大ちゃん特集を見てこんなにドキドキしたことはない、リアルワールドのトラウマ

アメンバー申請たくさんの方からしていただきありがとうございます。
しかしながら、結構な人の承認ができずにいます。
ひとまず、大ちゃんファンとわかることをハードルにはさせていただいていますので、プロフィール欄に書いていただくか、もしくはメッセージでその旨伝えてくださると簡単に承認いたします。
まだ、承認されてへんで、という方はののまめにメッセージください。

NEWS23 大ちゃんプチ特集。
リアルワールドのせいか、インタビュー中、どうか大ちゃんに引退をせまるような事だけはやめてと手を合わせて見ていました。
ひとまずリアルワールドのような後味の悪さはなかったのはよかったなと思います。
それに大ちゃん自身まだ、次の世代に引き継いだとは思ってないようだし。あとはモチベーションがもどればまだ行けるとかゆってるし。
高橋尚子さんとはまたフィールドが違うので、引継ぎという考えも違うんだなとか、もっかい後で見てみるけど、短いながらも内容のある番組でした。

あとはもうオリンピック後すぐのインタビューで、もう半月以上はたっているから、その時とはまた今の大ちゃんの中の気持ちも変わってはいるだろうけど、巷の雰囲気ではまだまだ高橋大輔が競技に出ることを望んでいる人のほうが多いと思うな・・・というか、じわじわそういう人がまた増えてきていると思うな。
やっぱり違うもん、万全の状態での演技が見たいとどうしても思わる負えない演技だったし。
本当にジャンプ以外のところもダメダメだったらしかたないけど、キレキレの体の動きに、最後まで爆走する体力。あんなのを見たら若手スケーターたちには負けてないだろうと思うし。
それと、やっぱパトリックと大ちゃんの切磋琢磨し、尊敬しあいながら戦う姿を見たいと思うし。

そういえば、大ちゃんフリーの後、ののまめの街の本屋さんでは大ちゃんのエグザイル本が平積みになってたんだけど、たぶん先月末には全部売り切れてたと思う。1冊だけ読みまくられた形跡がすごい本だけ残ってたけど、それもなくなってた。
結構まだ売れてるんじゃないの?正直メダリストの本より売れてると思うけど。メダリスト本は先週行ったときは本棚置きで5冊くらいあったけど、今日もそのまんまだった。大ちゃん平積みだったんだよ。オリンピックの後。
そういえば、マッチーの本が発売中止に
昨日、Pたんとその話をしてたんだけど、マッチーは本の引用とか多そうだから著作権とかでひっかかってしまって、結局それに手もかかるからやめとこかってなったんじゃないの?と勝手に結論づけた。



スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

1. 無題

見ましたよ!
これまで、それに注目したことがなかったので、これか!これがののまめさんのスキーかあ~と感動しながら見ました!
見れてよかった!
そして、大ちゃんまだまだ負けじ魂あるやんと思って、何だか嬉しかったです!!!

2. 同感

話の内容より、胸元が気になって…
ののまめさんもきっと…と思ってました。
もちろん、話もちゃんと聞きましたので(←と言い訳する)

3. 無題

胸元の日の丸アップにするついでにしっかりうつっていましたね・・・。
スケアメの成績が5位になっていて、数字はちゃんと調べてよ!と思いました。

現役続行のためには心技体のリセットが必要なのですね。モチベーションと、右足と・・・右足は軽症とは言えないらしいですし。技は4回転ですよね。うーん、4回転を多く跳ぶよりは、長く滑る姿を個人的には希望してますが。進退についてはニュートラルでいようと思います。

4. 思い立ったので

前回マメじゃないので云々と言いながら早速のコメお許し下さいまし。
今日の大ちゃんのいんたぶー観ててふと【無垢】と頭に浮かんだンです!真央ちゃんもそう(別にファンではなく)色んなモノと戦い続けて来たのに変わらない。凄くないですか?まあ今更気付くなよと言われそうなんですが(-_-;)この私の細やかな感動を言いたくて又こちらに来てしまいますた(  ̄▽ ̄)では又来ます!あっ、ののまめさん、膀胱炎には気をつけて下さい…残尿感半端ないですから

