フラメンコ輔とA-Studio輔

先日インスタストーリーにフラメンコを踊る大ちゃんがちらっと見えてました、そして再びちらりとフラメンコ輔
氷艶の余韻も未ださめやらぬままの私ですが、やはりLOTFも俄然楽しみになってまいりました。
情報の小出しはいいですな、期待もりもりで。
フラメンコ輔ですけれど、去年フラメンコは冒頭にちらっと大ちゃんがシェリルに絡むだけでフラメンコを踊ったといえるほどは踊ってはおりませんでした。
昨年のLAでの練習時もフラメンコの歩き方にかなり苦戦をしていたし、ショーが始まってからもフラメンコ歩きはしっくりきてない感じをうけましたが、今年はがっつりそのあたりはブラッシュアップしてきているようですね。
ちらっと見えたフラメンコを踊る大ちゃんの決まっていること
フラメンコプロはLOTFでもお気に入りのプロで、シェリルの気合がびしばし感じるし、何よりもマタドールジェームズがシェリルのスカートを振り回して踊りまくるところや、シェリルをホールドしてくるくる回しているところとか好きなパートだったので、今回大ちゃんがフラメンコプロにがっつり絡みそうなのでどう変わったのか、ジェームズ先生のパートが残ってたらいいんだけど好きなパートだっただけに、でも大ちゃんがどうフラメンコを踊るのかもやっぱり期待しちゃいますね。
あとお衣装も
去年はあのぴったりシルエットがわかる白パンツでしたけれど、運良く1公演目の前を大ちゃんがすすーっと歩いて行くところが見える席だったもので、まじかでみる大ちゃんの魅惑のプリケツには魅惑すぎて未だに脳裏に残っています。
セクシーと一言では片付けられない、造形美というか。正直セクシーなどという邪な目で見るのではなく、本当に芸術品のような丸みと、誰か動く大ちゃんのプリケツGIFにしてといいたいくらい、見るとハマるおしりの筋肉の動き。
衝撃でした。やっぱり白パンツはいいですね(←そこかっ)

TBSには怒涛のLOTFの番宣ゲストで大ちゃん出てますけれど、いい感じですね。
出ている番組の内容が。
やはりスケ連の枷がはずれたのと、実力で実績を作ってきたことも大きいんじゃないでしょうか
A-Studioで鶴瓶さんがそれはそれはいい感じに大ちゃんをいじってくれて、そしてそうなのそうなの言ってくれてありがとうという言葉が満載。
まずは新ネタは大ちゃんの大学時代のお友達による泥酔大ちゃんネタ
打点の高いドロップキックにラクビー部を引きずって歩く身体能力の高さ
それをネタにして話す大ちゃんの同級生
大ちゃんというと、ここのところ必ずといっていいほどポーチをいっぱい持ってる=女子力高いみたいな話ばかりで、ぶっちゃけなとポーチをいくつか持って仕分けしたり整理整頓するとなんで女子力高いとなるんだと。
単に便利だからじゃないかと思うんだけど、むしろポーチで仕分けしていくつも持って歩けるというのは女子では無理だと思うな、重くて。
そんなことはいいんですけど、今回はスポーツ男子らしいエピソードが聞けておもしろかったなと。
たぶんまだありそうですねきっと。
泥酔ネタというか酔っぱらいネタはまだまだやらかしてそうだし。
ぴったんこカンカンではビール一杯でも軽く酔っ払いになってゲラ輔になってたし
安住さんとも相性がいいというのはわかったし、鶴瓶さんとも相性がよかったみたいですね
「高橋大輔の踊りには愛があるんですよ。それがあると言うことが絶対に強いんですよね。」
そうそう大ちゃんの踊りには愛がある。
鶴瓶師匠わかってるなぁと。
それだけでなく、大ちゃん芸能界の大物を軒並みおとしていってますね。
志村動物園でも志村さんの大ちゃんを見つめる視線の優しさとか、さんまさんも新番組の時に大ちゃんの事をやさしいから好きと言ってましたしね。黒柳徹子さんは大ちゃんがやめちゃったからフィギュアつまんないと言い切るほど大ちゃんの事かってたのがわかるし、たぶんタモリさんも大ちゃんには好意を持ってると思うな。
以前笑っていいともに、荒川さんや望結ちゃんがゲストで出た時に大ちゃんの話題がでると大ちゃんの話を聞きたそうにしていたし、ミュージックステーションでもちょいちょい大ちゃんの映像使われたりもしているし。
ビートたけしさんは、多分フィギュアは嫌いだと思うけど彼自身タップダンスをやっていたりするのでダンサーに対しては一目置く人なのできっと大ちゃんをいじって遊んでくれると思う。大ちゃんとか真央ちゃんに対しては笑いにしたりはするけど嫌味は言わないし。
そして今回氷艶では染五郎さんも大ちゃんには好意を持ってくださっているし。
ブログに書いてましたね、伊集院さんのラジオで大ちゃんとニアミスして会いたかったって、伊集院光さんもツイッターで
「ホント高橋大輔氏のかっこよさときたら」つぶやいていたし、ラジオでは大ちゃんとあった人が口を揃えていい男と言うと言ってましたね。
ここまで言ってもらえるというのはかなり大ちゃん人たらしを発揮しているみたいですね。
現役の時から理不尽な状況であっても、インタビューを受けたくないだろうなと思うくらいな時でも逃げることは一度としてないし、あきらかにどうしようもない状況でないかぎり受けたオファーはきっちり仕事をするし。更には人の穴埋めすらもするし。主役として出張ってもいいときですら、まわりの人をたてるし、更には空気がよめるのでなんだかんだでバラエティ番組にも次々オファーがくるんだと思う。
そういえばジャニーズとも相性がいいのも強みですな。
番宣とはいえ、大御所の番組に次々ブッキングしてもらえるのは、それなりの評価が芸能界の中でもされているということでしょうね。
ひとまず芸能界の大御所達のお墨付きをもらっているということは今後も期待できるんじゃないでしょうか。
大ちゃんの活躍が楽しみです。

