歌子先生講演会ぽちっとする決断ができなかったことに後悔する

夏休みをとってる同僚の変わりの仕事がどーんとのっかっており毎日ヘロヘロです。
量というよりも時間に追われているという感じの上に、人様の仕事ですからさくさくーっとはできないわけで、気づかれしちゃって。
しかし自分の時も助けてもらわなくてはなりませんから頑張りますよ。
フレンズ休暇とってますからね。
もちろん全日行けるわけもないんだけど、ショーとか見た後は余韻に浸りたいわけで予備日もとり、ショーの前もいつものごとくお腹の具合が悪くなるので前にも予備日が必要で、特に新横はおなかが痛くなる確率50%ですから予備日を作って体調整えておかないと大変です。
それから予告ですけれど、もちろんフレンズ祭いたします。
限定のほうで。
みなさまぜひフレンズ祭開催時には、暑苦しい思いをはふはふふしながら書きなぐってください。
私もはふはふしながら書きます。

ところで歌子先生の講演会、ののまめ失態。
知ってはいたけどへろへろの頭がついていかず、決断する気力がありません。今日は昨日よりも元気が回復したのでぽちっとしてやろうとしたら満員でした。
ちょっとした気の迷いが後悔を呼ぶ。
まさにそんな気持ち。
歌子先生の講演会に行かれるみなさまも、ぜひお慈悲の感想文投下をお願いします。
なんか今日勝手に歌子先生の講演会の様子を脳内で妄想してちょっと涙目になっちゃって、ほら大ちゃんがソチIN前の練習で血を吐くような叫び声をあげたっていうくだりを思いだして、歌子先生だからわかる大ちゃんの知られざる努力の積み重ねっていうかそんな事を語られるのではないかなと思って。
本田先生の講演会に参加したイケオタPたんによれば、本田先生は大ちゃんの近くにいたけれど、言えない部分もあるように感じたというような事を言っていたんだけど、歌子先生と本田先生とでは立ち位置がまた違うので、本田先生の講演よりもぐっと深く掘り下げた話もあるかもしれないなと期待です。

そしてグレゴリー青山さんのWEBマンガ
スケオタデイズ「戦慄のアイス底なし沼」

http://www.comic-essay.com/episode/read/666

The Iceでの大ちゃん登場の描写が臨場感があって、そしてキッシングの時の観客の気持ちとかわかるわーとうなずきつつ爆笑しました。
当日も行かれたかたのツイなんかでもあがってたけど、ぴちぴちのムチムチのちびタイガーが出てきた時には、やばい奴でてきたと思った方が多かったみたいだけど、あんな感じだったんですね現場。
それにしてもグレゴリーさん大ちゃんの顏がやたらと可愛い。力はいってるわ。私もあんな感じに描けたならばののまブログももっと臨場感あふれたブログになるものの。。。まあプロみたいに描こうなんて思うこと自体まちがってますけど。
チケットが当たったから運を還元したいとか
kissing youの時の観客の心のつぶやき
「私のために、私のために・・・」
わかるわかる、あの大ちゃんのまなざしと目が合ってしまうと私のために気持ちを入れてくれたと勘違いしてしまうのね。
あの大ちゃんの目力の強さというか引力っていうのは生で見るとわかるんだけど、トップスケーター達でもあれほど視線があうような錯覚をするスケーターは大ちゃんしかいないんです。
他のスケーターも観客席見てくんですけどね。目の力が半端でないっていうか、表情豊かっていうか。
なものでグレゴリーさんの漫画のように、観客が「私のために・・」って乙女ポーズで見てしまうのですよね。
PIWでもキッシングちうをされる席のあたり一帯の皆様は、ほぼ手を胸のあたりでぎゅっとしつつ大ちゃんのキッシングちうを受け取ってましたからね。
まるでマンガのようと思ったけど、グレゴリーさんの漫画見てそうそうこんな感じと改めて思いだしました。
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祭りが続くね

「血を吐くような叫び」については、五輪のあとにそんなつらい妄想までしていて、その頃そういう状態だっただろうと思っていたので、歌子先生の口から聞いたときは、むしろほっとしました。
その時に、大ちゃんがひとりじゃなくてよかった。そばに歌子先生がいてくれてよかった。
ただ背中をさすることしかできなかったとおっしゃってたけど、その手がなかったら耐えられなかったかもしれない。信頼できる人が、ただそばにいてくれるということが、どんなに贅沢でしあわせなことか、大ちゃんは分かっていると思います。

フレンズ企画会議の動画見てたら、ちょこっとはさまれてた去年の大ちゃんのeyeが吐きそうなくらいかっこよくて、あああやっぱり生で見たいとじたばたしたけど、チケットとれないんだもん、とふてくされています。
どんなにはふはふで意味不明な文でも妄想力で察しますので、みなさま感想文よろしくです。
ののまめさんのお腹もガンバレ!

(舞妓真央ちゃん、超似合ってましたね。)

大輔ロスの中

グレゴリーさんのピンク大輔の様子が観客席の様子も合わせてよーくわかりました。
ますます放送が楽しみです。

大輔君は弱音も漏らすし、本音を言い過ぎてマネージャーさんに怒られてると松原さんと野口さんのトークショーで言ってらしたようですが、自分のスケートには絶対に言い訳をしない人なので、その辺りのフォローを歌子先生はいつもメディアに話してくれていて、あとからそんな事になっていたのかと驚く事が何度もありました。
最近ではウチくるのお手紙がそうですが、ファンの心配事をわかって下さっているように思います。

タケシ先生は解説者でもあるのでやはり大輔君に対しては一線を引いたお話になってしまうのは仕方ないのかなと。解説する時も大輔には厳しくなってしまうといつか言ってましたし。行かれた方のレポを拝見しましたが、試合で自分がつけたPCSとジャッジがつけたPCSは差がある事が多いと言ってらしたそうなので、これは大輔君の事かなとは思いました。

ののまめさん、FOIに向けてお仕事頑張り中のようですが体調にはくれぐれもお気をつけ下さいね。

目力…

ローリーが「高橋選手の顔がいい。」と確か話していましたよね。スケーターは、まず顔が美しくなければ、と言っていたと記憶しております。日本人の顔って、凹凸があまりなくて肝心の『目』が細い!
高橋選手以外は、該当しそうな選手が、残念ながら誰もいませんね。目力って何者にもかえられないくらい、表現者にとって必要不可欠だと思います。魅了されっぱなしで、私自身が壊れてしまいますが…。今からフレンズ祭りが、楽しみです。
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