大ちゃん生誕記念本(嘘)Dance!Dance!!Dance!!!

大ちゃんめでたく31歳に相成られました。
ZEROが終わってから私のTLはずーっとずーっと大ちゃん生誕祭で埋まっております。
大ちゃんファンだけでなく、アニオタちゃんも、そして大ちゃんと同じ誕生日だとうれしげにつぶやいている人や、オフィシャル関係とか、一日中おめでとうおめでとうです!

ここまでが昨日で、ひとまず大ちゃんの誕生日にアップしておかねばと思って一夜明けて3月17日
時差があるので、本日も海外からも大ちゃんおめでとうが続いております。

そして徐々に話題は分散されているのですが、やはりスケオタが多いTLなのでJrワールドの話題がでていますね。
ライストで男子のほうも見てましたが、ジュニアの点数でないなこれという感じです。
来シーズンにはパワーバランスが確実に変わりそうな、ただ何人シニアにあがるのかわかりませんが、男子はワールドワイドに選手が育ってきている感じなので今後のシニア参戦が待ち遠しいです。
ただ誰しもが思うところだけど、怪我や体への負荷が今後どうでるかというところの心配はありますね。
ジュニア男子だけでなく男子シングルはもうチキンレースの様相なので、スポーツである以上難易度の高い技術を習得するのは必然ではあるけれど見ていて怖さも感じます。
今後どうISUは対応していくのか気になりますが、以前のようにステップにも得点を高くつけて欲しいものです。
それか、各エレメンツに特化する競技を創設するとかさ。

しかし、コンペを見ると大ちゃんのスケートが見たくなり、大ちゃんがバラエティに出まくってよろこんで見てはいるけれど、やっぱり滑っている大ちゃんがどうしても見たくなって大ちゃんの演技を見直していますが、それだけでなく試合の雰囲気も感じたくて、結局他の出場選手全部みたりとかバックヤードの風景とか。
トマシュが自分たちの時代を虹色世代と言っていたけれど、大ちゃん選手時代の録画を見つつ虹色世代よねとひとり納得です。
自分に思い入れのある世代だから贔屓目で見てしまうのかもしれないとは思いつつも、個性的な選手が多かったなと。
衣装もトンチキ衣装が多かったし。
でもルックスが今の選手よりも王子様感半端ないし。王子様よりどりみどりみたいな。
そんなノスタルジーに浸っていた私ですが、もちろん大ちゃん祭りがまだまだ継続中で、この調子で行くと、テレビ番組の改編期に重なるので、まだまだバラエティへの出演増えるかもしれないですね。

