鴨葱大ちゃんファンの皆様次の釣餌が用意されているようです

本日の神戸チャリティチケット争奪秒殺でしたね。
ののまめ玉砕。去年はなんとかなったのに、今年はつながりゃしませんでしたよ。
行かれる方はまたレポをよろしくお願いします。

今日もまた新たな情報です。

鴨葱大ちゃんファンのみなさん、次はリステリンですよ。
大ちゃんリステリンのキャンペーンボーイするんですって。キャンペーン始まりますよ。

Shall Weのクッキーを食べアサヒビール飲んで、プーマを着てシンプルエクササイズして、運動のあとはアミノプロテイン飲んで筋肉作って、疲れたらマーニー見て、それから次はお口のケアして。
次は何が必要ですかね。歯ブラシもあってもいいんですけど。
あとプーマさんには大ちゃんが□□で描いたあのプーマ模様のシャツとか、あと大ちゃん仕様のレディスのシューズとか・・・もうなんでもいいんです、まるまるしている大ちゃん鴨葱を思いっきり料理してください。

そして本日は月一回のBSフジでのフィギュアスケートTV
ゲストは西岡アナウンサー
西岡さんだけに期待していたのですが、期待どおり。
西岡さんが選ぶ解説ベスト10ってあったのに、紹介はベスト1だけだったという。
あとのベスト9がとても気になります。
一位は2012年の全日本の道化師でした。まさかのフル放送。
私的にはバンクーバーのフリーかなと思ってたんですけどね。バンクーバーはバンクーバーで西岡さんの解説というか発した言葉は大ちゃんファンなら結構覚えているとは思うので。

全日本の道化師は、今見てもいろいろ思うところがあります。あれだけの名演技をしたというのにそれにあった評価がちゃんとされないということ。ショートもだったし。
演技は素晴らしいけれど、未だに憤りのようなものを感じる自分がいます。
道化師の映像を見ていると、大ちゃんが今までにないほどジャッジをにら見つけるような強い視線を向け、俺の演技を見ろ、きちんと見ろという叫びが聞こえるようです。

Dec 2012 Daisuke Takahashi  高橋大輔 FS


思えば、この全日本の道化師だけでなく、大ちゃんほど国内外の試合で観客を熱狂させるような名演技を何度もした選手はそうそういないと思います。
ただ勝てばいいのではなく、常にフィギュアスケートに対する美学を追求した姿勢は、大ちゃんが過去何度か口にしていた誰もが認める王者になりたいという言葉にあらわれています。
ただ勝てばいいというのではなく、美しく勝つという大ちゃんの美意識までも現役時代には見せてもらえていたんだなと今日あらためて思いました。

現役を終えて、その時のつみあげてきた美意識の高さは今更に大きく美しい華となって見せてくれています。
今後その華はどんな色に、そしてどんな形に変化していくのか、大ちゃんの美意識のゆくえが気になります。

それから、フィギュアスケートTVへのメール。大ちゃんファンの声ばかり読まれてましたけど、みんな思ってたことばかり。
でも大ちゃんだけでなく、過去ワールドに出た選手のワールドの演技を全選手分みたいです。
それからエキシビションも。
NHKみたいに、長時間特番でワールドに出た選手の演技全て放送してもらいたいです。
あと四大陸も。

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

私も鴨葱。

昨日、何気に見たグリコのFBにシャルウィ大輔君がmidi姫をエスコートしているようなコラボした画像が載っていて、その画像見て姫が真央ちゃんでワルツ踊ってるCMだったらなぁと妄想してたんですが、今までスーパーに並んでても気にしてなかったmidiが俄然食べたくなってしまいました。
大輔君がキャンペーンやってるわけでもないのに。
グリコさんがmidiの宣伝に使ったわけではないと思いますが、彼が絡んだだけで食べたいと思った私は間違いなく鴨葱です。

フィギュアスケートTV、ワールド前だけにどんな放送になるのと心配してましたが良かったです。
あの道化師は本当に素晴らしくて、ナベさんの涙も忘れられません。脚の状態を知っていたからこその涙だったと後から知り胸が痛みました。
何回見ても、悔し涙が出てしまいます。
あの時、ちゃんと評価してくれていたら、その後のあれこれも違っていたんじゃないかと思わずにいられません。
試合に「たられば」は言っても仕方ないのですが…。

Re: 私も鴨葱。

桜もちさん

> フィギュアスケートTV、ワールド前だけにどんな放送になるのと心配してましたが良かったです。

私も思いのほかワールド対応じゃなかったですね。
公式のHPとか広報の仕方をみるとまたかと思ってたんだけど。
ただ振り返ってみると、現地で報道していたりするチームは某アナウンサー以外はフィギュアを愛して現場にいると思うんだけど、報道や広報のほうがおかしいんですよね。
それはフィギュアだけにかぎらず、ほかの分野でも。
韓流デモがあった理由も多分今もよくわかってないと思うんです。だから韓流と同じやりかたをフィギュアでもやってるんだと思います。
今度ワールドで視聴率が悪かったりすると、フィギュア担当スタッフたちのせいにするでしょうね。
広報や報道サイドがおかしいのに。

> あの道化師は本当に素晴らしくて、ナベさんの涙も忘れられません。脚の状態を知っていたからこその涙だったと後から知り胸が痛みました。
> 何回見ても、悔し涙が出てしまいます。
> あの時、ちゃんと評価してくれていたら、その後のあれこれも違っていたんじゃないかと思わずにいられません。
> 試合に「たられば」は言っても仕方ないのですが…。

本当にあの時評価をきちんとしていたら・・本当にたらればになるけど
ただ、ファン以外にもそしてフィギュアの世界ではない人達もちゃんと大ちゃんの才能と功績を讃えてくれて、新しいジャンルの仕事も次々続いていっているんじゃないかなと思います。
そしてそれにまた誠実に答え対応しているので、もっともっとこの先ステキな出会いや仕事があらわれるんじゃないでしょうかね。

西岡さんに感謝

>あれだけの名演技をしたというのにそれにあった評価がちゃんとされないということ。ショートもだったし。

>演技は素晴らしいけれど、未だに憤りのようなものを感じる自分がいます。

全く同意です。あの時、SP2位はまだ仕方ないにしても差が10点近くもつけられるほどのものではなかった。羽生選手が素晴らしかったのは認めますが、大輔君がこれまで通りきちんと飛んでるジャンプも、いきなりeマークがつけられていたり(素人目に見てもあからさますぎる理不尽なジャッジ)。思えば、仙台のN杯から不穏な空気。明らかに大輔ファンに喧嘩売ってんのかと言いたくなるほどの、NHKのゴリ押しが目立ってましたし。その空気が同じ日本で、札幌に持ち込まれてしまった感がありました。

>道化師の映像を見ていると、大ちゃんが今までにないほどジャッジをにら見つけるような強い視線を向け、俺の演技を見ろ、きちんと見ろという叫びが聞こえるようです

特にサーキュラーステップの部分ですね。国際大会では、にこやかに演技してるのに…そう言えばSPの時は「目を合わせてくれなかった」と大輔君は言ってたそうですね?それはちゃんと見ていないということになりますね?なのに、何故あんな瞬時のジャンプのことが分かるのでしょうね~不思議だわ(笑)バカにするなよと、演技でその気迫をぶつけましたね。思えば、2011年のIn The Garden of Soulにしても、4-3を決めて完璧な演技だったのに100点を超えませんでしたね。なのに、翌年は気前よく若者君にはあげてましたね。どこがどう違うのかしら?どう劣っていたのかしら?説明が欲しいわ。

FSの得点にしても、転倒しなかったとは言え4回転を2度失敗している演技と、完璧な神演技との差が5点しかなかったのは、どう考えても疑問ですよね。明らかに「世代交代」への工作を画策したスケ連の陰謀にしか思えません。そのあとの某局の古田さんの番組では某女史が大輔君のSPを使って「あれも、これもダメ。ないない!」と宣っていたとか。そのせいで、SP変更を否が上でも決意させられ、せっかく4回転2度飛べるまで調子を戻していた大輔君のリズムが狂ったと睨んでいます。勘ぐりすぎ…?

>ただ勝てばいいというのではなく、美しく勝つという大ちゃんの美意識までも現役時代には見せてもらえていたんだなと今日あらためて思いました

はい。それは現役時代のランビエールにも言えるかもしれませんね。今の選手のステップだけとっても、足だけ難しいことはやっていても、ああまで音楽と一体になりながら踊れてるスケーターって、大輔君の他にいるでしょうか?でも、彼の影響を受けて音楽を大事にしながら演技するスケーターが増えてきてるとも感じます。喜ばしいことです。

西岡さんのベスト1…光栄です。「お家事情」で、またあの子じゃないの?と良からぬことも予想しましたが、そこは安心しました。大輔君に関するリクエストも多いので、局側は下手な真似はできないでしょう。世界ジュニア放送では何故か大輔君は禁止ワードになってるようですが。昌磨君のインタで出てきた大輔君の名前もカットされていたと聴いて今回もそうなっていたら、幻滅するところでした。

さて、マーニーに続き、リステリンも?色々と来てくれるのは嬉しいですね。あの子ばっかりじゃ面白くないですもん。マーニーが短すぎるので、もっと他にないの?と思っていたところですので…(笑)楽しめるうちに楽しまないとね♪^^長々と失礼しましたm(._.)m


Re: 西岡さんに感謝

ふっちゃん
ふっちゃん

> 全く同意です。あの時、SP2位はまだ仕方ないにしても差が10点近くもつけられるほどのものではなかった。羽生選手が素晴らしかったのは認めますが、大輔君がこれまで通りきちんと飛んでるジャンプも、いきなりeマークがつけられていたり(素人目に見てもあからさますぎる理不尽なジャッジ)。思えば、仙台のN杯から不穏な空気。明らかに大輔ファンに喧嘩売ってんのかと言いたくなるほどの、NHKのゴリ押しが目立ってましたし。その空気が同じ日本で、札幌に持ち込まれてしまった感がありました。

NHK杯のあとの報道も、NHK杯は「観客も世代交代をのぞんでいた」とナレーション付きで特集番組でされましたもんね。世代交代ってトップグループから陥落でもしてたらあるかもしれないけれど、トップグループに絡んでいて、GPFでも歴プルシェンコにならんで歴代タイ記録でファイナルまで残っている安定した実力を持っているというのに、特にNHKでああいうことをするという事が憤りを感じたものです。

> 思えば、2011年のIn The Garden of Soulにしても、4-3を決めて完璧な演技だったのに100点を超えませんでしたね。なのに、翌年は気前よく若者君にはあげてましたね。どこがどう違うのかしら?どう劣っていたのかしら?説明が欲しいわ。

あれだけの演技で。2011年当時であの演技に100点ださないというのは不思議でしかたがありません。
けれどやはり記憶には残っているんですよね、あの演技も。
VASを見ると、またウィルソンと組んでプログラムを作って欲しいなと思います。
コンテンポラリー系のやつを。
それかフィギュアで使われまくっているド定番の曲をあえてとかね。
リンク
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カウンター
ののまめアナライズ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR