気持ち!!!!!↑↑! これ大ちゃんメガ進化ありですね

荒川さんと大ちゃんの全日本後の対談CS日テレでやってましたが、いい対談でしたね。
こころのところ大ちゃん不足だったし、年末はいろいろ情報も出てたのでそれほど目新しい対談をしているとは思ってなかったんですが、目新しいどころがすでに大ちゃん進化していました。
これは大ちゃんメガ進化ありですな。
ところで、メガ進化メガ進化とののまめ書いてるけど、それなんやの?と思っている大ちゃんファンの皆様。
このメガ進化はポケモンXY用語であります。
大ちゃんにそっくりと評判のプラターヌ博士がポケモンメガ進化研究をしているのですが
ポケモンは進化はするのですが、特定の条件が重なると普通以上の進化、すなわちメガ進化をする事がわかったのです。
ということで、荒川さんとのフレンズHEART#4 の対談を見て、大ちゃんオリンピックでメガ進化しそうです。
オリンピックまでにはそれでも時間があるので、気持ちの浮き沈みはあるだろうけど、でも明確な目標があるというのは気持ちの上でもいい状態でオリンピックに臨めるのではないでしょうかね。

2013年ワールドで惨敗後荒川さんとの対談で、荒川さんがトリノオリンピックの前年にやはり惨敗し落ちるところまで気持ちも落ちてしまったので、あとは上がるしかなかったと言っていた後、大ちゃんがロンドンワールドではそこまで落ち切ってないからと、ちょっともにょもにょ言っていましたが、今思えばあのもにょもにょがシーズン前半ひきづってしまったのだなと改めて思ったのだけど、それが大ちゃんを見守っているドSの神様のドS魂に火がついて、今シーズンは更にS度を増して、大ちゃんに試練を与えました。
しかたがありませんドMには普通のしうちでは、タイヘーンとか、もう無理とか言いながらも屁でもないのです、やはりドMにはドSのスペシャル調教が必要なのです。
しかしちょっとドS過ぎなので、ファンはドン引きした今シーズンでしたが、けれどやはりドSの神様の大ちゃん調教は功を奏したようです。
そんなドSの神様だけど、ツンデレ神様なのでドS調教をしようとも、大ちゃんには次々と大ちゃんが飛躍するための出会いを作っておいてくれました。
荒川さんとの対談の前に熊川さんと対談したのではないかと思うのだけど、熊川さんの「やれるんなら、やれよ」と「俺を見に来たんだろ」という超俺様オーラにビビりながらも、あの全日本から数日で金メダルを獲ると明確に目標を決めて、力強く言葉にしていることが凄くうれしかったので、大ちゃんはぜひ金メダルにふさわしい演技をしてやりきったと。
もちろん夏くらいにも金メダルとは言ってはいたんですけどね、その時は金メダルというのは自由なのでと、どこか言霊だよりみたいなところはあったかと思うけれど、今の大ちゃんの金メダルを獲るというのは、言霊に本当に魂にはいっているように思いました。

今、NHKで荒川さんのトリノシーズンのドキュメンタリーを再放送していましたが、改めて荒川さんの歩んだ金メダルへの道と、大ちゃんの歩んでいる金メダルの道はよく似た道を進んでいるなと思って見ていました。
昨日の荒川さんとの対談のなかで、ゆづの存在が大ちゃんにとってあせりにもなったし、逆にモチベーションにもなったと言っていたけれど、荒川さんもまたトリノシーズンに台頭してきた15歳の真央ちゃんの演技を見て、新採点法になかなか合わせられないあせりと、自分の演技というのを見落として苦しんでいた事は、まさに大ちゃんとゆづの関係と全く同じだなと改めて思いながら見ていました。
私もこのブログにはその事は過去数回書いているのではないかと思うけれど、当時マスコミの対応も真央ちゃん贔屓で正直なところメダル候補には荒川さんよりも、美姫ちゃんかもしくは村主さんあたりのほうが有力と考えていたのではないかなと言うくらい、荒川さんの評価は低かったと記憶しています。
オリンピック数か月前の荒川さんの表情を見ても女王の風格というのは全くなかったし。
なんとなくマスコミが真央ちゃん真央ちゃんともちあげるのを横目に、静香がんばってとエールを送っていたので、オリンピックで金メダルをとったことは本当にうれしくて金メダル決定の時は万歳しました。
正直なところ表彰台に乗れれば十分くらいに思ってたんですけどね、それが一番真ん中金メダル。
それも女子の金メダルにふさわしい、美しい演技での優勝だったのでなおさらです。
表情もオリンピック数か月前の垢抜けないところのある風貌だったのが、オリンピックの時には滑るまえから女王の風格漂う顔つきになっていたし。
大ちゃんも顔つきでどんな状態かは、ファンならほぼわかるので、オリンピックで登場した時、美しい顏をしていたらまず大丈夫だと思っていいのではないでしょうか。
全日本の時は、悲壮感ありの表情はそれはそれで美しかったんだけど、リンクに出てくる前に階段をあがっている姿をみて、肩に力がはいっていかり肩になっているので、状況はよくないだろうなとその時点でわかったくらいだけど。
美しい顏と美しい佇まいで大ちゃんがオリンピックのリンクに立つのを楽しみにています。それがイケる合図ではないかなと。

そして荒川さんの話にもどり。
今見ても、荒川さんがオリンピック直前にトゥーランドットに曲を変更したのは本当に正解でした。
オペラ定番中の定番ですが、トゥーランドットとは、中国の皇帝の娘で氷のように冷たい心をもつ絶世の美女の名前です。
荒川さんは長野の時に、無表情で情感が伝わらないと言われていて、そのイメージが多分世界中のジャッジにはあったかと思うのだけど、そのイメージをうまく利用して、冷たい心をもつトゥーランドット姫が愛を知り、愛を歌い上げるという物語を演じきったのは、まさにはまった選曲だったと今更ながらも思うのであります。
オリンピック開会式では、偶然にもパバロッティがトゥーランドットの「だれも寝てはならぬ」を歌い上げるし。
舞台は全て整って、更には荒川さ自身このオリンピックの全てを楽しもうと思って参加していたという心の余裕もあって。
全てのパーツがうまい具合にまったオリンピックでした。
番組の最後に刈屋さんが、ミッシャル・クワンの「夢に届くのがスポーツならば、夢に届かないのもスポーツ でも一番大切なのはその夢に向かって最大限に努力すること」という言葉を紹介し、最大限の努力をした人のみが集まってくるのがオリンピックとおっしゃってたけれど、そのどのぐらいの割合かはわからないけれど運もまたそこで左右されるんだなと思う。こればかりはもう神様の采配でしかないんだけど。
見ているほうとしては、全ての選手が最大限のすばらしい演技をした上で、勝敗がきまりみんなが喜びあってオリンピックが終わればいいなと今更ながら思う。やはり疑惑ありでのメダル獲得というのは、後年になってもその出来事はもちあがり、オリンピックの、そしてフィギュアスケートの汚点ともなるし、そこはもうジャッジの裁量なんだけど、ジャッジもオリンピックのジャッジをするだけの技量のある方々を採用し、匿名でなく実名でのジャッジをお願いしたいとつくづく思う。

そういえば、モロゾフは、荒川さんの滑る曲をオリンピック一か月前に変え、更にプログラム構成も点数がとれる攻めるプロに変更をしたんだけど、大ちゃんはどうするんでしょうかね。
ショートも、フリーも全日本までの構成でスピンステップがレベル4としての、技術点のBaseValueはショートは同じくらい。フリーで約5点差。

SP ゆづ   44.36、
    大ちゃん 43.71
LP ゆづ   89.72
   大ちゃん 85.95

完璧に滑れば基礎得点的には5点なのですごい差があるというわけではないんだけど、やはりいい波に乗れている時のゆづはジャンプのGEOがかなりつくので更に上乗せ5点で、差は10点あると見ていいと思うんだけど、この差をどうするか。
PCSでも大ちゃんと同じくらいゆづも点数が出るようになったので、技術点の上乗せは大ちゃんも考えないといけない課題かなとは思うけどここをどうモロゾフは判断するか。
全日本のフリーだとゆづはGEOを13.08点、大ちゃんは5.54点ということなので差が約8点。テクニカルの得点差とGEOの得点差を合わせると13点あるわけで・・・といっても怪我の状態でいどんだ全日本だからオリンピックで同じとはありえないんだけど。
同じ構成でいくか、それとも更に攻めていくか。
ファンとしては4Lzか4F入れて欲しいんですけどね、それらをいれるとジャンプ構成を変えないといけないけど、凄く変えなくてもいいのはどっちかといえば4Lzで、そうすると後半の3A-2Tを3A-3Tに出来るけど、後半の3F,3Lo,3Sのあとにコンボは曲的につけるところないし。。。ということはやはりこのままの構成なんだろうなとは思うけど、ローリーが来ていて手直ししているわけで、そこをどう手直ししているか。
最後のコリオグラフィックシークエンスの前のスピンが何気に気になるのであそこを音はめしやすいように変えそうな気はするんだけど。
どこがどう変わるんでしょうかね、いろいろ考えると楽しいんだけど、オリンピックまではあと少し、待ち遠しいけれど終わってしまう寂しさもありで。複雑さます。

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1. 昨季の憂鬱 ふたたび

荒川さんとの対談、羽生選手の名前をむりやり出させるような雰囲気に違和感を感じました。今季に限れば代表を争うライバルの一人だっただけだと思うんです。直後に織田選手がモチベになったと言っているし。荒川さん、「真央ちゃんと比べないで!」と現役時代言っていたのに、どうしてそれを自分がやってしまうんでしょう。Sだから?
来週のNスペも、「世界最高点」という言葉から、羽生選手アゲの匂いがしましたが、PCSの話もするかもと希望を持っていました。でも昨日の予告で、4回転がメインらしいと分かり、昨季の世代交代あおりを思い出してしまいました。4回転の話をするなら、町田選手も入れるべきだと思うのです・・・。国内の2人を取り出して比較って・・・。

2. メガ進化!!!