3/18 メレンゲ
3/19 チカラウタ
3/23 スポーツの神様たち
3/29 TOKIOカケル

その他ワールド関係と、番宣番組もありますが、追いかけるの大変。
以前ほどすべてを録画せねば気が収まらないというのはなくなったけれど、そこそこ尺のある番組は撮っておいきたいし、でもそこそこ尺がある番組ばかりで円盤にとっとと焼いておくべきかとか、未だ手付かずのオリンピックあたりをそろそろなんとかせねばと思ったりとか、うれしい悲鳴ですよ。
こうやって、大ちゃん出演番組woみていると、ジャニーズが絡んでいる番組が多いですね。
ジャニーズ的には大ちゃんはOKなゲストなんでしょうね。
そういえばバンクーバーの頃に大ちゃんジャニーズ入りか?みたいな記事が出たこともありましたし、冗談ながらうたばんにゲストで出た時には、木村くんや中居くんからジャニーズはいっちゃいなよと言われてたこともありましたっけ。
ちょっと懐かしいことを思い出しました。
大ちゃんが絡んだことがないお兄ちゃん世代のジャニーズといえばあとは、Kinkiとタキツバくらいかな。
Kinkiとの絡みは見てみたいものだけど、以前大ちゃん剛くん好きって言ってたことあったような。
キンキもタキツバも舞台系のジャニーズだから大ちゃんとも合いそうなんだけどな、などと妄想してみる。
アイドルとも絡んでいる大ちゃんを見つつ、今日やっと手元に届いたDance!Dance!!Dance!!!見ました。
今日やたらとジャニーズ話をしているのは、Dance!Dance!!Dance!!!を見たからですよ。
「なに?このアイドル雑誌」
みたいな。
大ちゃん以外のページもアイドル雑誌みたいなかほりが・・・昌磨と刑事のツーショットとか
昌磨のお手てが可愛すぎる、おしり突き出してるところも可愛いし、編集わかってるなこれ
あとユリオタのツボを押しそうなXOIのステファンと大ちゃんのコラボ写真とか、ムラくんはひたすらかっこいいし、女子はみんな美しい写真ばっかだし、難を言えば真央ちゃん要素がちょっと少なすぎではなくって?という感じですが、大ちゃん要素が充実なのでなんとか我慢します。
それにしても今回のDance!Dance!!Dance!!!はがっつりなほどの大ちゃん本ですね。大ちゃんファンとしては大満足。
アイドル雑誌なみのポスターとかついてるし。
フィギュア本と見せかけた月光大ちゃんポスターをぺらっとめくったら変な声が思わずでちゃうような、アイドル感満載大ちゃんが、三十路だけでアイドル問題なくいけます。
いや、今やトキオはアラフィフアイドル、三十路アイドルなんて可愛いものです。
そんな感じでグラビアを楽しんだ後は、インタビューをじっくり読んで。
フランス版ロミオとジュリエットやりたい?やりたまえやりたまえ
真央ちゃんとやればいいのに、友人役でいいとか言わず真央ちゃんもやりたがってるんだしさ・・と大ちゃんのインタビューを見てつっこみ、そしてまた妄想の世界にはいりで、実は締め切りのある仕事がたまってるんですけどね。
たまってるのについついアイドル大ちゃんの誘惑に勝てず。
これからちょっと頑張って仕事をして明日のメレンゲに備えなくてはなりません。
久しぶりにやばい雑誌を手にとってしまいました。



YOIフィギュアスケートを100倍楽しむ集中講義

遅ればせながらYOIのフィギュアを100倍楽しむ集中講義ライブビューイングへ行ってきた感想文を書いてみる。

大ちゃんの話題もちょっと出てたので内容をご存知の方もいるかとは思うけれど、行ってよかったことは大ちゃんのオリンピックeyeがスクリーンで見れたことですかね。
どこかの映画館貸し切りで大ちゃんファンのための高橋大輔演技集とか見れたらいいのにと思っちゃいました。
スクリーンいっぱいで見る大ちゃんの演技は迫力満点。
ユーリファンもメロメロになってたね。
いろんなスケーターの演技が流されたけれど、スケーターが出て来るたびに悲鳴があがっていましたが、一番悲鳴がすごかったのはステファン・ランビエールですね。
やっぱりアニメに出たのもあるけど、昨年のNHK杯にラトデニのコーチとしてやってきて、その姿があまりにヴィクトルだった事や、ラトデニとユーリを見ている画像があがってたり、あとは大ちゃんとのXOIなんかも人気の原因かもしれないですね。
その次大ちゃんでした。
ここは私としては意外だったかな。
ユーリにはまったアニオタちゃん達がまず目にするのは、現役スケーターの演技で、大ちゃんの演技はテレビでもなかなか見る機会がないので、ユリオタちゃんたちの人気はそんなでもないかもと思ってたら、まちがってた。
ユリオタちゃんたちがスクリーンに大ちゃんが出てきたら悲鳴が、その後大ちゃんだ大ちゃんだとかつぶやいてた。
「大ちゃん」と言うだけあって、ユリオタちゃんたちにも大ちゃんはかなり認知されていて、更に大ちゃんが人気だったことにちょっとうれしかった。でもツイを見ていると、ツイでは大ちゃんの演技は前から好きと言っている子たちが結構いるので、ライト大ちゃんファンだった子は多いのかもしれないですね。
あとは、ちょいちょい大ちゃんネタがぶっこまれたこと。
宮本先生がいるからぶっこまれるのはわかるけど、勇利の声の豊永さんが最後に「ダイスキータカハシー」って言ってたし
講義では大ちゃんの話はちびっとだけだったのに、最後のさいご不意打ちで「ダイスキタカハシ」だったので、おおうっってなりましたね。脚本誰が書いたんだろう。声優さんたちのアドリブなのかな。夜の部は国別の宣伝臭プンプンだっただけに、最後大ちゃんの名前が聴けて感無量。

