NHK杯ヤフートップ画像の謎に迫る!!

ののまめがNHK杯に行けたのは、イケメンおたくのPたんのおかげ。
そんなわけで先日、PたんとついでにおとめんKたんに、いかにNHK杯があおもしろかったかを熱弁した。
そっちのほうで語りたいこと語りつくしているもので、ブログのほうがおろそかになっているここ数日である。
やっぱいろいろ書けることと書けないこともあるわけで・・・・王様の耳はロバの耳みたいな
結構NHK杯観戦はミラクルづくしでした。
アメンバー限定のほうでも書いたけど、大ちゃんの表彰式の歌子先生のお姿とか。
笑わせていただいたけれど、それよりももっとミラクルはあったんだけど書けないこともあって残念でたまりません。
けれど、多分現地にいた人は、何気にミラクルに遭遇してたんじゃないでしょうかね。
ミラクルミラクル言ってるけど、ののまめ主観のミラクルなので、そんなもんミラクルでもなんでもないわって突っ込まれるとは思いますが
けれど、そんなミラクル話は深夜のおバカ話のついでにするに限ります。
気心知れた、イケオタPたんにおとめんKたんですから、思いっきり爆笑しつつ夜中にNHK杯について語り合ったのでした。
しかし、なぜか最後はいつものとおり変な方向に話がいってしまたのですが、多分皆様もわかるわかると納得していただけるでしょう。
それは、
大ちゃんNHK杯フリー後優勝をかざりヤフートップにあがった画像です。



なぜこの写真を選んだ、と誰もが思ったはず。
大ちゃん優勝なのだから、大ちゃんフィニュッシュポーズに後ろは観客がバナーふりまわしてる写真とかあったはずではと思うのに。それか安定の歌子先生とのショットとかでもいいと思うのに
それなにの、なぜモロゾフ、そしてなぜこの意味深に見える写真をヤフーのトップにもってきたのか。。。という話になりました。
ヤフーの専属カメラマンは腐男子で、ヤフーの編集も腐れてるという結論に至りましたが、写真にかぎらず、NHKでありながら、映像でも競技前に大ちゃんに話しかけているモロゾフとか、演技後思いっきり大ちゃんを抱きしめてるモロゾフとか、あまりにカメラマンやディレクターやスイッチャーとか狙い過ぎだろうと突っ込まざる負えません。
もっと歌子先生みせろやゴルァと思いました。
しかし、NHKは結構やりますからね。
mixi時代にもあまりに衝撃で書いた事があったけど、たまたまNHKの歴史特集みたいなのを見ていたら、藤原頼長という人物の特集をやっておりまして詳細はググっていただければ、なんだとぉと思うような方なのですが、この方の特集の時にBLBLと天下のNHKが連呼してたんですよ。とうとうNHKもBL認めたのかとそれも衝撃だったのですが、そんなNHKなので腐れた視点で映像をとっていてもおかしくはありません。
けれどNHKのみならず、ヤフーもこれですわ。
なんでこれをトップにしたのかという謎について、深夜語っておりました。。。全くもっておバカなことです。
もっと演技について語ればいいのに。。。いや語ってたんだけど、もう映像みれば一目瞭然で語ることも早々ないけど、生で見た時の会場の雰囲気とか歓声のすごさや、バナーのあがりっぷりは笑うしかなく、そんなことも話してたけど、ほぼどうでもいいようなことなかり語ってたんですけどね。
でも少しでもフィギュアに興味もってる人と話しているのは楽しいです。
更には、今回現地で私結構いろんな方とお話しする機会があったんですよ。いつもは誰とも話さなず、しずかなるファンとして楽しんでるんだけど。
まわりの人も今この気持ちを誰かと共有したいという思いがあったのかわかんないけど、結構話かけられまして楽しく話に花を咲かせたんだけど、やはりどっぷりつかったスケオタと話すのはまたおもしろくて。私はあまりテクニカルのことについてはわからないんだけど、やはり試合に身に来る方は結構くわしくて、ショートの殿の点数がなかなか出ない時も、クワドの回転不足とエッジエラーを点数が出る前に指摘してた人がいて、あんなにきれいに跳んでるのに回転不足ってどこでみるんだろうと半信半疑だったんだけど、その方の言ってたとおりの点数のでかたでびっくらこいたのですが。
流石にマニアがつどう試合は違うなと思いました。
ちなみにその方が言ってたノブナリのクワドの回転不足は、飛ぶ前にブレードが回転する方向へ少しうごいたように見えたのでその分回転不足をとられたのではないかとおっしゃってました。家で見てもよくわかりません。ルッツはテレビで見直したらフラットで跳んでるのはわかったけど。
あと、私がショートで見たのはジャッジ側でテクニカルジャッジが見ているモニターも見れたんだけど、ノブナリの時はジャンプのリプレイをしていた記憶はなく、スピンのリプレイをかなり見ていたのは印象に残ってました。実際クワドはどう回転不足だったんでしょうかね、素人にはわかりません。
けど、あーだこーだ素人同士好き放題言い合うのも楽しいってことがわかりました。
そういえば、国別の時すぐ近くの席に海外の方がいて、ノートに自分なりの採点をしていましたが、ああいう楽しみもあるんでしょうね。




