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至福の4時間仰天ニュースSP

仰天ニュース4時間スペシャル
4時間もあっても大ちゃんが話ができるところなんて少しだろうなと思っていたら
思いの外というか、他のゲストよりも鶴瓶さんも中居くんも大ちゃんをいじってくれまして幸せな4時間となりました。
ワイプでもかなり抜かれていたし。
でもあれだけ体ごと大爆笑していればカメラにも抜かれますね。
面白いんだってわかりやすいし。もともとゲラ輔だけど、ちょっと憂鬱な内容のVTRを見た後トークで大ちゃんが大口あけて満面の笑で笑っている姿を見るとホッとしたりもするし。
この仰天ニュース、4時間だけど、どこをどう編集するか。結構ワイプ輔もいい表情してましたしね。
そして仰天ファンでもある方から、ゲストがロケに行ってるシーンは今までみたこともないと言っているので、収録時の大ちゃんのリアクションやらトークが思いの外おもしろかったので、ロケも追加になったのかななんて思ってみました。
先日連休あけでしたっけ?くらいに大ちゃんがUSJでロケをやってて、ダンスしてたりキティちゃんのティーカップにひとりで乗ってたりというようなツイ情報があって、ダンスのりのりは映像にあがってたけど、キティちゃんのティーカップは映像がなかったので、キティちゃんのティーカップにひとり乗せられて、大ちゃん恥ずかしがってないかしら?みたいにちょっと心配していたんだけど、放送を見たら心配どころかひとりでぐるぐるまわって絶好調ではないですか。クソかわいい。
ちょっと前は戦闘機に乗ってたのに、今度はキティちゃんのティーカップではなくカップケーキか、超かわいいポップな乗り物です。
振り幅ひろすぎてもう何乗っても驚くことはなさそうです。
というか、とにかく大ちゃんをぐるぐる回したいんですねテレビスタッフは。
ぐるぐる回すためにUSJにまで行って。それだったらキレキレだと目撃されたダンス映像も使って欲しかったです。お蔵入りがもったいない。
今回の仰天は日テレだから氷艶の宣伝かしらと思ったらそうでもなく、単純にゲスト出演ということでしたけど、放送を見ていると鶴瓶さんにも中居くんにも気に入られているみたいなので、他の番組でもまたおよばれする可能性があるかもですね。
今回は個人的にはTMさんがいたりもしたし、繋がりができたらいいのになんて思うのですが。
次は世界ふしぎ発見です。
少し前から大ちゃん黒柳さんのインスタに毎回いいねをしているので、黒柳さんと何かあったのかなと思っていたところに不思議発見です。きっと何かあったんでしょうね。
黒柳さんと言えば、徹子の部屋スペシャルでおもいっきり大ちゃんのプリケツをおさわりして堪能されてたけれど、あの時も大ちゃんが引退したら(フィギュア)つまんないと言い切ってましたけど、あの発言からしても徹子さんは大ちゃんファンというのはわかっていたので、徹子さんとの楽しいことあったんでしょうね。
徹子さんもNYに住んでいたこともあったし。
去年徹子さんがインスタをはじめた頃から私もファンなもので見てますけど、徹子さんのセンスが素晴らしくて。
あんなふうに年を重ねていきたいなと思うことしばしばであります。

今回のようにバラエティに出演してくれると、大ちゃんファン以外がどう思っているのか知りたくなるので、大ちゃんおフルネームで検索してツイを見ていると、大ちゃんが元々好きな人もたくさんいるんだなと。あとはライトスケートファンも。
そしてどんどんばれてく大ちゃんの可愛さ。
私達がどれほど力説しようとも、本人がバラエティにでて素を見せればツイには「可愛い可愛い」の文字が踊るのです。
かわいいやろうちの大ちゃんとか、親ばかのように仰天視聴者の感想を目を細めてみていました。
こんなに可愛いけど、腹筋はバキバキではないけどええ体してんねんでとか言いたいし、ダンスも結構いけるんやでとかも言いたいし、でも言うよりもいつか地上波でがっつり放送して欲しいです。
でもあまり世間に知られすぎてももったいないし・・・ファンとしてはちょっとばかり複雑です。

大ちゃんのバラエティの間にも、フィギュアはシーズンに入っているのでそちらも何気にチェックはしているんだけど、刑事くん怪我とかで一時戦線離脱とか、今年一番のダークホースは刑事くんではないか、町田くんみたいに覚醒もあるかもと思っていたんだけど、でもまだあるかもしれないのであせらず養生してGPシリーズ後半には戻ってきてほしいものです。

マッチーでちょっと目からうろこな出来事がありました。
先日のカーニバルオンアイスのテレビ放送を見ましてですね、私やっぱり町田くんの演技は自分と呼吸があわないっていうんでしょうか、私のツボからちょっとずれてるんですよね。
生で演技を見ると小さなからだ全体をつかって体の底から演じるその姿にいじらしさみたいなのと凄さを感じたりもするし、現地ではそれに感動してスタンディングオベーションも自然としてしまったりもするんだけど、いつもなんかちょっと間があわない感じがあって。
例えば演技が終わった後から挨拶までの時間がやたらと長く、感動してたのに、もういい加減に挨拶したらいいのになんて思ってしまって冷めちゃうんですよね。
観客の拍手と歓声によっちゃってるのかなとか。
演技でもどこか私ははいりこめなくて、その事をどう言葉であらわしたらいいのかずーっと悩んでたんですけど、今回ぴったりな言葉が見つかりました。

まっちーがジュニアの頃から、大ちゃんファンの中では、大ちゃんファンならまっちーの演技は好きと当然のように言われてはいたけれど、ちょっとちがうかもと思ってたんですよね。決して嫌いではないけど、なんか違うぞって。
そのなんか違うぞが言語化できずにずーっときていて、心にいつもひっかかってたんですけど、けれど今回すっきりしました。
ユリオタちゃんの語彙力に脱帽です。
ちょいちょい大ちゃんファンだと言うユリオタちゃんたちがいるので、ツイを見たりもしているんだけど、煩悩を制御することもなく水が流れるがごとくに次々湧き出る言葉の数々を目にし、若いってすごいと思いました。
そんな中見つけたんです、私のきもちにぴったりなつぶやきが
「町田くんは私には手に余る」って
もう目からウロコですよ。
そう、私もそれやそれ、まっちーは手にあまるんやと。
なので今後はまっちーを見ても、もやもやせず、彼は私の手には余る存在なので本能のままに見ようと思うことにしました。
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No title

ののまめさん こんにちは。
私はバラエティー番組は得意でないので、録画して早送りして大輔さん出てくると止めて見ました。

>こんなに可愛いけど、腹筋はバキバキではないけどええ体してんねんでとか言いたいし、ダンスも結構いけるんやでとかも言いたいし、でも言うよりもいつか地上波でがっつり放送して欲しいです。
でもあまり世間に知られすぎてももったいないし・・・ファンとしてはちょっとばかり複雑です。

私もすごく複雑な気持ち。様々な層の沢山の人が見る地上派ゴールデン番組、そこで高橋大輔を見てもらうことは価値あり。今後彼が既存のスケート界から飛び出し活躍するには、世間様の関心や新たなファンの開拓、スポンサーとか様々な支えが必要不可欠ですからね。その一方で大輔さんをバラエティー要員として消耗して欲しくないという思いもあり。まあ、優先順位とバランスですかね。近い将来、大輔on Iceが大きな会場で出来るように彼の夢がかなうように、事務所さんには戦略的な展開をお願いしたい。
今回は中居くんや鶴瓶さんにも可愛がってもらい、何よりも大輔さんがあんなに楽しそうに大笑いする姿を見て、ファンとしては良かったなぁと感じました。

>先日のカーニバルオンアイスのテレビ放送を見ましてですね、私やっぱり町田くんの演技は自分と呼吸があわないっていうんでしょうか、私のツボからちょっとずれてるんですよね。

私も彼の演技は苦手でして。先日のCaOI生で見てもピンと来なくて、会場は盛り上がっていたけれど私は取り残されました。

>「町田くんは私には手に余る」って
もう目からウロコですよ。
そう、私もそれやそれ、まっちーは手にあまるんやと。
なので今後はまっちーを見ても、もやもやせず、彼は私の手には余る存在なので本能のままに見ようと思うことにしました。

なるほどね。私にとって彼の演技は別物っていう感じかな。私の求めるフィギュアスケートとは違う、範疇外。理屈ではなく見る側の感性や好みの問題。
まっちーの媚びたり誰かの人気にぶら下がったりせず、我が道を自分の力で切り開いている取り組み方には感心しています。

Re: No title

おぷあさん


> 私もすごく複雑な気持ち。様々な層の沢山の人が見る地上派ゴールデン番組、そこで高橋大輔を見てもらうことは価値あり。今後彼が既存のスケート界から飛び出し活躍するには、世間様の関心や新たなファンの開拓、スポンサーとか様々な支えが必要不可欠ですからね。その一方で大輔さんをバラエティー要員として消耗して欲しくないという思いもあり。まあ、優先順位とバランスですかね。近い将来、大輔on Iceが大きな会場で出来るように彼の夢がかなうように、事務所さんには戦略的な展開をお願いしたい。