フィギュアスケート集中講義と銘打っているので、フィギュアのことを初心者にもわかりやすく解説していた・・・かな。
セカンドマークを一括りに表現力ということでまとめちゃったのはどうかなと思ってしまうけど。

詳しく解説していたのはジャンプです。
なぜか唯一ループの解説がなかったんですけど、まずはエッジジャンプとトゥジャンプがあって、その中にフリップやルッツの違いとか、サルコゥやアクセルがどんなジャンプかという解説ですね。
ライブ・ビューイングが終わってユリオタちゃんたちが、ジャンプの見分け方についてあちこちでしゃべってたけど、アクセルだけはわかったって言ってて、あとはフリップとルッツは外側のエッジで跳んだらルッツだっけ?とか言ってました。
たぶん多くのスケヲタもそうだったかもしれないですけど、最初はアクセルですよね。
彼女たちがしゃべっているのを聞いて、私もそうそうアクセルが最初だなって。
その次はたぶんループとサルコゥだったかな。大ちゃんと美姫ちゃんのジャンプで見分け方を覚えました。
二人共お手本みたいなジャンプ跳んでるし。
サルコウもわかりやすいジャンプじゃないかなと思ってたけど、鈴木さん曰くサルコウは流派みたいなものがあって正確に足がハの字になって跳ばない選手もいるということで、以前からサルコウなの?と思うジャンプを跳んでいる選手が何人かいて不思議に思ってたんですけど、そういう事みたいです。
でも大ちゃんのサルコウが好きな身としては、やっぱりサルコウジャンプは足元きっちりハの字でないと萌えないわと思っちゃうんですけどね。
大ちゃんのサルコウの足のハの字可愛いですよね。
私は可愛いと思いながら大ちゃんのサルコウを見ているんだけど。

集中講義はちょいちょい横道にそれますが、それても元にきっちり話を戻していたのが久保みっちゃんでした。
やっぱりテレビのトーク番組で話をしている経験があるだけに、本職漫画家とは思えない話しぶり。
あと、下ネタにも走るけれど基本真面目な人なんだなと思いました。
あとスケオタ妄想の話は別枠で「久保ミツロウのスケヲタ妄想漫談講義」とかやってほしい。
小さいライブ会場みたいなところでお酒飲みながらスケオタ妄想漫談。
AOIでスイスに行き、ステファンのホームリンクへ行き、街の様子などを見て、ここでクリスがあのスケ連の人と・・・みたいに話してましたが、私も何気にクリスの部屋に迎えにきた、アンドリュー・ポジェ似のスイススケ連のキャラが気になってたので、久保みっちゃんの妄想の続きが聞きたくてたまりませんでした。
やはりアニメでは描ききれなかったサイドストーリーがたくさんあるみたいですね。
どのキャラもユーリは立っていたから12話で終わってしまったのは本当に残念です。ほんと二期ないかしら。

今回私が見たライブビューイングの回は、CSで放送されるみたいですけど、抽選で当たった人のみ見れた昼の回は大ちゃんの演技がフルで見れたみたいなので、私としてはそちらの回の放送をお願いしたいんですけどね。
国別の宣伝も兼ねての今回のライブビューイングみたいだったので、国別に出るだろう選手をフューチャーした夜の回がCSで放送あるのはしかたがないですね。

最初はチケット買ったのはいいけれど、現地へ行ったら若い子ばかりでおばちゃん一人だったらどうしようと思ってたけど、結構年齢層広かったです。
もちろん若い子がほとんどけど。ただ20代前半くらいが多いかなと思ってたけど、20代後半から30代という感じが中心だったかもしれないです、私の行ったところでは。
ロビーで待ってる時も、仕事帰りのOLみたいな子が多かったし。スーツ着てた子もいたくらいで
一昔前の、ぱっと見るだけでアニオタ臭がするみたいな子はほとんどいなかったかも、おしゃれOLさん。
親子連れもいたし。
会場の雰囲気は一言「ゆるゆる」な感じかな。
平日ということもあって仕事を終えてから参加という人たちも多かったので気が抜けてるところもあったかもしれないけど、もし椅子がなく床だったら、ゴロゴロしながらライブビューイングしたかもしれないくらいのゆるさ。
でも、そのゆるさが妙に心地がよかったライブビューイングでした。
そういえば、開場前に、フィギュアスケートの世界3を連れの子と見ている子がいたんだけど、見ているページがステファンのページで、しっかり何が書いてあったのか把握している私は、それを見てフフフとなりました。
彼女たちもフフフってなってました。
XOIで大ちゃんとコラボしての感想を語っているあのページです。
大ちゃんとは今後もぜひコラボをせねばと語っているあのページです。
フフフってなりますよね。
この機会に、大ちゃんとステファンの至高のスケーティングをユリオタちゃんたちにも堪能してもらいたいものです。
生はやっぱり違いますからね。