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No title

ののまめさん、お久しぶりです。
伊集院さんといい、鶴瓶さんといい、ほんとに「よくぞ言ってくれました!」という言葉が多くてうれしかったですね。伊集院さんが大輔さんを紹介するのに「2枚目で明るいナイスガイで、会った人が口をそろえて性格的にもあんないい人見たことない、と言う」という言葉も、鶴瓶さんの「(男子フィギュアで世界の)壁を破った」「(昌磨たちは)ここからつながってる」という言葉にも、そうそうその通り、と何度もうなずいちゃいました。

A-Studioでの、大輔さんが普通の家庭で育った人見知りの少年だとか、目立つの好きじゃないとか、前十字靱帯断裂からの復活でメダル獲得、その前に家出して……というエピソード、ファンは知っているけれど、最近彼に興味をもった人たちは初めて聞く話だったかも。そのうえ、あの泥酔エピソード。私も髙橋大輔=女子力高い(酷いときは女子)というくくり方には辟易していたので、すごく新鮮でした。そこを取り上げたところも、鶴瓶さんの取材の成果ですね。
ぜひ、このつながりで、N○Kの「家族に……」に出てほしい!人見知りの髙橋大輔が、1人で初対面の人たちにインタビューするのに、もじもじイゴイゴするの見たいと思いました。

ところで、日テレはどうしてあんなにかたくなに氷艶には触れないのでしょうか。ZEROにちょっと期待したのですが、舞台裏トークでは話題にしても、地上波では触れない徹底(?)ぶり。ある意味、異常です。あれだけ各方面から絶賛され、氷艶ロスという言葉が生まれるほどの大成功の舞台を、まるで「え、そんなのあったの?」とでも言いたげな扱い。
まあ、それでも大輔さんが舞台裏トークで「いろいろコラボしたい。体操とか」という発言があったので、今後、どんな展開があるかを期待したいと思います。ののまめさんの言うように、大御所からも愛される大輔さんのことですから、これからもビッグな話が来そう。その前にLOTF!今回は1階席なので、体調整えて楽しみたいです!

Re: No title

茉莉花さん

> ところで、日テレはどうしてあんなにかたくなに氷艶には触れないのでしょうか。ZEROにちょっと期待したのですが、舞台裏トークでは話題にしても、地上波では触れない徹底(?)ぶり。ある意味、異常です。あれだけ各方面から絶賛され、氷艶ロスという言葉が生まれるほどの大成功の舞台を、まるで「え、そんなのあったの?」とでも言いたげな扱い。
> まあ、それでも大輔さんが舞台裏トークで「いろいろコラボしたい。体操とか」という発言があったので、今後、どんな展開があるかを期待したいと思います。ののまめさんの言うように、大御所からも愛される大輔さんのことですから、これからもビッグな話が来そう。その前にLOTF!今回は1階席なので、体調整えて楽しみたいです!

日テレは今までの所業を思えば神隠しもやむおえずと思うこともあるけれど、今回は歌舞伎組も絡んでいるだけに偏向放送とか神隠しではないように思っているんです私
むしろポジティブで神隠しではないかなとか
何か次の展開があってそのタイミングを見計らっての神隠しとか
海外向けとも言われていたし、何かしら次につながっているがゆえの神隠しと私は思っているんですけどね
なので早く氷艶の次の展開教えてケロケロと日夜氷艶ロスになるたびに思うのね
LOTFもいよいよ始まるというのに、それはそれでっていう欲張り状態な私

No title

こんにちはー。

氷艶が脳内から抜けないまま、番宣に出まくって「かいらしさ」全開の大輔君を見て和んでました。
宣伝で流れるカケラに フラメンコがどんな風に変わっているのか期待値が上がっていたところ、昨日の公開リハでの「Glory」に心持ってかれてしまいました。
去年も大輔君ソロのモザイク3D映像撮りでポールさん達が感動してくださってましたが、Gloryもすごかった、あの表情。
身体の使い方もずいぶん慣れて、上手くなったなと感じました。
世の中に彼より上手い人はたくさんいるでしょうけど、何かが違うのは鶴瓶さんの言ってくださった「愛がある」からですよね。
「踊るために生まれてきた」ってトップダンサーのシェリルさんに言わせるんですからすごいです。
女性ダンサーとの絡みがなくなったようですけど、ごつい男性ダンサーにリフトされ足り、投げられたりもまた楽しみです。

それにしても、代表インタビュアー、あんなのしかいなかったんでしょうか。
質問しているのを聞いてると去年の公演も観てないように感じました。
取材するなら観てなくても勉強してこいって思いましたし、半笑いでワイドショー的なノリでエンターテイメントを取材してほしくないです。
大輔君が現役の時と変わらず、ニコニコと神対応していたので益々インタビュアーの低俗さが目立ってました。
わりと何を聞かれても場を和ませた受け答えでしたけど、真央ちゃんが引退して暇って言われたときは、きっちり言うべき事を言ってたのがカッコ良かったです。
真央ちゃん、観に来てほしいですね。

広がる世界

またまたお邪魔致します。
Aーstudio、大ちゃんの謙虚さと素直さと可愛らしさが伝わった番組だったかなーと思います。若干、いやそこそんな簡単に終わらせないでと思う箇所もあるにはありましたが。
まぁ仕方がありません。大ちゃんを語るに30分はあまりに短すぎる。
そして私が何気にツボだったのは、大学に入ってから反抗期が~の下りでの、チョー可愛い合掌ポーズです。顎の下辺りで手を合わせ、脇をきゅっと締めたやたらこじんまりした仕草に、テレビの前で1人ぎゃふんと叫びましたよ心の中で。
「ごめんなちゃい」を表現しているのか!さすがは表現者。(違)
それはともかく、大御所を落としにかかってるのは良い傾向ですね。しかも日本だけでなく、世界中の大御所を落としにかかってますしね。
そしてジャニーズといえば、我が家は割と古参のジャニファンなんですが、メインはKinKiですかね。
以前、光ちゃんが関ジャニの番組で、舞台でのフライングの際、どうしてもお客様に背中を向けてしまう瞬間がある為、背中の表現を学ぶのにフィギュアスケーターを参考にしたと言ってたんですよねー。ただ、その時何故か某選手の映像が流れたので何でやねんと思ったんですが。
光ちゃんがその選手の名前を出したならともかく、誰の名前も出してないんだから、誰の映像もいらないでしょうよと思った記憶が。
というか、背中で語るといえば大ちゃんでしょうよ。と私は思ってしまいます。光ちゃんが舞台でフライングを始めたのなんてずっと前からだし、絶対大ちゃんの演技見た事あると思うんですが。
ひそかに、zeroの大ちゃんのコーナーでshockを取材してくんないかなーと思ってます。もしくはswitchみたいに対談でも可。二人ともエンターテイナーだから、話が合うと思うんですけど。…なんて、勝手な妄想が止まらない。

No title

この間まで義経さま~と氷艶ロスだったのに、いよいよLOTFが始まる。もう少し余韻を楽しんでからにしてとも思いますが、次々に高橋大輔が見られるというのはファンとしては贅沢の極みです。

先日のA- Studio
>「高橋大輔の踊りには愛があるんですよ。それがあると言うことが絶対に強いんですよね。」
そうそう大ちゃんの踊りには愛がある。
鶴瓶師匠わかってるなぁと。

恐らく”負けず嫌い”の定義の違いでしょうけれど、大輔さんは負けず嫌いですよね。相手を打ち負かして自分が一番になりたい、勝つためには手段選ばずというのとは全く違うけれど。高橋大輔の負けず嫌いには高い理想、誇りと美学がある、そしてくるところは愛ということだと思います。

先日の公開リハーサルの模様と昨日のTBS1の in LA 2017見ました。
大輔さんは「リンクに立つと自由になる」と言っていたけれど、床の上でも自由になってきたなあと感じました。 ご本人も「スケート靴を脱いでいようと脱いでなかろうと・・・」と言っている通り、氷であれ床であれ舞台は高橋大輔を自由にして輝かせる。だからスケートをするために生まれて来た人とかダンスのために生まれて来た人とか言われるんですよね。

得にGlory、もうこれ見ただけですでに泣きそうになった。この映画少し前にDVDで見たんだけれど、この曲は印象的でした。無力な個人の願いがだんだん周りに広がり、やがては白人たちも巻き込み大きなうねりとなり、非暴力で黒人の参政権を勝ち取るという実話を元にしたストーリー。これを1曲目、大輔さんのソロに選んだポール、ジェリ、シュエリルの意図や思いを想像するだけで、ショーへの期待が高まってきます。
市川染五郎さんの「立ち向かう強さがありその中に上品な柔らかさがあり、義経は高橋さんそのもの」という言葉通りだった、氷艶。
そして今回のLOTFでは大輔さんは”力強く”と言われている。今時を同じくして東西の演出家たちが大輔さんの強さに着眼しそれを引き出し、より大きく展開していこうとしているのが、とても興味深い。
氷艶を引きずりながらも、LOTFモードに切り替わり、もう楽しみと期待200%です。

氷艶
>むしろポジティブで神隠しではないかなとか

私も期待を込めてそう思っています。
確かに日テレが主催だけれど放映権はどこかに譲渡しているかもしれないし、作品の著作権や円盤化のライセンス、さらにスポーツ庁やらいろいろなところが絡んでいるから、日テレが宣伝して日テレで放送するという単純な仕組みではないんじゃないでしょうか。

Re: No title

桜もちさん

> 去年も大輔君ソロのモザイク3D映像撮りでポールさん達が感動してくださってましたが、Gloryもすごかった、あの表情。
> 身体の使い方もずいぶん慣れて、上手くなったなと感じました。
> 世の中に彼より上手い人はたくさんいるでしょうけど、何かが違うのは鶴瓶さんの言ってくださった「愛がある」からですよね。
> 「踊るために生まれてきた」ってトップダンサーのシェリルさんに言わせるんですからすごいです。
> 女性ダンサーとの絡みがなくなったようですけど、ごつい男性ダンサーにリフトされ足り、投げられたりもまた楽しみです。

Gloryは見てすぐに凄いプロになると思いましたね。
祈るような仕草をするところとか、すでに感情があふれでていて泣きそうになってしまったので本番ではどうなるのかと
踊るために生まれてきたなんて言葉は最大限の褒め言葉ですよね。褒め言葉というのはなんだか例えが違うかもしれないけれど
フィギュアの時のダンスセンスの凄さもわかっていたけれど、エンターテイメントの世界のトップで生きている人達によってたかって磨き上げられている姿が見れるのもうれしいですよね、想像のはるか上を行く豹変ぶり

Re: 広がる世界

かぼすさん

> またまたお邪魔致します。
> Aーstudio、大ちゃんの謙虚さと素直さと可愛らしさが伝わった番組だったかなーと思います。若干、いやそこそんな簡単に終わらせないでと思う箇所もあるにはありましたが。
> まぁ仕方がありません。大ちゃんを語るに30分はあまりに短すぎる。

そのとおり、せめて1時間は
でも今回は鶴瓶さんという言葉を引き出す達人がいたからこそ、新しい切り口で見た大ちゃんを見ることができましたよね


> それはともかく、大御所を落としにかかってるのは良い傾向ですね。しかも日本だけでなく、世界中の大御所を落としにかかってますしね。

天性のダンサーで天性のひとたらしですね
歌子先生が大ちゃんは引き寄せる運が強いといってましたけど、つぎつぎ大物が釣れてますね。

> そしてジャニーズといえば、我が家は割と古参のジャニファンなんですが、メインはKinKiですかね。
> 以前、光ちゃんが関ジャニの番組で、舞台でのフライングの際、どうしてもお客様に背中を向けてしまう瞬間がある為、背中の表現を学ぶのにフィギュアスケーターを参考にしたと言ってたんですよねー。ただ、その時何故か某選手の映像が流れたので何でやねんと思ったんですが。
> 光ちゃんがその選手の名前を出したならともかく、誰の名前も出してないんだから、誰の映像もいらないでしょうよと思った記憶が。
> というか、背中で語るといえば大ちゃんでしょうよ。と私は思ってしまいます。光ちゃんが舞台でフライングを始めたのなんてずっと前からだし、絶対大ちゃんの演技見た事あると思うんですが。

なるほど、そこからか
私もジャニーズではキンキが一番好きで、多分いちばんコンサート行ってます。
ドームばかりでコンサートするようになるまではいってたかな。
それはおいといて、たぶんジャニオタ系かな誰かから光一くんはアレ(鶴瓶さん参照)がフィギュアの中では好きなんだってみたいな話を聞いて、正直ええーと思ったんですよね。
光一くんにかぎってそれはないだろうと。テレビでフィギュアが放送していて偶然見るくらいの人達だと、アレはすごいってことに刷り込まれちゃっるんでしょうね。
どこまでサブリミナルやってんだと思うけど、それにしても異常ですよね。なんで意味なくアレなんでしょうか

> ひそかに、zeroの大ちゃんのコーナーでshockを取材してくんないかなーと思ってます。もしくはswitchみたいに対談でも可。二人ともエンターテイナーだから、話が合うと思うんですけど。…なんて、勝手な妄想が止まらない。

ジャニーズ系取材してほしいですよね。そういえば大ちゃん大学生くらいの時は、剛くんが好きって言ってたような。
キンキの番組に大ちゃんゲストもありかもね

Re: No title

おぷあさん

> 恐らく”負けず嫌い”の定義の違いでしょうけれど、大輔さんは負けず嫌いですよね。相手を打ち負かして自分が一番になりたい、勝つためには手段選ばずというのとは全く違うけれど。高橋大輔の負けず嫌いには高い理想、誇りと美学がある、そしてくるところは愛ということだと思います。

勝つためなら手段を選ばずというのは絶対しないですよね
バンクーバーの時は歌子先生ですら外国人コーチを進めたにもかかわらず、頑として歌子先生だけで通したし
大人の事情も重々わかっているし、バンクーバーの時もクワドをとばずにきれいにまとめていたら多分金メダルをとっていたと思うし、ソチでも無理にクワドをとばなかったらメダルはとっていたかもしれないけれど、それでもどうしても譲れない一線があってそこは絶対引かないし、それが高橋大輔のプライドで、それを貫きとおしたことは本当に人としてかっこいいですよね。
美しく勝つ
美しく勝つためにどうすればいいのか、そういう視点では本当に負けず嫌いだとおもいますね
自分の美意識を曲げてまで勝つということはしないので

> 先日の公開リハーサルの模様と昨日のTBS1の in LA 2017見ました。
> 大輔さんは「リンクに立つと自由になる」と言っていたけれど、床の上でも自由になってきたなあと感じました。

本当にそうですね、去年はどことなくぎこちなさがあってまだ高橋大輔はこんなものではないと思ってましたけど、やっぱりポールとジェリも同じことを思ったみたいで
大ちゃんのリミッターがはずれた時に魅せる魂の輝きみたいなものを今回は見れるかもしれないですね。
そういうプロをどうやら作ったみたいだし
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