実は大ちゃんファンに声をかけられたことがありません

大ちゃんのkissing youとそして大ちゃん神対応のふれあいタイムを思いだして一日にやつきつつ仕事をしました。
チキンながらも頑張ったかいがあったものです。
それとともに、外から見ているふれあいコーナーはカオスの状況ですが、中はやさしさにあふれていてそれを思いだしてまたちょっと涙したりとか。
あのカオスコーナーを見てふれあいタイムを断念する人も多いかもしれないけれど、実はあそこのなかは結構循環しています。
大ちゃんに少しでも声をかけたいとかプレゼントを渡したいという思いが誰しもあることがわかっているので、大ちゃんとふれあいが終わって写真をちょっと撮ったら結構みんなはけてくれて、次のグループの人達が入れるという感じです。
もちろん狭い場所でぎゅうぎゅうしてるから、弾き飛ばされはしましたけど、その後は大ちゃんの神対応と、周りの人の神反応のおかげで、私大ちゃんの頭から足のほうまでほぼフルで姿が見えたので。
脳内ではその時の大ちゃんの姿が映像になって残ってるんですけどね。
しあわせだわーまだしあわせ。

ところで、そんなしあわせな事を思いつつほわーっとしてたんだけど、他の事にもふと気が付くことが
私、試合やショーで大ちゃんファンに声をかけられたことがないという事実が。
バナータオルをひざにかけていても声をかけてもらえません。
かといって、大ちゃんバナータオルを持った人にも声はかけられないけど、それは私がチキンだからしかたがないけど。
それでも一人参加と思われる大ちゃんファン同士何気に語り合ったりしているのを横目で見てたりするので、私には声がかからないのはなぜと思うのです?
全くかからないのであれば、私に問題があるのかもとか思うんだけど、大ちゃんファン以外からは声もかかるんです。
がっつり年季の入った男子オタとか、ジャッジ並みにジャッジができ解説までしてくれるジャッジオタとか、心配性のゆづファンとかはいるんです。
そんなことで、大ちゃんファンからは声をかけてもらえない理由がいまひとつわからない私です。
逆に、がっつり年季のはいった男子オタとか、ジャッジ並みにジャッジができるジャッジオタとか、心配性のゆづファンが声をかけてくることも不思議です。
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声をかけられないのはたまたまですよ。気にしない気にしない。

私はバナータオルを持って観戦するのは今回初めてで持っている人はどれくらいいるかなと行ってみたら、前後左右見回しても1人もいませんでした。後ろの方たち以外はみんなおひとり様観戦でしたが
、始まる前も休憩時間も誰一人お隣と会話していない。
膝に掛けてましたけど、そんな中で話しかけられるわけもなく休憩になりトイレから戻るとお隣の方に「高橋選手のファンですか?」と声をかけられたんですが、(その方はフィギュアファンで一押しはいないようで試合は見に行くけどショーは今年かららしく)それをきっかけにご自分の過去観戦をずっと話してくれたんですが、演技と演技の合間はともかく演技中まで話すのにはさすがにちょっと…。

大輔君の演技前には思わず黙っててバリヤーを張ってしまいました。
話しかけてもらって嬉しかったんですけどね。

PIWの触れ合いは5分程並んで諦めたんですが次は頑張ってみます。

No title

ののまめ様は脳内にきちんと映像が残るのですね。
羨ましいです。
私は大輔さんのところは、記憶が飛んでしまって。
原因は多分、息してないからだと思うんですけど、深呼吸と思っても
また息詰めて見ちゃった、になってしまいます。

大輔さんファンをネット上で批判する向きもありますが、
基本、礼儀正しい方が多いと思います。
ふれあいの中も、ファンの仲間同士、みんなで大輔さんにふれあおう
という空気があるのでしょうね。

私もぼっち観戦でして、例えばお隣さんがぼっちの方でも会話する事はほぼありません。
先日のプリンスもそうでした。
なので、余程社交的な方でなければ、お隣さんには話かけないのではないでしょうか。
私も大輔さんバナータオルを膝にのせ、フリフリし大輔さんファンをアピールしているのですが。
ただ、オタクファンに声をかけられる理由は何でしょうか?
何故にあの子ファンになつかれてしまうのでしょうね。大輔バナータオルをもってらっしゃるのに。
えっと、ののまめ様、ごめんなさい、
ののまめ様のオーラの中に、スケオタ、ジャッジオタの匂いがあるのではあるのではないでしょうか?
また話かけられた時に、何故話かけたか、是非とも理由を尋ねてみて下さいませ。

怒濤のふれあい

バナー持ってたりあきらかに大ちゃんファンってわかるひとがいたら、声かけたいけどな。
PIW帰りには初対面らしき大ちゃんファンたちがあちこちにいました。
早く帰らなきゃいけなかったし余韻にひたってたのもあって、今回は参入できなかったけど、
私もああやってゆっくり大ちゃんばなししたいな~

限定の方にも長々書いてしまったけど、私のいたエリアは大ちゃんへのたかり具合が激しかったのかガードのお兄さんが立ちはだかっていて、やっと垣間見えた数秒間は大ちゃん若干引き気味で「どーしよう」って顔してて。それで余計バンビみたいに見えたのかもしれません。
危険回避本能で森に後ずさるバンビ・・・
それはそれでかわいかったんだけど、たかってごめんねってかわいそうになっちゃいました。
ひげ面のバンビってどうなのよって感じだけど、キョンってしててやっぱりかわいかったのです。

ちょっと切なくなっちゃったっていうのは、そんなわけで大ちゃんが笑顔がじゃなかったことです。
きれいな瞳に吸い込まれるすてき体験とか、声かけたりかけてもらうような余裕は一切なく。
握手のイメージとしては、空中ブランコの片手キャッチくらいの距離感と危うさでした。
そんな状態でも、沁み付いた神体質で対応してくれたんでしょうね。

もちろん十分満足してます。しっかり感触覚えてるし。やっぱり指先かさついてたよね?
ののまめさんがしっかり大ちゃん見れたというので、それ聞いてればしあわせになれます^^
となりのエリアでは笑顔でお話できてたみたいです。
せめてそういうひとの近くにいれたらラッキーだなと思いました(人頼み)。
少し離れた所からじっくり眺めるというのもまた、正解だと思います。
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