ヒルナンデスとZEROに出演ですって

四大陸選手権が終わりました。
男子最終グループHIRO YOSHIDAさんが殴り合いの喧嘩のようだと評していましたが、その言葉に納得。
そして最終グループを見ていて思い出したのが、本田さんが活躍していた頃の男子シングルです。
過去にも書いたけれど、本田さんの頃の男子シングルを例えると格闘技のようにクワドを跳んでいたなという事。
昨日ツイを眺めていたんだけど、今初めてクワドが盛り上がっているかのようにつぶやいている人がたくさんいて、男子フィギュアの歴史知らない人が多いというか、ソチ以降男子を見出した人がつぶやいているんだろうなとわかるんだけど、ちょっと過去の男子選手をバカにしているような感じも無きにしもあらずなので、若干イラっとしたりもしましたが、それは置いといても、最終グループはクワド入れながらもプログラムが破綻することなくみんな滑っていたので、凄い時代になったものだとも思って見ていました。
そして誰がこのクワド時代勝ち抜いて来年のオリンピックにたどり着くだろうかと思うながらも見ていました。
やっぱり体への負担が気になるということ。
男子もだし特に同性なので女の子たちの体の事とかすごく気になります。
ジャンプの衝撃は足だけでなく、体全体にくるだろうし。
来年のオリンピックまでは大幅なルール変更はないとは思うけど、オリンピック後はやっぱり以前のように、ステップの点数の比重も多くしてジャンプの回数を減らして欲しいものです。
以前のようにSPにサーキュラとストレートラインの両ステップが入るのはどうかとは思うけど、フリーには再考の余地があってもいいんじゃないかなと。今のままだと若年で引退する選手も多くなりそうで、そうなると選手の入れ替わりが激しくてファンも定着しづらいのではないかと感じるんです。
常にどの国にも次々スター選手が現れればいいけれど、そういうわけにはいかないですからね。
でも、毎年四大陸はいい試合が多いので今年もいい試合だったなと思って見れたのはよかったです。
個人的には、スイハンの演技が見れてよかった。
大ちゃんも滑ったブルースフォークルック。



ブルースはあえて音をはずしたり、タメを作ったりしなくちゃならないからペアだと余計に音のとり方が難しいんじゃないかと思うけれど、二人の演技に引き込まれてしまうくらいはまっていてワールドではどんな演技が見られるか楽しみです。
今回はボーヤンがラ・ストラーダ、ハンヤンがキッシングと大ちゃんが過去滑った曲を使っているので、昨日は彼らの演技を見た後大ちゃんの演技も見て、そのまま大ちゃんプロ巡回の旅に出てしまいました。
単に曲かぶりというだけでなく、どことなく大ちゃんの演技へのリスペクトのようなものも感じてしまうのは、大ちゃんファンの贔屓目でしょうかね。

四大陸も大ちゃんがナビゲーターとして参加していましたけど、全日本のように選手にインタビューをとるということはなかったですね。ちょっと期待してたんですけど。微妙にナビという立場はまだ立ち位置がはっきりしていない感じもします。
ワールドではどうなるか。
できればパトリックとか、海外選手にもインビューしてほしいんだけど、結構それを今回期待してたので空振りだったのはちょっと残念。
四大陸が終わっちゃったから次の大ちゃんの予定は?と思ってたら、22日(水)にヒルナンデス。
そして翌23日(木)はZERO、25日(土)にはswitch井上芳雄さんとの対談の再放送です。
よかったわ。
ヒルナンデスは、日テレだから氷艶の宣伝でしょうかね。
ゲストということでどんな扱いで出るのかヒルナンデスあんまり見てないからわかんないけど、多分お昼ごはんはヒルナンデスが終わってからゆっくり食べることになりそうです。
ZEROはブロードウェイ。1月NYにも行ってたもんね。アメリカ大統領就任パレードだけでなく、ブロードウエイの裏側も取材とか凄いですね。日テレは報道やバラエティ系はスケ連とはちょっと距離があるかもしれないですね。
スポーツ系とはあきらかにスタンス違うから。
大ちゃん週間の今週ですけど、昌磨や理華ちゃんは大変でしょうけど、アジア大会もあります。
そして四大陸には出なかったテンくんも。今日はリンクにいる画像があがってましたね。昨日は開会式にもいたとかで、四大陸で見られなかったのでアジア大会で彼の演技が見られるのが楽しみです。

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AOIで大ちゃん笑いの神を召喚ス

皆様も同じくだとは思うけれど、AOIを見に現地に行っていらっしゃる皆々様のおかげで毎日毎日新しい動画があがり、自宅待機組としてはうれしい悲鳴をあげております。
もし自分が行ったら、動画を撮るよりも自分優先にしちゃうだろうなと思うだけに、映像を撮って更にはアップしていただけて本当に感謝しています。ありがとうございます。

AOIもローザンヌ公演が始まり折り返し地点まできたという感じですが、毎日毎日大ちゃんの演技は深みを増して、チューリッヒ最終公演のジェームズ・モリソンとのコラボは最初から胸がキューッと締め付けられるような感覚を覚えました。
現地でみたらもっと切なさが身にしみたりなんかしちゃってるんじゃないかと想像しますが、アメリカのみならずエンターテイメントの世界のあらゆる才能を見てきているチーズマンさんが大ちゃんの演技を見て美しくて涙したとツイートしたくらいなので、多分私が想像するよりももっと凄いものが見れたのでしょうね。
パソコン前アリーナで見てても胸がキューだし。

ローザンヌはチューリッヒと違ってフランスよりなのでノリもまた違うということらしいので、キャラバンなんかはチューリッヒよりも盛り上がるかもしれないですね。
チューリッヒ公演を見ているとリンクが広いせいか、新横や代々木とは少し表現の方法を変えていましたが、ローザンヌ・ダボスはどうなるか。
毎日毎日たのしみです。

楽しみは大ちゃんがあげるインスタもですけどね
始まる前は、一昨年のようにスイスの素敵風景写真でも上げてくれるかと思ったら、いきなりパンツやぶれた画像ですよ
大ちゃんもなんでこうなったと思ったらしいけど、私もなんでこうなってこういう画像をあげたのだと思ったものですが、なかなかいろいろ考えてしまうパンツ裂け画像です。
まずはなぜ舞台にあがっただけに裂けたのか・・ここ2日ばかり考えて行き着いた私の答えですが、NYへ行っててスケートから距離をおいていた頃に買ったパンツで、普通にははけてたけどショーの練習やショーがはじまったらハムストリングス思ってた以上に育ってしまいここぞというところに笑いの神様が降臨してパンツに裂け目を入れたということで
アフターパーティであんなことになったとは、アフターパーティがどんな感じだったのか画像があがっていましたけど、さすがヨーロッパというゴージャスなパーティでしたが、大ちゃんこんなところで笑いの神様をよんでしまうなんて、やっぱりスターだわと思いました。
それにしても大ちゃんの大股開きに下着まで見せるサービスショットとも言えますが、それ以外に大ちゃんがお泊りしたホテルの部屋の装飾もなかなかロマンティックでかつ、スイスというかドイツ色を感じるメルヘンぽさもありつつ・・そんなところも意外に大ちゃんにお似合いのお部屋でしたけど、なのにあの大ちゃんの姿。
パンツは見せても腹筋は死守・・とインスタを見たときは思ったけど、今回はコラボの時はかなりお腹も背中も思いっきり見せてましたね。海外だからええわーみたいな感じなんでしょうか。でも海外なので海外カメラマンも容赦なしにお腹の写真撮りまくっているとおもいます、いやすでに上がってるけど、なんで大ちゃんお腹見せるの恥ずかしがるのかさっぱりわかりませんが
AOI後半も、大ちゃんのステキ演技とともに、密かに再び笑いの神降臨を少しばかり望んでいる私です。
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