こんばんは。

荒川さんとの対談よかったです。
大ちゃんは色々口に出して言うことで、自分を鼓舞してる部分があるのでしょうけど、今までの不安材料やモチベ云々やら羽生くんやらみんな受け入れつつも、どこかへ吹っ飛ばしたような潔さとゆうか、とにかく強い気持ちが聞けてよかったです。ソチではメガ進化!ありますね!(ポケモンはわかんないんですけど 笑)
演技前の表情といえば、NHK杯のVASの時、すごく透明感があって美しくてドキッとしたの思い出しましたー。
ソチでの最初の大ちゃん表情はどんなでしょう~ ああ緊張します~

3. 金メダル獲得のための進化

ののまめ様、いつもブログアップを楽しみにしております。
今回の記事、超同意でドキドキしてしまいました。

大ちゃんのソチ金メダル獲得の演技場面を妄想するに、今のままの構成で完璧演技するだけでは、パトリックやゆづも完璧だった場合にも勝てるのかちょい不安です(ニースの件もあるし)。
ライバルにミスが出ての金でも金の価値に変わりはないと思のですが、神演技続出の中だったら「4Lz!」見てみたいです。
そして技術と芸術性両面で最高の演技で文句無しの金メダル獲得!!という場面を妄想してしまいます~。
そしてののまめ様と同じく、「じゃ」、どこに入れるか」となりジャンプ構成上はぁ~、とか延々夜中布団の中に入ってから思いが駆け巡っては熟睡できない今日この頃。

最後は、♪どんな君でも愛している~♪と締め括るのです。

4. Re:昨季の憂鬱 ふたたび

>tomeたま
全日本の前ならは私も同じようにイラっとしたかと思うのだけど、全日本の大ちゃんを見て、大人の世界の駆け引きとは関係のない純粋に自分の滑りを追求するその姿が美しくて、政治的な力でもって表彰台にたつことよりも、美しいスケートをして、誰もが認めるオリンピックチャンピオンになる、ただそれをひたすらめざしているので、もうどれだけマスコミが偏向報道しようが、以前だったらイラッっとくるインタビューのされ方をしても、大ちゃんは全て受け入れた上で、大ちゃんの目指す美しい演技そして誰もが認めるチャンピオンの道を歩んでいるのでそれを見守っていればいいかなと思えるようになってまいりました。
もちろんイラっとは全くしないとは言いませんけどね。

5. Re:メガ進化!!!

>もんたさん
自分自身にこぶしてますね。けれどその言葉に少しづつ魂が宿ってきているように思うから、きっと集中してオリンピックのリンクには立てるんじゃないかなと思ってるんですけど。
パトリックやゆづの点数は確かにすごいんだけど。大ちゃんだって2012年の全日本のフリーでは192点だしてるし。NHK杯では95点ショートでも出してるわけで、決して二人の点数は雲の上の点数ではないと思うんです。大ちゃんが集中し、音楽と一体化したときはもうフジギュアスケートという枠を超えた芸術作品をつくりだすと思うし。そんな大ちゃんソチでのメガ進化はあると思います。ダイチュウに進化です。。。どうしようピカチュウみたいにほっぺ赤くして登場してきたら。

6. Re:金メダル獲得のための進化

>みやんさん
ねー大ちゃんの4Lz見たいですよね現役中に。
練習はずっとしているんだから、やはりやるなら現役のうちでないと。
私も隙あらば、どういうジャンプ構成にしたらいいのかとか考えてるんですけどね。コンボを入れるところがないんですよね、ローリーきっちりプログラム造ってるから。いっそ大ちゃん一本目4T-3T 二本目4Lzどうかしらなどと思ったりなんかして。大ちゃんメガ進化してたらありえるなこれ

7. 無題

ののまめさん、今晩は。フレンズハートは意見がわかれてますが、私は大輔君はとんでもないことになるのでは、と期待をモテる表情がみれて良かったです。話はそれますがプラターヌ博士ですが、ののまめさんがこのキャラを紹介したときはおおーと実はおもってまして。
実は同じ倉敷、岡山出身のもとのしては常常ベネッセが大輔君のスポンサーとなってくれれば、と思っていて、夏休みとかに高橋大輔選手と自由研究をするとかなんとかで白衣をきせて表紙にするとかしたら、そらもー小・中・高生のママに絶大な人気の彼なら、申し込み殺到まちがいなし!スポンサーになって損ないし、地元の英雄を応援するとなれば好感度アップだし、誰かベネッセにこの案を言わないかしら、と思ってました。といっても私は進研ゼミを購入しませんが、ののまめさんは姪御さんや甥っ子さんがいるんでしたっけ?どうですか、ほんものの白衣の大輔君の進研ゼミ、どうでしょう?実現したら面白いな~と思ってます。

8. ご無沙汰しております

ののまめさま、こんにちは。以前一度コメントさせていただいたじめです。再度お邪魔いたします。
今回の対談、賛否が分かれていると聞いて「そうなんだー」という感じです。
かく言う自分も、前半はぶっちゃけ去年辺り公共の電波で何回も聞いた内容となんか被ってるなあ、と途中から「ほんとにきれいな骨格だなぁ」と高橋さんの首ばっか見てることに気がつきました。なんかすみません。とは言え高橋さんが全日本を終えて、自分の気持ちを改めて整理するにはよかったのかな、と思います。個人的に嬉しかったのは、いっこ下のノブも頑張ってるんだから、というくだりと、やっぱりライバルがいてこそ、というくだりですかね。
そしてメガ進化した高橋選手の演技、すごく見たいです。
ところで、フィギュアの解説って公平な半面、ちょっと冷静すぎる印象があるので、もうちょっと解説ほっぽりだしてみて欲しいところがあるんです。ロンドン五輪の時のフェンシングの解説、ご存じでしょうか。ラスト2秒で太田選手がポイントを取った瞬間、解説の方は何度も太田選手の名前を叫んで泣いていました。ああいうの、フィギュアではご法度ですかね。ニースのブルースで高橋選手がジャンプを決めていくたびに感動が抑えられなくなっている西岡アナウンサーの声が嬉しかったので、そういう実況解説も一緒だといいなあと思うんですが。
ソチでは高橋選手に是非メガ進化演技をしていただき、「大輔ー!」と何度も叫ぶ本田さんの声も聞いてみたいです。

9. Re:ご無沙汰しております

>じめさん
じめさんと一緒。全く一緒だわ。私が語ってるのかと思うくらい一緒。フレンズHEARTは賛否あるとしって意外だったんですけどね。思えばそういえばそうだなと思うところもあったんだけど。私も織田くんとの関係について語ったあたりが好きです。気が合うわー。
ただやっぱり最後は大ちゃんにソチに向けて気合がはいったのが見て取れたのがよかったですよね。
解説の件も同意。
しかし本田さんは泣きですね。よくよく聞いてると大ちゃんがいい演技しても、ボロボロで演技して頑張った時も、涙こらえてるような感じで解説してるので。男子アナウンサーではやはり西岡さんが一番いいですね。選手たちに向けての尊敬と愛情もありの言葉がぐっときます。
私は副音声でぜひみやけん大ちゃん愛ダダ漏れ聞いているほうが恥ずかしくて転げまわるような解説をお願いしたいです。

10. すばらしいライバルの存在

ののまめさま、初めてコメントします。この対談で全日本のことを語る高橋選手の心情を想像すると胸が詰まりますが、私も、今季の織田選手の姿に学び、助けられたと語ったところにグッときました。全日本のフリーで去る間際に「大ちゃん、ガンバー」と声をかけた織田選手。二人とも互いがいてくれたから頑張れたと語り、相手の存在に感謝している。自分を脅かす存在の強いライバルがいることは、実際はきついでしょうが、競い合ってきたからこそ成長できた。そんな二人の間に、単純に友達とかライバルとかいう月並みな言葉では言い表せない絆を感じました。そこに今の日本の強さの原点を見た気がします。もはや高橋選手は、必要以上に周りに振り回されたり焦ったりせず、五輪では自分らしい演技の実現に集中してくれると信じられました。

11. Re:すばらしいライバルの存在

>ゆきんこさん
全日本のEXで、織田くんが演技を終えてリンクからあがる姿を見て、こうやってひとりひとりリンクから姿を消すのかなと思いながら胸にぽっかり穴が開いたような寂しい気持ちになったのですが彼もまた日本フィギュア界を支えてきた大きな柱のひとりであったなとあらためて思いました。
それと彼の滑りはやはり生で見ないといけないスケーターだと改めて思いました。
そしてやはり大ちゃんはつくづく運がいいなと感じます。ソチ代表を決めるその試合で、大ちゃんガンバと声をかけれるようなライバルがいてくれて。こづもそうだけど織田君の分も大ちゃんはきっとやってくれると思います。背負うものを背負いきってソチの舞台に、やってくれます絶対に。
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