今まではスケートに関わる事が条件でバラエティにも出ていたけれど、ここにきてそれとは関係なく出演するようになったというのは、カンパニーを作るための戦略ではないかなと思ってみていました。
大ちゃんはなんだかんだで自分の名前が使えるうちはと言う言い方をしていますが、逆にいえば使えるとわかっているので、カンパニーを作るということはスポーツの世界からエンターテイメントの世界に立ち位置が変わったため、より多くの人に知ってもらうことや、ビジネスとして必要な人脈を作ることもバラエティに出る選択をしたのではないかなと思います。

> 今回は中居くんや鶴瓶さんにも可愛がってもらい、何よりも大輔さんがあんなに楽しそうに大笑いする姿を見て、ファンとしては良かったなぁと感じました。

本当に、大ちゃんの笑顔って心の底から笑っているので見ていて清々しいんですよね。
あれだけリアクション大きければカメラに抜かれるのはあたりまえかなと
ローリーも大ちゃんの笑顔は美しいって言ってましたね、ローリーだったっけ?



> なるほどね。私にとって彼の演技は別物っていう感じかな。私の求めるフィギュアスケートとは違う、範疇外。理屈ではなく見る側の感性や好みの問題。
> まっちーの媚びたり誰かの人気にぶら下がったりせず、我が道を自分の力で切り開いている取り組み方には感心しています。

そうですね自分が見たいものではないかな私も
まっちーが演じているのを見て、ステファンだったらいいのになとか思っちゃってたから
私はバレエも見る方なので、まっちーの努力によくがんばったという思いはあるけれど、でもねという感じがどうしてもありますね。
どうしてもまっちーのナルシズムについてけないかな。
一時期まっちーもこのナルシズムがおさまって、町田樹の世界をみんなで共有できるプロを滑り出してよかったと思ってたんだけど、その部分においては元に戻ってしまったかなと
私は美術でもそうなんだけど、余白の美というか、想像させる部分があるものが好きなんですよね
饒舌なものというか、これはこう見て欲しいという我が強いアートはどうしても苦手なので
そういうことを考えると、大ちゃんの演技には余白があるから好きなんだと思います
どう受け取ってもいいという自由さが見ているほうも飽きないというか
妄想好きなんで、妄想できる部分が多いほうがいいんですよね

No title

ののまめさま、お久しぶりです。
「舟を編む」、気に入って下さったようで嬉しいです。今は「ボールルームへようこそ」を見ています。もっとダンスシーン動かして~と愚痴りながら。でもなかなか面白いですよ。ご覧になってなければ是非。

で、大ちゃんの新しいプロ、JOで見て絶句しました。
出てきた瞬間から「これはくる!」と会場中が確信。衣装ってほんと「気合」の表明ですね。美しい人には美しい衣装を、踊れる人にはヒラヒラを!ベロアの光沢に見事な背筋を感じて萌えたのは内緒です(笑)。
哀切のギルクラ・耽美な月光とあっという間に終わりましたが残像が目に焼き付いてしまい、次の真凛ちゃんに集中しなければならないのに上の空で、ああ照明ピンクで真凛ちゃんにぴったりね、と思った記憶しかありませんw。

ところでまっちーですが・・・
彼は大ちゃんに憧れ続け、長い間一番身近で大ちゃんを見続けたわけですよね。だからこそ、彼のようには絶対になれない!ということを骨の髄まで感じたスケーターだと思うんです。
その差は努力云々で縮まるものではない。きついことを言うと「天才」と「普通」(さすがに凡庸とは…;)の差です。だからこそ、巧まずして感性で動ける髙橋大輔という天才に対峙して自分のアイデンティティを護る為に、メソッドも確立していて積み上げる努力である程度の完成形を見せることの出来るバレエに活路を求めたのも分かる気がするのです。(彼の場合ナルシスズムも鎧のような気がします)
実際突出した才能に頼らず、努力と構成力であれほど場を作ることが出来るということ自体本当に凄いことだと思います。そしてそのまっち―の努力を愛して熱心に応援する方が多いのも頷けます。
でも・・・、わたしもやっぱり感動するには至りませんでした。頑張ってるなと感心はするんですが、バレエなら舞台を観に行くなあ・・・と。

要するに、わたしは天才が好きなのかも。
凡人が見るどころか想像すらできないような高みへ連れて行ってくれる心震わす天才の作品を見てみたいんです。
絵画でも音楽でも、結局後世に作品や名前を残せるのは天賦の才を神から与えられたGiftedのみ。そして髙橋大輔はその一握りのGiftedの1人だと確信しているんです。
同じ時代に生まれ合わせてナマでその天才の演技を見られることの幸せ。
それが髙橋大輔を追いかける理由の1つなのでしょう。
もちろん才能に比例する努力へのリスペクトとか、そのムーブメントや感性が好きというのは言うまでもありません。あとは可愛いから、可愛いから、可愛いから・・・(笑)

クリスマスはどうなるのでしょうね。ギルクラ完全版は・・・無理かしら。
どちらにせよ、なんとか行けそうなので今から楽しみです。


No title

ののまめさん 再度お邪魔します。

>まっちーが演じているのを見て、ステファンだったらいいのになとか思っちゃってたから
私はバレエも見る方なので、まっちーの努力によくがんばったという思いはあるけれど、でもねという感じがどうしてもありますね。
どうしてもまっちーのナルシズムについてけないかな。
一時期まっちーもこのナルシズムがおさまって、町田樹の世界をみんなで共有できるプロを滑り出してよかったと思ってたんだけど、その部分においては元に戻ってしまったかなと
私は美術でもそうなんだけど、余白の美というか、想像させる部分があるものが好きなんですよね
饒舌なものというか、これはこう見て欲しいという我が強いアートはどうしても苦手なので
そういうことを考えると、大ちゃんの演技には余白があるから好きなんだと思います
どう受け取ってもいいという自由さが見ているほうも飽きないというか
妄想好きなんで、妄想できる部分が多いほうがいいんですよね

私の感じていた事と同じです。
CaOIの会場ではスタオベも多かったし高い芸術性との評価もあるけれど、私は取り残された感が強くダメでした。

最初は彼の努力と一生懸命さに敬意を表していましたが、だんだんこれはついていけないなあと思いはじめ、あまりの仰々しさに時折滑稽ささえ感じるようになりました。
私もバレエも見るしステファンのファンでもあるので、ののまめさん同様にこれがステファンだったらと思ったことがあります。でもステファンは生まれ変わったらバレエダンサーになりたいというくらいのバレエ愛とその奥深さを知っている人だから、そう易々とは手を出さないよう気がします。
あと一般的に”バレエ的な動き=高い芸術性”と評価される事が多いのにも?です。バレエ的な動きはバレエでないし、ジャンルやスタイルによりその芸術性や質のいい悪いが決まるわけではないと思っているので。

気分を害したまっちーファンの方がいたらごめんなさい。あくまでも私個人の感じ方と好みですから。

ののまめさま、こんにちは。
是非、私も語らせてくださいませ。

私の中で、まっちーはとても純粋な人だと思っていて、人として大大大好きです。でも演技に関しては、私もまっちーの演技は苦手です。曲に対する彼の解釈があって、純粋にそれを美しく表現しようという気持ちは伝わってくるのですが、いわゆる私は「置いてきぼり」になってしまっていて、それに着いていくのがしんどく感じてしまうんです。

私の中でスケーターは、フィギュアスケーターとジャンパーとはっきり分かれています。

あくまでも私の勝手な思い込みですが、ボーヤンジン選手や羽生選手はジャンパー、大ちゃんや昌磨やネイサンチェン、パトリック、ジェイソン、無良選手とかはフィギュアスケーターだと思っています。

まっちーは私の中でフィギュアスケーターですが、フィギュアスケーターのくくりの中で、まっちーと大ちゃんは対極にいて、正反対の人だというイメージです。

まっちーの解釈に一生懸命ついていく感じに対して、大ちゃんはその世界に瞬間移動してしまう感じです。

ジェイソンもすごく純粋で綺麗で、大好きですが、ジェイソンの演技とまっちーの演技と、何故かたまに比べてしまう時があるんですが、ジェイソンの演技に苦痛は全くなく、それどころか涙してしまう時もあります。

私の中で、大ちゃんに近いフィギュアスケーターは、ネイサンチェン選手や無良選手です。

わたくし、随分と好き勝手に独りよがりなことを話していると思いますが、お許しくださいませ。


そうですか⁉徹子さんのインスタに大ちゃんがいいねしてるんですか⁉そう言われてみれば、大ちゃんと徹子さん、似てますね。純粋で綺麗で正直で人の話を聞くことができて…。

仰天ニュース、面白かったですね。大ちゃん、可愛かった‼‼大ちゃんがバラエティに出ることは、大ちゃんのカンパニーの為にすごく有効なことだと思うし、可愛い大ちゃんを見られるチャンスが増えるから私は嬉しいです。

カンパニーの為には、フィギュアファン以外の客層にも関心を持ってもらうことは大事なことのように思います。

大ちゃん、活動の場をどんどん増やして、いろんな人と出会って、そろそろ恋のお話が聞きたいです。

話はあっちこっち飛びますが、大ちゃんのカッチカチのY字バランス、決してYの字には見えないにも関わらず、バランスはしっかりととれているところが、妙に笑けてしまいました。

それから、大ちゃんがキティちゃんのカップケーキの中に座って、百万ドルの笑顔でぐるんぐるん回っている時の、大ちゃんが「フゥ!」と手をあげるタイミングが絶妙に感じてしまうのは、私だけでしょうか???

私の戯言を長々と、申し訳ありません。
ありがとうございました。

Re: No title

ゆきさん

> 「舟を編む」、気に入って下さったようで嬉しいです。今は「ボールルームへようこそ」を見ています。もっとダンスシーン動かして~と愚痴りながら。でもなかなか面白いですよ。ご覧になってなければ是非。

おすすめしてもらったので気になってて、時間が出来た時に一気に見ました。
おもしろかった
今度マンガのほうも読みたいなと思っているんですけどね
ボールルームへようこそはマンガのほうを途中まで読みました。
アニメになったのは知ってるんだけどまだ見てないんですよね。
ボールルームの主人公って大ちゃんに似てますよね、性格が
ダンスに目覚めていくところとか、あのマンガを見て大ちゃん真央ちゃんと社交ダンスやってくれないかなって本気で思いました。
趣味あいますね。


> 出てきた瞬間から「これはくる!」と会場中が確信。衣装ってほんと「気合」の表明ですね。美しい人には美しい衣装を、踊れる人にはヒラヒラを!ベロアの光沢に見事な背筋を感じて萌えたのは内緒です(笑)。

そういえばアニオタだったか別オタだったかわからないけれど、大ちゃんのギルクラ演技についてツイでやりとりしていた人が、大ちゃんの姿を見て、天鵞絨王子って言ってまして、天鵞絨って漢字にしてたのがツボりました。
生地の光沢は大ちゃんのボディーラインを言っろっぽくみせますよね。筋肉のもりあがりとか、天鵞絨大好き!
たぶんみんな今回の衣装は大好物ですよ。

> 哀切のギルクラ・耽美な月光とあっという間に終わりましたが残像が目に焼き付いてしまい、次の真凛ちゃんに集中しなければならないのに上の空で、ああ照明ピンクで真凛ちゃんにぴったりね、と思った記憶しかありませんw。

真凜ちゃんはたしかにちょっとかわいそうでしたね。
ただあの順番なら舞依ちゃんでしょと思うんだけど
真凜ちゃんといえば、録画を見ていて思うんだけど、真凜ちゃんのだけ単独で見ていると女の子らしい動きで可愛いなと思ってみちゃうけれど、コンペやエキシで順番に見てイクロやっぱりロシア女子と比べると表現が表面的かなと思いました。
時に腕や手の使い方。
彼女独特の動きなんだけど、でも同じような動きが何度もあって、とくに胸を開くように腕をひろげ感情が高ぶっているところを表現する仕草とかは、かるすぎるかな。一般の女の子の仕草であれば可愛いしきれいだとは思うけど、ロシア女子達の腕の表現力や表現の深みを見てしまうと、うすっぺらく見えてしまうのでこれからシニアでやっていくとなるともっと手や腕の表現の見直しが必要かなと思いました。なんか気にかかるんですよね。手のソリとか、彼女はバレエとか習っているのかな。


> 実際突出した才能に頼らず、努力と構成力であれほど場を作ることが出来るということ自体本当に凄いことだと思います。そしてそのまっち―の努力を愛して熱心に応援する方が多いのも頷けます。
> でも・・・、わたしもやっぱり感動するには至りませんでした。頑張ってるなと感心はするんですが、バレエなら舞台を観に行くなあ・・・と。

がんばってるな、そんな感想になっちゃいますね。
バレエとかあまり見ないほうであれば、まっちー凄いってなるかもしれないけど
どうしてもスタイルでも気になるところがあるし。
お尻が突き出しているように見えてしまってバレエのポーズをとっていてもお尻のラインがきになっちゃうんですよね
フィギュア尻なのでしかたがないんだけど、でもお尻は重要
織田くんがまっちーのエデンの冒頭ポーズをネタにしていたけれど、その時お尻を突き出したようにして腕に力をいれて力んだような顔をして笑いをとっていたけれど、笑いにしてしまうポーズなんですよね。
あっこちゃんのオペラ座の最後のポーズもそうだけど、
ちょっと芝居がかりすぎというか、織田くんはそのあたりを無意識に嗅ぎ取って笑いにしてるんじゃないかなと思って毎回彼のものまねを見てましたけど、大ちゃんのはやらないでしょ。真央ちゃんの真似をかしてても、そもそもコミカルだったり、ちょっとポイントでいれている振付を真似している程度で笑いのネタにはしてなかったので


> クリスマスはどうなるのでしょうね。ギルクラ完全版は・・・無理かしら。
> どちらにせよ、なんとか行けそうなので今から楽しみです。

完全版は競技サイズのリンクで見たいものだけど、でも完全版早めに見たいですよね。
BIOSでなくKRONEのオーケストラバージョンかなと思ったりもしたけど、サントラを聴いていると大ちゃん体を作らないと滑れないと言っていたので、そうなるとやっぱりBIOSのほうかなと、どのバージョンかはわかんないですけど、女性ボーカルが入ったのが個人的には好きなんだけど
衣装もきっともっと作り込んでくるか、別のを作りそうな気がするんですけどね。
ヒラヒラはそのままでお願いしたいです。みんなの中二病のためにも

Re: No title

おぷあさん

> 私の感じていた事と同じです。
> CaOIの会場ではスタオベも多かったし高い芸術性との評価もあるけれど、私は取り残された感が強くダメでした。
>
> 最初は彼の努力と一生懸命さに敬意を表していましたが、だんだんこれはついていけないなあと思いはじめ、あまりの仰々しさに時折滑稽ささえ感じるようになりました。

そうなんですよね、仰々しいんですよね。
その仰々しさについていけないというか、持論があってスターほど去り際があっさりしていて、スターでない人ほど長くその場にいつづけて賞賛を欲しがる。
でもこれ結構ダンスや舞台を見ているとあてはまるんですよね。
一流のひとは去り際でもスマートで観客の呼吸を読む、だから終わった後も呼吸がシンクロしていたことでより快感を覚えるといか
まっちーにはこれがないんですよね。
自分の呼吸のみで観客を置き去りする。でもまっちーの事は私もだけど嫌いではないから、彼にわざわざあわせて拍手をしたりするんだけど、自分の呼吸で拍手もしたいんですよね正直なところが
引退の年あたりにまっちーはそれが出来てたんだけどね
この感じは村主さんにも感じたことだけど、最初は彼女の日本人にはいない女優的演技が好きだったんだけど、それがどんどん大げさになっていって、私はこう見て欲しいのという決めつけが演技に見えるようになってしまって、もうお腹いっぱいという感じになっちゃったんですよね。
なのでまっちーを現役時代見ていて村主さん路線にいっちゃうかなと思ってたところにオリンピックシーズンから少しそれがおさまってきたのでよかったと思ってたんだけど、元に戻っちゃって。。。
たぶんだけどまっちーはプロでやっていくよりも、自分がやりたい物を自分の感じるままやれる場所のみでやっていくほうがいいのではないかなと。照明も音楽もプログラムの長さも自分のやりたいことをすべてOKしてくれるショーのみでやる
そういう意味では、まだプロスケーターは絶対数少ないと思うので、まっちーはいい時に引退したのではないかなと思います。


> あと一般的に”バレエ的な動き=高い芸術性”と評価される事が多いのにも?です。バレエ的な動きはバレエでないし、ジャンルやスタイルによりその芸術性や質のいい悪いが決まるわけではないと思っているので。

特にフィギュアではバレエ的なのが一番みたいな風潮はありますよね。でも反面まっちーへの賞賛のコメとかを見ていると、どこか上から目線での賞賛のようにも見えるんですよね
今回カーニバルでのまっちーの演技についてのつぶやきが私のTLには全く流れてこなくて、言葉にはしないけれどひょっとしたら同じようなきもちでいる人がいるのかなとか思ったんですけど
ただみんなまっちーは好きなのであえて何も言わないというスタンスなのかなって
みんなまっちーは手に負えないもしくは手に余る存在なのかもしれないですね

No title

皆さんのおっしゃっている事、うなづきながら読みました。

元体操の森末さんが、テレビ局に、始めは三顧の礼をもって偉い方が出迎えてくれて一人の楽屋だったのが、あっという間に大部屋になったと笑い話をしていました。
あれだけの金メダリストにしてそうなのです。
大ちゃんは、絶対に消耗してもらっては困るので、優先順位とバランスは大切に考えて欲しいと切に願います。
品格を損うことの無いように出演番組、、大ちゃんの扱い方などよくよく吟味してほしいです。

Caoiでの大ちゃんは素晴らしく素敵でいまだに思い出すと胸が苦しくなる位です。
まりんちゃんは気の毒でした。
と言いますか、大ちゃんがああいう演技をしちゃうと、どの順番で滑ったら良いのか、これまたちょっと難しいのでは?と感じました。
現役選手ファンも大勢いらしてましたが、大ちゃんファンも多いので以後すっかり放心状態で、心戻って来れないでいた方も多かったのでは?
荒川さんの気持ちもわかるというものです。さらに、今回は大ちゃんがものすごかったので、何とも…  でもあれで軽くジャブですよ。
頼もしくて楽しみであり、恐ろしくもあり…… ファンとしては嬉しい限りですけれど。

まっちいは、我が家ではちょっとネタ的になってしまっていて、ごめんなさいです。
町田君自体は嫌いじゃないし、あのソチへ向けての根性は尊敬しますし、現在も研究とスケートと全力で取り組んでいる姿はすごいなと思っています。
つまりその、町田君は本物の才能を目にしてしまったわけですね。
私の記憶では、大ちゃんを尊敬して大ちゃんの模倣時期もありましたよね。
それではだめだと気が付いての、まっちいロードだったと思うのですが、かなりバレエ的になったでしょうか。
大ちゃんとは表現面では対極にあるようです。
大ちゃんは、全てこちらに丸投げしてきますから。
今回もあまりアニメを連想しないで観て欲しかったようですね。