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1. 無題

佐野稔がコラムで織田君の回転不足を、自身の推測としながら、ジャッジの見る位置
によって誤差が生じたのではないか?と書かれてました。またある
有名ブロガーさんは誤審と言い切ってましが、織田君ファンの方がツイで
「刺さった」とつぶやいてるのを見かけました。
でもテレビで本田タケが回転
不足に言及しなかったので素人判断と一蹴する者が多々いたり、様々な物議を
醸しだす結果になってしまいましたね。ジャッジは一見クリーンに見える
演技に対してDGを取った場合、ちゃんとその場で説明するというルールを
作って欲しいなあと感じちゃいました。

2. 「腐」でもいい。sageでなければ。

ヤフートップ、私も「なぜにこの写真?!」と思いました。なんだかあやしい・・・。「腐」を狙っているのは間違いないですね!SP後のハグは私的にはモロゾフのほうが受けっぽかった・・・モロゾフのいろいろな汚名が雪がれた大会ではありましたが、ちょっと目立ちすぎだよ!アドバイザー!!小柄な歌子先生が隠れちゃう。

「金メダル目指す」という記事の内容なのに、EXで大コケしている写真を使うとか???マスコミの写真のチョイスはウケ狙いのようですね・・・。
昨季を思えば、ウケ狙いもっとやれ!という感じではあります。

3. モロさんと大ちゃん写真

モロ「大丈夫?どこか痛くない?」
 大「大丈夫」
 モ「痛かったらすぐ言うんだよ」
 大「うん、分かってるってば」
 モ「自分ひとりの体じゃないんだから、大事にして(真剣)」
 大「もう、分かったって。フフフ」

この写真見て、まだ母が存命のころ やっと妊娠した私とした会話を思い出しました。母からマグマのようにふつふつと湧き出る愛を感じましたよ、あの時。

4. 無題

織田くんのクワド判定はきびしかったと思います。ジャッジ席近くで見てたオタクの人は、跳ぶ前にブレードが少し動いたと言っていたので、ジャッジもそう見たのではないかなと推測しますが、テレビで見たかぎりではわかんないですね全く。

ヤフーにかぎらず、どうも大ちゃんとモロゾフ一緒の時カメラマンたちは腐れ視点でとっているとしか思えません。大ちゃんはモロゾフが一回抱きついたら歌子先生に速攻で抱きついたほうがいいと思います。モロゾフがおさわりしてきたら、歌子先生に抱きつく。とにかく歌子先生に抱きつく。これにかぎります。けどモロゾフもっとやれとも思います。複雑です

ともだちさん、笑わせてくれるなあいかわらず。
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