これも大ちゃんのフィギュア人生の伏線。そして伏線回収はいずれやってくる

衝撃な出来事・・・今大ちゃんの演技を見終わったところであるユロスポで一足お先に。
キーボードを打つ手が震えているのであるが、たぶん大ちゃんのほうが茫然自失ではないだろうか。
まさか中国杯以上の崩れ方をするとは。どっか故障か、それか靴の不調か。靴の不調くらいのほうがいいけど
あとは体調不良とか。
何がどうなったのかしりたいけれど、たぶんこの状態では大ちゃんもインタビューで本当のことは語らないような気がする。
あせる気持ちをコントロールできなかったというのもありそ、でもそれでも大ちゃんらしくない崩れ方である。
お兄ちゃん世代がここでみんな脱落なんてやだ。世代交代なんてまだやだやだ。
オリンピックはお兄ちゃん世代弟世代まぜこぜで、しのぎを削る試合が見たいのだ。
プルシェンコに、ジュベールに、ジョニーに、ライサ、アボットに、トマシュに、大ちゃん、そして中間世代で今年苦しんでいるPちゃん、そしてこづたん。
といっても、まだわからない世界選手権があるし。
ひとまず大ちゃんは、新ショートを自分のものにして欲しい。そして、自信をとりもどして、悔いのないように滑って欲しい。
今日の女子ショートでは女子三人とも頑張った。
そしてアッコちゃん。あれだけくずしていたのに調子をもどしてきてる。
大ちゃんがアッコちゃんに言ったことを大ちゃんに伝えたいわ
「まだ終わったわけじゃないですよ」って、
それにしても高橋大輔という選手は、ファンをやってると心臓に悪い。悪いけど後で振り返れば、物語を盛り上げるための伏線となってる事が多い。
だからきっと最後はやりきって満面の笑みを浮かべて金メダルを下げてほしいと思う。

昨日のショートは、ジャンプはともかく、やはり最後のステップは圧巻だと思う。もう何度もリピートして見ている。そして何よりもやっぱり大ちゃんが滑るとプログラムが他の人よりも短く感じてしまうということ。
みんなが見て感じたとおり、プログラムがまだ大ちゃんの体になじんでいなくて、音と体が一体となっている感じがないけれど、そうなる予感はぷんぷんしているプログラムだと思う。でもたぶん何か所かモロゾフの手直しがはいりそうな気がする。

これから、フジで大ちゃん演技・・・・結果はすでにわかってはいるけれど、見なくては。

見た。綺麗な画面で
不覚にも、失意の高橋大輔の表情にすごい色気を感じてしまった、不謹慎な私。
上のほうでは手が震えてキーボード打ってるって書いてるくせに、今は大ちゃんの茫然とした顏に萌える自分が・・・・なんて奴だ私ってやつは。
しかし、もうこれだけくずれると、世代交代もないもないなと。単純に不調っていうの誰が見てもわかるくらいの出来だし。
ちょっと顏がピンクなんだけど、お熱やっぱりあるんでなくて?インフルになってるとか?
インタビューでの声に力がないけれど、ワールドにつなげると力強くそこは言っているので頼もしいわ。

明後日はEXだけど、たぶん地元枠で出場ありですよね。っていうか大ちゃんださんかったらお客暴れるやろ、体調不良だったらしかたないけど。

ケビンが優勝が決まって、うれしそうに笑ってたけど、私もうれしい。やっと陽の目が見れたもんね。おめでとうケビン。
あと、みやけんいい仕事してんなぁ。来シーズンはまた大ちゃんみやけんにプロですべんないかしら。
見たいなぁ、みやけんの大ちゃんへの愛ダダ漏れプロと、モロゾフの大ちゃん愛ダダ漏れプロの戦い。
今回ショートプロを見れば見るほど、モロゾフは大ちゃんに対して思い入れは本物だなと思った。
耽美なプロになりそうと昨日書いたけど、なんというか月光は、モロゾフが大ちゃんと離れていた期間に大ちゃんに抱いていた思いみたいなのも反映しているのではないかなと感じたりもしました。どこかホモセクシャルな匂いを感じてしまい。。。ま、腐女子ですからそうとっちゃうのかもしれないけど、今日何度かリプレイして見てて、モテない三十路男ベートーベンの美少女へのあつくるしい思いとはまた別の耽美な感じは、実はモロゾフの大ちゃんに対しての思い入れの所業ではないかと。
 以前mixiのほうに書いたんだけど、2010のワールドだったかオリンピックだったか忘れたけれど、公式練習をしている動画があがっていて、練習時間がハビと大ちゃんが一緒だったのですが、その当時モロゾフはハビのコーチをしていて、ハビの練習を見ているのですが、ちょこちょこ大ちゃんの滑っているところを見つめているところがうつっています・・・・これは大ちゃんファンの人が撮ってたと思うけど、あえてモロゾフを画面にいれてたのか、偶然はいったのかわからないんだけど。大ちゃんが近くまで滑ってくると、モロゾフは無関心を装ってハビに視線を向けるのですが、まちがいなく意識は大ちゃんのほうを向いているのがわかるのです。そして大ちゃんが石ころぽいするところだったか、お花どーぞのとこだった忘れたけれどその差し出した手の先ほんの数メートル先にモロゾフがいて、間違いなく目があっているのですが、大ちゃんと目があった瞬間モロゾフはあわてたようにうつむくのであります。。。あれを見て、モロゾフも後悔してるのかなと思ったものですが、あの当時はまだ私、モロゾフにご立腹中だったので、逃がした魚は大きかったと気が付いたかくらいに思っておりましたが、何気にあの動画のモロゾフが印象に残っていたので、今大ちゃんとモロゾフが一緒になって作品を作っているというのもまた物語の伏線としてあるのだなと感じました。
ほんと、高橋大輔という選手はすべてがドラマティックにできていますな。
やっぱり自分から大ちゃんと今一緒にソチをめざさないと後悔するという気持ちがモロゾフの中にあって、プライドを捨ててでも自分から大ちゃんにコンタクトをしてきたわけだし。
最初はうたぐったがごめんねモロゾフ。
月光のプログラム見せられたらあやまるしかないのさ。
チーム大輔の一員として、大ちゃんがやりきって満足して引退できるように導いてやってくれ。頼むよモロゾフ。

追記
またしても靴に泣かされた模様。
一週間前に新調したんだって靴・・・・中国杯と同じですな。でもよかった怪我とかでなくて

http://88.80.15.211/b00ha/20130207/vv5113d0271321d491317404-521679.html





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