大ちゃんのスケートの心地良さの理由はいくつもあるのでしょうが、残念ながら私はそれを言葉で説明できません。
とにかく、気持ちよい、素敵、うっとり、問答無用。
あっという間に引き込まれて、あっという間に終わっちゃうんですから。
毎回、ああ、もう終わっちゃったと感じ、碌々覚えていないことを恨んでいます。

この素晴らしい演技をもっと一般の人が目にしないことには、大ちゃんは出ればとにかく可愛いのでバラエティの出演は「スケートやってた只の気のいいあんちゃん」になってしまいやしないかと、ちょっと取り越し苦労もしたりしています。観ても感動しないタイプは仕方ないけれど。

XOIでは、何が飛び出すのか出さないのか、とにかく楽しみにして、日々過ごせます。
その間にも色々あって、追い付くのに必死です。今日の夜も楽しみですね。

ワイプにいるから大変なの(笑)

大ちゃん怒涛の露出でHD整理が追い付きません。
本音を言えばバラエティ番組好きじゃない私は宣伝無関係な出演には諸手を上げて喜べないのですが、大ちゃん自身に需要があることは喜ばしいのでしょうし、今後の活動を見据えた顔つなぎと思えば多少のテレビ露出は必要でしょうから、過剰でない程度の出演なら楽しめるのかなって感じです。
実際今回はいろいろおいしい場面もあってそれなりに楽しく見られましたし、何より楽しそうな大ちゃんは結構注目の的になっていて追加ロケなんていうおまけまであったし。

私は町田くんに五輪に行って欲しかったので、それを目指すための彼の壮絶な計画が成功して嬉しかった。
実はバンクーバー後のPIWから毎年町田くんに「来年の世界選手権は町田くんが出る番よ」と言い続けて、結局叶わないままソチシーズンを迎えてしまったので「世界選手権に一度も出ないまま五輪出た選手いるから」と最後の望みで叱咤激励していました。
だから皆様同様現状彼の方向性について行けないことが残念なのですが、それが好きな方もいてショーでの需要があるのは良いことだと思うので、彼の目指す方向で頑張って貰えたらと今は思っています。

織田氏が大ちゃんのものまねをしない最大の理由は真似できないからだと思います。
ちょっと古いけど鈴木さんのお母さん(かな?)のお店で何かの打ち上げをやった時、そこにいた全員でブルースのあの決めポーズをした写真があったけど、織田氏一人だけ鏡面になっていたんですよ。振り写し下手なんでしょうね。
さかさまでもポーズが決まっていればまだしも全然カッコよくないし、まあカッコよく真似できるくらいなら鏡面になったりしないでしょう。
そもそも演技でのお尻突き出しが気になるレベルは町田くんの比じゃなくどのポーズにも美しさの欠片もないので、最近の織田氏の演技は一応見始めても私は最初の数十秒で挫折し最後まで見たことがありません。

町田くんはあの演技を受け入れてくれるショーにしか出ないけれど、へっぴり腰で美しくない織田鈴木両氏がどのショーにも名前があることの方が私には憂鬱です。
ザアイスに行く気持ちにブレーキをかけたのも実はその二人だったりするくらいです。
XOIは遠征ではないので観に行きますが、大ちゃんの進化がもたらした弊害なのかチケットなかなか取れなくて日曜はついに取れませんでした。
大ちゃんとどの程度仲良しとか関係ありません。ショーで観るに堪える人だけ呼んでほしいと願うばかりです。

Re: No title

まりえさん

> 元体操の森末さんが、テレビ局に、始めは三顧の礼をもって偉い方が出迎えてくれて一人の楽屋だったのが、あっという間に大部屋になったと笑い話をしていました。
> あれだけの金メダリストにしてそうなのです。
> 大ちゃんは、絶対に消耗してもらっては困るので、優先順位とバランスは大切に考えて欲しいと切に願います。
> 品格を損うことの無いように出演番組、、大ちゃんの扱い方などよくよく吟味してほしいです。

多分出演する番組は厳選しているでしょうね。
以前雑誌の編集者が大ちゃんにオファーしてもなかなか取材許可がおりないって言ってたし
そのスタンスは多少ゆるめても一線は引いておいて欲しいですよね
できることなら海外での活躍も願っているんですけどね
来年はもっと海外のショーも増えてもいいかも。。。なかなか行けそうにもないけど


> Caoiでの大ちゃんは素晴らしく素敵でいまだに思い出すと胸が苦しくなる位です。
> まりんちゃんは気の毒でした。
> と言いますか、大ちゃんがああいう演技をしちゃうと、どの順番で滑ったら良いのか、これまたちょっと難しいのでは?と感じました。
> 現役選手ファンも大勢いらしてましたが、大ちゃんファンも多いので以後すっかり放心状態で、心戻って来れないでいた方も多かったのでは?

大ちゃんがどこのポジションで滑ったらいいかと考えると、トリでないととつぶやいていらしたかがもいたけれど、JOのエキシビションがカーニバルなんで、それを考えるとやっぱりゲスト扱いになると思うんですよね。
やっぱり順番としてはあの順番が妥当でしょうね。それか前半最後か
大ちゃんの後に滑る人はそれを受け入れて演技するのもまた勉強くらいに思って滑るしかないでしょうね
大ちゃんまだ今回は気持ちが入り切らなかったと言っているし、ジャブ程度とは言っていたから、気持ちがぐっと入ったらどうなるのかと思いますね。
クリスマスオンアイスでは披露してもらえるとは思うけど、メダリスト・オン・アイスとか、もっと前だったらNHK杯でゲストスケーターで演技とかしてくれたらいいのに。やっぱりフルサイズのリンクでKRONEは見たいかも
あと月光も、といってももうチケット取れないからどうにもならないですけどね


> それではだめだと気が付いての、まっちいロードだったと思うのですが、かなりバレエ的になったでしょうか。
> 大ちゃんとは表現面では対極にあるようです。
> 大ちゃんは、全てこちらに丸投げしてきますから。
> 今回もあまりアニメを連想しないで観て欲しかったようですね。

アニメを見てから改めて大ちゃんのプロを見ましたが、受ける印象はアニメを見ていない時と変わらなかったです。
それがまた凄いなと
アニメの世界観をスケートで表現できていたということなので
もっと印象が変わるかと思ったんですけどね、全くかわりませんでした。

Re: ワイプにいるから大変なの(笑)

十六夜さん

> 本音を言えばバラエティ番組好きじゃない私は宣伝無関係な出演には諸手を上げて喜べないのですが、大ちゃん自身に需要があることは喜ばしいのでしょうし、今後の活動を見据えた顔つなぎと思えば多少のテレビ露出は必要でしょうから、過剰でない程度の出演なら楽しめるのかなって感じです。
> 実際今回はいろいろおいしい場面もあってそれなりに楽しく見られましたし、何より楽しそうな大ちゃんは結構注目の的になっていて追加ロケなんていうおまけまであったし。

以前インタビューで、信頼できる人がいる番組には出るみたいな事を言っていたと思うのだけど
たぶんそれがまず選択の基準かもしれないですね。
鶴瓶さんに中居くん、黒柳さん、あとは制作スタッフとか、今までで何かしら仕事をして手応えを感じた人の番組に出る
今後大ちゃんもエンターテイメントの世界で生きるつもりではいると思うので、人脈つくりは今一番必要なことでしょうね。
一緒に仕事をして結果が出せるか。競技とは違うけれど結果を求められるのはエンターテイメントの世界では重要なので
年末お正月とスペシャル番組が多くあるので、大ちゃん出るかもしれないですね。
どこかの番組ではぜひ着物姿もみたいなーなどと先のことをすでに妄想しています。
でもあっという間に年末年始でしょうね。


> 私は町田くんに五輪に行って欲しかったので、それを目指すための彼の壮絶な計画が成功して嬉しかった。
> 実はバンクーバー後のPIWから毎年町田くんに「来年の世界選手権は町田くんが出る番よ」と言い続けて、結局叶わないままソチシーズンを迎えてしまったので「世界選手権に一度も出ないまま五輪出た選手いるから」と最後の望みで叱咤激励していました。
> だから皆様同様現状彼の方向性について行けないことが残念なのですが、それが好きな方もいてショーでの需要があるのは良いことだと思うので、彼の目指す方向で頑張って貰えたらと今は思っています。


まっちーのやりたい事をすべて受け入れてくれるショーに出るのがいいかとおもいます。
そうなるとやっぱり座長の顔がはっきり見えるショーはきびしいでしょうね。
ひとまずバレエ三部作は完成をみたので、今後はどういうプログラムを作るかたのしみでもありますね。


> XOIは遠征ではないので観に行きますが、大ちゃんの進化がもたらした弊害なのかチケットなかなか取れなくて日曜はついに取れませんでした。
> 大ちゃんとどの程度仲良しとか関係ありません。ショーで観るに堪える人だけ呼んでほしいと願うばかりです。

お客さんが増えることはいいことなので、チケットが取りづらくなるのはいたしかたありませんよね
今回ツイを見ているとやっぱりくじ運の良し悪しもあるみたいですね
全部取れちゃったという人もいるし、友達とだぶってとか
クリスマスオンアイスは大阪でもやっぱりやってほしいですね
大ちゃんがフジのナビやってるうちは大阪はないかもね
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