5. うーん

私も女神様の恩恵に預かって拝見しました。

大ちゃんが、ソチでの試合が終わったばかりで多少後ろ向きと思える発言を多くするのは、いたし方ない。振り返ってみたら、ただただ辛かった、とあの時は思っていたのでしょう。だけど、「メンタルが」とか、「ここ1年半ぐらいモチベーションが上がらなくて」と、その瞬間の心の状態に流されてまるで過去4年間が停滞の時期だったかのように言うご本人に、なぜ「でも技術的には大いに進歩していますが、それについては?」みたいな質問をしてくれないのかと思うと、じれったいです。「でも演技を見ると誰にも負けていないし、衰えも見えませんが」とか。

どこの番組を見ても、インタビュアーがあまりにもフィギュアスケートを知らなさ過ぎて、アスリートとしての姿勢とか精神論に終始してしまい、現役続行か引退かという問題ですら気持ちの問題として捉えられているのが残念です。

6. こんにちは

あの番組より良かったです。変な事聞かないでってドキドキして見ました。五輪開催中のインタを聞いていて(特に競技後)少しずつ答えるニュアンスが変わってる気がしてました。順位以上に怪我がなければもっと出来たって思いがやっぱりあるんじゃないかと。大輔君が戦う気持ちがある時のインタに答える時、そうじゃないって思ったらけっこうやんわり否定してから話してると思うんですよ。昨日の「引き継ぎ」って言葉の反応もまだ引き継いでないぞって。続けたいけど、自分の脚とメンタルを考えると簡単に答えが出ないんでしょうね。
町田君本はなるほど~その理由は十分有りえますね。

7. 無題

あれですかね?最近がっつり見せてるけど・・・いいんですかね?(前からあんなに上までありましたっけ?)
いきなり毛のことから語ってしまった。

最近のメディアのうざい世代交代あおりのせいで今回めっちゃ緊張しながら見ましたww
でもさすが元アスリート。短いながらも中身のある対談でした。
競技後すぐの対談だからちょっと抜け殻感ありありの大ちゃんでしたけど、若い選手たちの・・・っていうより身近なコーチやファンの存在が・・・って言ってくれてよかった。
モチベ戻ればまだイケるって思ってくれてるもの嬉しい。
大ちゃんには元アスリートや現アスリートの方達との対談をお願いしたい。(サムライ魂みたいなやつ)

8. 無題

ののまめちゃん、こんにちは。
アレですね、ムナゲはソチOPから解禁にしたのでしょうかね。嬉しいことです。

今回のインタは私も不愉快にならずに見られました。ただ、大輔さんがだいぶ元気のないのが気がかりですが、今は戻っていると良いのですが。

メンタルがどうのこうのと言ってましたが、ここからは勝手な私の想像ですので、軽く流してくださいませ(笑)

バンクーバー以来、再びOPに挑戦する気になって、アイスダンスの方から姿勢や諸々学び、大輔さんなりに演技やスケーティングには益々自信を持ってきたと思うのです。体力だって今が一番あるって言ってましたしね。

でもここ2年ほどの傾向でジャンプを成功させればPCSもかなりの点数が盛られるようになってきました。
だからジャンプを上手く跳びさえすれば例えそれほどの内容のない演技をしても高得点をもらえる選手がいます。

方や、大輔さんのようにどんなに素晴らしい演技やスケーティングをしてもそういった選手との差を付けられなくなってしまう傾向にあります。

そんな試合が続けば大輔さんだって虚しくなってくるのではないでしょうか?だからメンタルも持ち上げようもなく、ただ焦ってしまう。

そんな気がした昨日の番組でした。

9. 無題

こんばんは。最近この手のインタビューは不安が先に立ってたので、ホッとしました。短いけど良かったと思います。やっぱりアスリート同士だと質問の仕方も違ってますね、言葉の選び方とか。コメンテーターの方たちも期待と応援の気持ちを感じさせてくれたし。私は書店巡りが好きなのですが、大ちゃん表紙の雑誌を最前列に並べてるところが結構あってちょっとびっくり。でも嬉しくてつい店先でにやけてしまってます。

