えたし・・・いや、自分の動体視力のなさに超後悔。なんで日頃から動体視力鍛えておかなかったんだろうと。アスリートのくせに頑なに腹筋を見られることを拒絶してきた乙女のような大ちゃんが盛大にセーターがめくれてようが気にせず跳んでたのに・・・いや気にしたから転倒したのかもしれないけど
いきなりクリスマスオンアイスの感想文が大ちゃんがひたすら死守してきた腹の話で申し訳ない。

今回は行くことがかなわなかった方も、テレビでご覧になったとおり、大ちゃんとステファンのコラボはもう夢の世界でした。
同性コラボでいままでよかったのは、真央ちゃんとカロリーナとロシャット3人のコラボも本当によかったけど、想像の上をいったのが大ちゃんとステファンのコラボ
コメント欄にも書きましたけど、男子コラボって今まででも結構あったと思うんですよ。二人でコラボというのは少ないとは思うけど。
ただ今過去男子コラボプロを思い出すと、マッチョ系だったり、パワー系だったり、いかにも男性のためのプログラムというものばかりだったと思うんですよね。
大ちゃんとステファンのコラボと対極にあるのが、パトリックとジェフリーのコラボかなと思うけど。
パトリックとジェフリーのコラボも美しかったけど、大ちゃんとステファンのコラボには独特の上品さと華やかさがあって、そこにちょいちょい耽美な色合いもあったりで。
この耽美な雰囲気というのが大ちゃんとステファンならではかなと。
パトリックとジェフリーの美しさにはこの耽美というのがないんですよね。
そこが私の趣味からするとちょっとはずれちゃうんだけど。
今回大ちゃんとステファンのコラボを見て、今時こういう雰囲気を醸し出して滑れるスケーターがいてそれを目の前で見られる事がなんて幸運なことなんだろうとしみじみ思いました。
大ちゃんとステファンとふたりとも素はほにゃほにゃ系で、耽美な人たちではないと思うんですけどね。
もちろん演技を見ると色気もあるし想像はできるんだけど、その想像を超えたのが今回のコラボ
最後のミラーステップのところは、私の席からは、それぞれがお互いの顔を見つめながら滑っていくんだけど、大ちゃんが柔らかく微笑みながらステファンを見つめて滑って向きが反対になると、今度はステファン大ちゃんを優しい笑みを浮かべて滑っていて、二人の世界ですわ。
麗しすぎて昇天。
大ちゃんとステファンのスケーティングって音のとり方も違うし、体お大きさやラインも全くちがうんだけど、なのに共鳴しあっているような、もうもうもうもう、うわーんって感じ。
耽美な香りもありつつ上品でノーブルさもあって、今時のこの雰囲気を出せるスケーターがいるだろうかと
このコラボが今回かぎりというのは本当にもったいない
大ちゃんとステファンの作った世界観はフィギュアの世界でも衝撃ではないかとおもうんですけどね、多分少しづつ海外にも広まっていくとは思うけど。ステファンと大ちゃんのプロを真似しようとしてもなかなかできないだろうなぁ。
トップススケーターならではのスケーティングテクニックに更に表現力、そこにノーブルさまでくわわるとなると真似はできないと思うので、ぜひ機会があったら、また大ちゃんとステファンで素敵コラボをやって欲しいものです。

大ちゃんとステファンの楽のコラボですけど、先日のテレ東で放送されたよりも楽はもっとやばいから。
BSジャパンの放送をお楽しみに。
ユーリオンアイスファンが悶ながらテレビ放送見てるのわかるわ。
まさにアニメの世界が現実に。
宮本先生大ちゃんに月光の王子様衣装着せたのもわかってやってると思うな
ファンとしては、月光王子衣装を着た大ちゃんは二度と見ることがないだろうと思っていただけに、再び見れたのはうれしかった。
あの衣装結構好きな人多いんじゃないでしょうか。
大ちゃんのボディラインをきれいに見せているし、ショート丈がまた可愛くもあるし。
月光のプログラムも私は結構好きなんですよね。
いかにもモロゾフだけど。でもあそこにモロゾフの大輔愛がたんまり入っているのも垣間見えるし。
なんとしてでも大ちゃんのプログラムをジャッジに評価させてみせるという維持みたいなものがあって。
あとちょっと大ちゃんが手負いで滑っていたところがまた色っぽかったし。話はそれた
それたけど、全部素敵衣装も素敵。
記憶が薄れる前に22日の放送をまたねば。
楽の感想文が大ちゃんのステファンコラボのみになってしまいましたけど、後日他プロの事も書きますけど、とにかく素敵でした。

daipl.jpg

XOI2017 感想文大会!!!

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クリスマスオンアイス2017感想文大会開催のおしらせ!

クリスマスオンアイス2016
いよいよです!

ステファンのインスタを見てもますます待ち遠しくて、明日からなのに

https://www.instagram.com/p/BOCJuyAAxGG/


ここにデニス・テンくんがいないことが本当に残念。
最後にINあるかもと思ってたんですけどね。
でもまたいつか大ちゃんのショーに出て欲しい。
私クリスマスオンアイスは毎年デニス席なんですよね。ジュベ席でもあるけど
でも一番至近距離だったのは去年、目の前にデニスというデニスファンのための席に座っちゃいまして。
でもあまりに近すぎてデニスのすべてを思い出せないという・・・デニスがすぐ目の前にいたという事だけは覚えているのに
私のバカバカと思うかぎりだけど、でも過去にも描いたことがあるけど、デニスINのショーでは結構デニス席なことが多いので、毎回デニスの可愛さにときめき、そのときめきは私の周りの人も同じで、デニスが近くに来る度に「テンくん可愛い可愛い」ウェーブのように同じことつぶやく人たちのつぶやきウェーブとなっていて、ほんと生テンは可愛くて一度生で見たらファンになっちゃう可愛さだったのに・・・今年はきてくれない来年こそは

今年はデニスでもラトビアのデニスがステファンコーチとINなので、新たな楽しみです。
どんなコラボを見せてくれるのか。

そして一番はやっぱり大ちゃんですけどね。
新プロはなんだろう、そしてコラボプロは
そしてそして毎年「歌おうかなぁ~」「うたって~」とファンとやりあってますけど、今年は歌えるフィギュアスケーターステファン・ランビエールもいることだし、いっそデュエットしてはいかがであろうか。
クリスマスオンアイスは、大ちゃんお漫談コーナー・・ちがったトークコーナーもあり、テレビでの解説の仕事はぎこちないけど、漫談コーナー・・またまちがえたトークコーナーでは噛みながらも素人とは思えぬしゃべりをこなし、観客ともやりとりしているのでそこも楽しみだったり。
あとは、お衣装ですね。
ドレスシャツにベストとか例年ありますけど、家庭画報でタキシードも見せてくれたことだし、びしっとタキシード姿も。
いや何度も何度も書いてますけど、燕尾服大ちゃんもみたいわー。

ということで、またしてもクリスマスオンアイス2017 感想文大会を開催いたします。
ひさしぶりに大ちゃんへの思いのたけを書いてくださってもよくってよ
表でははずかしくて語れない人のために、もちろん限定もつくりますので、感想文とともにあつくるしい思いの丈を思いっきり語ってください。

追記
ユーリオンアイス
ジョニーが一日一話見るって言ってたのにすぐ2話みて、3日後には10話まで見終わってて、ヴィクトルのことをつい考えちゃうらしいほどはまっているみたいです。
そして昨日放送の11話では、なんとアンドリュー・ポジェさんにそっくりのキャラが登場しました。
クリスのお部屋にたずねてきて、キスクラに座ってるんですけど、まんまポジェさんやんて笑いました。
そしてオタベックも熊のぬいぐるみ持ってるし、まんまデニスですね。
更に、宮本先生とミツロウ氏のトークショーで勇利のリアル衣装が発表になり写真があがってましたが、宮本先生と衣装を着たボディを見るとサイズ感がどう見ても大ちゃんサイズなんですけど、とちょっと思ってしまいました。
来週でユーリオンアイスが終わってしまうので寂しいです。
2期やって欲しいわ。それかミツロウ氏マンガ描かないかなぁ。アニメでは描けなかった話とか。
アニメだけでもすごい緻密に伏線が貼られていてびっくりだったので、裏設定いっぱいありそうなのでマンガにおこしてほしいなと思いました。
11話な衝撃的な終わり方ですけど、ヴィクトルが買ってあげた勇利のスーツの行方がまだ不明なので、最後にスーツ回収あると思ってにやにやしてますけど。

スケオタ視線で見ていると、もし私が現役のヴィクトルのファンだったとしたら、ヴィクトルには引退の花道ともなる試合に出てもらった上でファンとして新しい道に送り出してあげたいなと思って見てしまうんですよね。
やっぱり大ちゃんの最後の試合をおもいっきり応援して見ることができなかったので、少し心残りでもあるので。
もう2年もたったからその思いも薄れてきたけど、ふとユーリオンアイスのヴィクトルを見てそんなことを思い出しました。
やっぱりスケオタだから、リアルな世界の欠片をついつい探して見ちゃいますね。でもいっぱい仕掛けがあるからスケオタ視線で楽しめちゃうんですけどね。
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