NYでも終身名誉店長仕事してます

NYへ渡ってもアサヒゴールドバー終身名誉店長お仕事してます。

https://instagram.com/d1sk_t/

大ちゃん今日は2ショットインスタアップしてくれてましたが、特大ピザにがっつきながらもアサヒビールを宣伝する。
NYへ行っても仕事忘れていません。
店長がおすすめするので、私今日の晩御飯はピザとアサヒビールにしました。
多分同じ選択をした大ちゃんファンはたくさんいらっしゃるでしょう。
お酒あまり飲まないんですけどね、もう大ちゃんのインスタみたら今日はこれしかないって思って。
それにしてもインスタ画像はまるでそのままビールのコマーシャルにしてもいいんじゃないの?っていうくらい顏も決まってます。
それからわんことのショットも可愛かったし。

しかし、ののまめ大ちゃんのほのぼのとしたNY生活を見てよかったねと思う反面ですよ、何だかおちつかない気分になっております。
たぶんツイを見たり、限定のほうのコメントでもだけど、大ちゃんの今の姿を見てうれしい反面、余計高橋大輔のスケートに飢えてるというか、プライベートを垣間見てうれしいのは事実だけど、全くフィギュアどころか表現者の姿が見れないところに、もう本当にフィギュアに未練がないのかもと思ったり。

ただ、大ちゃんがインスタを上げてくれるたびに確認するのは大ちゃんの容姿です。
大ちゃんもちってないかなって。
顏はおぼこくなってますけど、でももちってない。
例年のオフシーズンでももうちょっと肉ついてたのでは?と思うくらいNY滞在2か月でもしまっています。鎖骨のくぼみにビールつげるくらいです。
もちってないってことはSNSにはアップできないけれど、それなりに体を動かすことをしているように見受けられます。
わんことの写真ではふくらはぎが見えてますが、ししゃも健在です。
ピザ食べてる画像のほうだとじゃっかん膝周りから脹脛に至るラインが細くて筋肉おちてるとは思うんですけど、現役でもないしいたしかたがないという感じでしょうか。
何かやってると思うんですけどね、顏や体をみるかぎりは。

大ちゃんの渡米してからの日々を見て、私自身ちょっと海外に行っていた時のことを思い出しています。
もうずいぶん前の事なので忘れていたことも多いけど。
でも大ちゃんと同じような行動をしていたなと。
最初の一か月は言葉もままならない事もあったし、環境が物珍しい事もあってとにかく街の探索をして、少しづつ一人で行動できる範囲を広げていっていました。
郵便局や銀行、スーパー。
大ちゃんと同じく観光名所や、博物館・図書館・美術館へ行きました。
だいたいそういう所にはカフェテリアがあるから一人ごはんもなんとなってたし。
二か月目くらいになってくると一緒に遊べる友達もできてきて、まさに大ちゃんのようにピクニックを楽しんだりとか、週末は車で遠出したり、友達の所に泊まったり。
3か月目くらいもそんな感じだったかな、でも何時ぐらいからかやっぱり日々の生活の比重が勉強にシフトしていって、自分自身でやらなくてはならない事に集中しだしていたと思います。そうなるとまた友人関係も変わってくるし。
顔ぶれが変わるっていうよりも、勉強を通じてより友人が増えていったっていう感じになって、同じ友達とばかりつるむってことはなくなっていたかと思います。もちろん最初に仲良くなった友達はずっと仲よしでしたけど。

多分だけ私以外でも、海外へ留学したり生活を始めたりした人は、大ちゃんと同じような感じで日々を過ごしながら環境になれていったんじゃないでしょうか?
大ちゃんのフィギュアスケートの影すら感じさせないNY生活を見て寂しく思うところはあるんだけど、大ちゃん忘れてないと思います。私自身の経験からも。フィギュアスケートのことも、表現者であることも忘れてはいないけれど、今は現地の環境になれること、友達を増やすことも生活の知恵を増やすことにもなるし。

大ちゃんがNY生活がわかるインスタを上げてくれるたびに、表現者としての高橋大輔を見たいという飢えがひどくなります。
ひどくなって禁断症状が出て、これは本当に冗談ではなくなんだかおちつかない気持ちでいたんですけど、特効薬は大ちゃんのコンペ映像を見ることでした。
ショーではなくコンペ。
コールされてリンクをかるく回ってスタートポジションにつく。あのピリッとひきしまった時間から始まる芸術の世界。観客の熱狂。
飢えは少し納まりました。
少しだけね。

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No title

こんにちは。
インスタの更新だけでもとってもありがたい今日この頃^^
わたしも思いましたよ~。
体ちゃんと絞ってるというか、ほんとよく見れば「シシャモ」も健在でしたし、何より、肩甲骨あたりがしまってます。
表には出てないけど、きっと体は使っているはず。
もともとトップアスリートだもの、体を動かさずにはいられないと思います。
まだ、留学生活は始まったばかり。これから先を長い目で期待したいです。
スケートに戻ってくることを1番期待してはいますが、そうでなくても、やはり体を使った表現者であることだけは、外さない気がしています。なんとなくですが。
ただ、今は、ちらっとでも笑顔のニューヨーク便りを見せてもらえることが、単純にうれしいです。大輔さん、ありがとう♪の気持ちだけ^^

経験者のお言葉、ありがたいです。

ののまめさんの海外留学経験者としてのお話を聞かせていただいて、ありがとうございます。
経験のない身としては、きっとそうなんだろうと想像してみても、自分勝手にいいふうに考えてるだけで、もしかしたら大ちゃんほんとうにスケートに戻ってくる気なくなっちゃったかな、なんてぐるぐるするばかりなので、ののまめさんのお話を聞かせてもらってよかったです。

わたしもインスタ画像みて、うれしいものの余計に飢えていました。元気な姿を見られることも、ファンに元気にしてるよってお便りしてくれる大ちゃんの気遣いもうれしい。でも、大ちゃんのスケートが見たい、氷の上じゃなくてもいいから陸でもいいから踊っている大ちゃんを見せてほしいと、欲深くなってしまいます。わがままですね・・・
インスタで見せてくれるのは、大ちゃんのNY生活のほんの一部で、きっとピザ食らってビール飲んでるだけじゃないだろうし。
わたしももっと餅るだろうと思っていたので、もし何も動いていないとしても、彼の心から火が完全に消えたとは思えません。

スケートから離れたいという気持ちは、そこまで思いつめなくてもと思わなくもないですが、逆にいうとそれほどに傷が深いのだなとも思います。
小林尊さんはアスリートの方とも親交が深いみたですね。小林さんを通して幅広い業種で頑張っている方々とも知り合って、たくさん刺激を受けてるはず。
今はほのぼのした生活を送ってるだけだとしても、そんな毎日が今は必要なのかなとも思うし、いつか今吸収したことが目に見える形で実になる日がくると期待しています。

わたしは、大ちゃんが渡米してから、コンペの演技が見返せなくなってしまいました。大ちゃんが遠くに行ってしまった感をひしひしと感じてしまって、寂しさに耐えられません。
発売される演技集DVDに収録される歴代プログラムを眺めて、ああ、大ちゃんはなんて長い間頑張り続けたんだろうと、改めてその偉大さを感じました。しかも、ほとんどシーズン持越しプロなしで、これほどにたくさんの幅広いジャンルの演技、まさに歴史に残る名選手です。引退後もこうやってたくさんの演技を楽しめるなんて、なんて贅沢!
やっぱりコンペ見返してみようかなと思いました。

No title

ののまめさん 皆さんこんにちは。
なんか落ち着かないもやもや派の一人です。

ののまめさんの体験に自分の若き頃の体験を重ね合わせ、「うんうん、そうだよね。」と思いながら記事を読み、なんか気持ちが落ち着きました。ありがとうののまめさん。きっとこの記事読んで私のように少し気持ちが楽になったりした人もいると思いますよ。

>ただ、大ちゃんがインスタを上げてくれるたびに確認するのは大ちゃんの容姿です。
大ちゃんもちってないかなって。

私もまず体型をチェックします。しまっていますよね。絶対トレーニングしていると思います。またストレスで飲み食いしていない。心身ともに充実しているんですね。

最低でも1年のNY生活が始まって約2ヵ月。始まったばかりでこれからですよね。もしかしたらさらに長い滞在になるかもしれないし。(私は世界で活躍する大輔さんなら海外拠点もありだと思っています)
私はきっとこれからもささいな事で一喜一憂するんだろうなぁ。
これは高橋大輔に落ちてしまったファンの宿命なのか。
こんなに心が揺れ動くほど、アスリートやアーチストとかを応援
したことがないから、自分でもよく分かりません。

私は体操の白井選手の試合ニュース見たら、そこにジュニアの頃の高橋大輔を見て、NHKの氷上のメモリーズを最初から見てしまいました。白井くんって大輔さんの若い頃に似ていると思いませんか?

No title

今日も大ちゃん便りがありましたね。なんか雑誌の1ページのような・・・。
NYでの生活に馴染んでいることに、不安を覚える方たちも増えてきているような気もしますが、私はまだまだ楽観的なんですよ。
大ちゃんが語学を学びに行くのって新しい自分を作る為だし、あの自己認識の低さを変えるのは最低砂漠1~2年は掛かると見ていたので。

コビーのことは今回はじめて知ったんですが、知れば知るほど大ちゃんと似ている部分もあってすごく良い出会いだったなーと思います。

おしゃれでヘアスタイルを変えるのも好きで(ワンコも大好き)、ジャンルは違えどかなりのハンデのある中、自分で新しい世界を切り開いていった知的な本物のアスリートですね。
柔和な感じだけど、多分に野望を持ってアメリカに行き、体調を崩して1年競技会にお休みしたり、そのあとまた記録を作り続けたり。
「自分の価値は自分で作る」といっていて本当につくっているとこなんか絶対いい影響があるはず。

私も大昔ですが一度働いた後留学しました。あの開放感「やりたい勉強だけしてればいい毎日」は感動でした。
ましてや大ちゃんぐらいプレッシャーのある世界だったら、なおさらしばらくはすんごく楽しいだろうなーと。

でも周りのそれぞれの世界でトップクラスの人と触れ合っていくと自分のやることがだんだんと見えてくると思います。
それまではなるべくスケートのことは忘れて新しい世界と触れ合って、それでも忘れられないと思ったときがやる時、大ちゃんのすごい力を発揮するときだと思います。

それをスケートの神様は見守っていると思いますよ。



Re: 経験者のお言葉、ありがたいです。

とみーさん

> ののまめさんの海外留学経験者としてのお話を聞かせていただいて、ありがとうございます。
> 経験のない身としては、きっとそうなんだろうと想像してみても、自分勝手にいいふうに考えてるだけで、もしかしたら大ちゃんほんとうにスケートに戻ってくる気なくなっちゃったかな、なんてぐるぐるするばかりなので、ののまめさんのお話を聞かせてもらってよかったです。


ずいぶん昔の話なので忘れていたんだけど、大ちゃんのNYへ行ってからのインスタを見るたびに自分の時はどうだったかなと思いだしていました。
旅行とはちがってやっぱり生活になってくるので環境になれるってことが一番最初にくるんですよね。
最初の一か月は大ちゃん一人行動か、もしくは学校のお友達と行動していたのではないかと思うのだけど、今は小林さんたちと合流してて。

今日はちょっと小林さんのブログも拝見してたんですが、とみーさんがおっしゃるように彼はNYにくる日本人アスリートのサポートをしているみたいですね。
サポートっていうほど堅苦しくはないけれど、ご自身がアスリートとして渡米しきっと様々な苦労もしている反面、交友関係の幅の広さを見ても彼もまた大ちゃんのようにとても愛される人柄なんだなと思いました。
だからこそ、渡米してきたアスリートに力を貸してくれようとしているのかもしれないですね。

> わたしもインスタ画像みて、うれしいものの余計に飢えていました。元気な姿を見られることも、ファンに元気にしてるよってお便りしてくれる大ちゃんの気遣いもうれしい。でも、大ちゃんのスケートが見たい、氷の上じゃなくてもいいから陸でもいいから踊っている大ちゃんを見せてほしいと、欲深くなってしまいます。わがままですね・・・
> インスタで見せてくれるのは、大ちゃんのNY生活のほんの一部で、きっとピザ食らってビール飲んでるだけじゃないだろうし。
> わたしももっと餅るだろうと思っていたので、もし何も動いていないとしても、彼の心から火が完全に消えたとは思えません。


そうなのそうなの、大ちゃんもちってないのがまだまだアスリートの心持ってるんじゃないのかなって。
小林さんもまたアスリートですからね。あとは事業もされているようなので大ちゃんにとってはいろいろ学べるところの多い方ではないかと思います。

Re: No title

おぷあさん

> ののまめさん 皆さんこんにちは。
> なんか落ち着かないもやもや派の一人です。
>
> ののまめさんの体験に自分の若き頃の体験を重ね合わせ、「うんうん、そうだよね。」と思いながら記事を読み、なんか気持ちが落ち着きました。ありがとうののまめさん。きっとこの記事読んで私のように少し気持ちが楽になったりした人もいると思いますよ。

いやいや、私ももやもやしてたんだけど、ふと昔の事を思い出して。自分はどうだったかなと。
NYへ行ったばかりの大ちゃんのインスタは一人で過ごしているようでちょっとそれもまた心配だったんだけど、2か月目にお友達ができていろんな経験をしているのを見て、ああ自分と同じだなと思いだしたわけです。
インスタとかでは楽しい事の報告も多いかもしれないけれど、結構実際はおまぬけな事をしてしまっていたり、涙出そうっていうことだってあると思うんですけど、大ちゃんってだいたい自分は苦労してないという体でいて、しばらくすると他の人からこんなだったよなんていう血を吐くような努力をしていた姿の報告があったりするので。
でも、今の顔つきを見ていると楽しい事のほうが多いようでなによりです。


> 最低でも1年のNY生活が始まって約2ヵ月。始まったばかりでこれからですよね。もしかしたらさらに長い滞在になるかもしれないし。(私は世界で活躍する大輔さんなら海外拠点もありだと思っています)
> 私はきっとこれからもささいな事で一喜一憂するんだろうなぁ。
> これは高橋大輔に落ちてしまったファンの宿命なのか。

日本にもどっても日本のフィギュアスケート界のしがらみだったり、仮に芸能関係に進んだとしても同じくこじんまりとまとまってしまうのではないかなと思うので。若いうちは海外に拠点をおいて活動していたほうがいいかもしれないですよね。
体が思うように動くのも長い期間ではないと思うし。
とはいいながらホント一喜一憂の日々ですよ。
困ったものですよね。ファンの性というのは

Re: No title

アネッロさん

> 今日も大ちゃん便りがありましたね。なんか雑誌の1ページのような・・・。
> NYでの生活に馴染んでいることに、不安を覚える方たちも増えてきているような気もしますが、私はまだまだ楽観的なんですよ。
> 大ちゃんが語学を学びに行くのって新しい自分を作る為だし、あの自己認識の低さを変えるのは最低砂漠1~2年は掛かると見ていたので。

私も1年ではたりないだろうなと思います。自分の過去を思い出すと。

> コビーのことは今回はじめて知ったんですが、知れば知るほど大ちゃんと似ている部分もあってすごく良い出会いだったなーと思います。


> 私も大昔ですが一度働いた後留学しました。あの開放感「やりたい勉強だけしてればいい毎日」は感動でした。
> ましてや大ちゃんぐらいプレッシャーのある世界だったら、なおさらしばらくはすんごく楽しいだろうなーと。
>
> でも周りのそれぞれの世界でトップクラスの人と触れ合っていくと自分のやることがだんだんと見えてくると思います。
> それまではなるべくスケートのことは忘れて新しい世界と触れ合って、それでも忘れられないと思ったときがやる時、大ちゃんのすごい力を発揮するときだと思います。
>
> それをスケートの神様は見守っていると思いますよ。

そうそう、あとね大ちゃんのインスタにフィギュアスケーターたちがいいね!しているのを見ると、彼らもまた大ちゃんの帰還を待っているんだろうなって思うんです。私たちと一緒で。
大ちゃんが今までフィギュアスケーターがなしえなかった新しい道を見つけて帰ってきてくれるのを待ってるのかなって思うとうれしく思いました。

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