10. 上の方々に激しく賛同です。

まず大ちゃん、バンクーバー後の4年間をひとまとめにしちゃいけませんよね。
2010~2011シーズンのモチべの低さと2012以降のモチべの上がらなさは原因も質も違うはず。
2011~2012シーズンは自信を取り戻せた、って言ってたし。
大ちゃんがパトリックとの差を埋めようとブレードを替えてまで努力した事・・・結局今のPCSの流れから考えると無駄だったのでしょうか?
ソチ直前に放送されたNHK杯メモリーズでは、バンクーバー前の大ちゃん、PCSで各項目8点台に近付いてきて喜んでました(-.-)。
あれがあるべき姿だと思います。
不思議なのはたとえばこづ君はPCS、あっと言う間にH君に抜かれて、しかもSSまで抜かれて・・あれって、佐藤先生とか他のスケート関係者とか、何も抗議しないんですか?
私達スケートファンだけがこういうブログとかでおかしい、と言ってるだけで何も変わらない・・・
なんか虚しいです。

11. Re:上の方々に激しく賛同です。

>ここみきさん
そうなんですよね、大ちゃんPCSバンクーバーまだ8点台だったんですよね。磨きに磨いて、なのになぁ。こづも、あんなにつるつるスケーティングでパトリックや大ちゃんとはまた違う美しスケーティングテクニックあるのに、なんでって本当に思っちゃいますよね。
大ちゃんもパトリックのように最後までスピードが落ちないようにと目指してあれなのに。はあって感じです。

12. タイムラグ

大ちゃんは「変わる人」なので、ソチでのインタのときとは、また、今の気持ちはずいぶん変わっているだろうし、直近の大ちゃんに会いたいですね、ほんと。
すっからかんの心に、少しはあったかいものが溜まり始めてるといいのだけれど。

13. はじめまして

承認ありがとうございます。

はじめてのコメントなのに、いきなりみなさんのPCSのお話に食いついてしまいました。

昨シーズンのスケアメ後、ショートで95点近く?の歴代最高得点をいきなり出した事に対して、パトリックが「彼の技術点より演技構成点に注目している。これはジャッジからのメッセージだろう。彼のように難しい入りや構成で高難度のジャンプをこなせば、(誰にでも)高い演技構成点を出す準備をしていますよという」と発言をしていました。

それがソチまで続いてしまった訳です。そもそもルール上は分けて判断されることになっていたはずで・・・。

大ちゃんの努力を思うとやり切れないです。

14. コンポーネンツ、同意します。

そうそう、ほんとうにそう思います。

スケーティングスキルは、身につけるのに時間がかるものだと思うんです。大ちゃんやアボットだって初めから今の滑りをしてたわけではないですよね。羽生選手には罪はないけれど、例えば、ショートプログラムについては、2年越しで取り組んでいることもあり、磨かれて体に馴染んでいるというか、余裕すら見てとれ、個人的には演技に感動はしないけれど、点数でるのには納得できるんですけど、フリーは別だと思います。

後半はどうしてもスピード落ちてるし、振り付けを一生懸命こなしている感は否めないかな。

姿勢も疲れてくるとちょっと猫背。

一生懸命な姿に胸を打たれてそれに「感動」している方、けっこう多いのでは。

一般の人ならそれもありか。でも、「見るプロ、粗探しのプロ」のジャッジはどうなんだ?

オーサー、カナダ、スケート連盟・・・。

?? なんかあるのかな、って思っても不思議ないですよね。

モヤモヤします。




コンポーネンツは「作品ごとに」お願いしたい。

「選手」につけないでほしいです。



リンク
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カウンター
ののまめアナライズ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR