やっべ、mixi時代にもこんなことを・・・私って奴は

大ちゃんネタも一息ついて、寂しい日々に突入しているであろう皆様。
ののまめも同じくでありますよ。
今朝は出勤前に、国別のフリーを見て会社へ行きました。
ちょっとまえ、この国別フリーの大ちゃんについてお友達のオトメンKたんが変な心配をしていました。
それは、大ちゃんが演技後「やった」と言ったあと、手をうれしそうに叩いたあと手を握り胸元にもっていったしぐさが女の子っぽいとオトメンのくせに、大ちゃんのオトメンぶりを心配しておりました。たしかにちょいちょい大ちゃんには、私も見習わねばと思わざるおえないような乙女な仕草をすることがありますが、それもまた見ながらドキドキしたりして・・・・大ちゃんばれちゃうよ、ばれちゃうって・・・何をや。オトメンってことですけどね。
そういえば、桜井翔くんが、大ちゃんはワイルドだと思ってたと発言してたけど、あの発言は意外だったわ。
大ちゃんをワイルドだと思った事一回もないんで。大ちゃんファンでないたまにニュースとかで大ちゃんを知ってる程度の人からすると、ワイルドに見えるのかも。
ののまめの会社でたまにフィギュアを見る程度の人は、大ちゃんはチャラそうだと思ってたらしいし。スワンの頃のイメージが残ってるらしく。
あの頃ならともかく、今は違うだろうと思うけど、ファン以外はまだまだそんなイメージなのかもね。
といってもスワンの頃の大ちゃんのイメージがそのままってことは、それはそれで印象に残ってるということかもしれないけれど。

そんなどうでもいい話をつらつらと書きましたが、アメンバー限定の記事のほうにアップしたいと思ってた画像をネットで探してみたけど見つからず、そして以前画像をダウンロードしてもってたはずだからと、HD内を探しても見つからず・・・ちぇっと思ってたところ、そういえば以前mixiでその画像のことを日記にしたためてたと思って、探したら見つかりました。
それが、その日記だ。

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2012年7月6日 朝から大ちゃん

今朝出勤前にNHKを見ていたら、おすもうさんの妙義龍が出ていて、前十字靭帯損傷で相撲をあきらめようとしていたという話をしてて、あー大ちゃんと一緒だと思って見ていたら、そこに大ちゃん登場。
以前オリンピックで銅メダルをとった時に放送されたドキュメンタリーの一部で、大ちゃんがリハビリでマッサージされてイタイイタイゆってる、ファンとしては大ちゃんには大変申し訳ないが、とっても萌え萌えな映像と、それから茫然としたような顔で淡々と足だけ筋力強化しているやたらと美形度の高いまるで竹野内豊みたいな大ちゃんの映像、そしてバンクーバーですべりきって喜び満面の大ちゃんの映像と感動的な映像が・・・。
その頃同じく前十字の手術をして絶望の淵にいた妙義龍は、その大ちゃんのドキュメンタリーを見て涙し、大ちゃんのドキュメンタリーを見てはげみになったとゆっていました。自分も出来るって。そんな大ちゃんの影響でリハビリと稽古にはげみ三役に昇進したという妙義龍。
ちょっと私も朝から涙したわ。がんばって妙義龍。

そんなわけで、今日は通勤時大ちゃんのオリンピック映像をみつつ出社しましたが、たまたまななめ前にいた女の子がメールを打っていたのが一瞬目にはいったのですが、まちがいなく「プリケツ」って打ち込んでいました。それもプって打って第一候補にプリケツって出てたのでかなりのプリケツユーザーだと思いました。
大ちゃん、プリケツとい続いたら、プリケツを語らぬわけにはいきません。
別に語らんでもいいだろうけど、昨日PCのファイル整理をしてたら大ちゃん画像がいろいろ出てまいりました。
(^m^)うぷぷ。実はゲ○サイトで見つけた大ちゃんぷりけつ画像なんだけど。
やはりおネエ様たちは目のつけどころが違いますな。こんなみごとなプリケツっぷりと、アングルが芸術的。ちなみにそのサイトでは大ちゃんよりもPちゃんのプリケツが大人気でした。たしかに重量感あるPちゃんのプリケツはおネエさんたちには人気は高いでしょうが、大ちゃんのプリケツも大人気。
ということで、大ちゃんプリケツ画像はっつけておきました。
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はっつけておきましたと書いてますが、ここにははっつけませんが、そのうち限定のほうではっつけようかと思っています。
どんな画像かというと、ラフマニ大ちゃんですな。バタフライをしているその瞬間の画像で、とってもきれいな画像でエロ目線でなくてもいい写真だなと思えるやつですけど・・・・今とくらべると小ぶり・・・なにがって、わかってるくせにー。

話はかわりますが、先日、妙義龍と取組の予定だった琴欧洲も前十字靭帯断裂と半月板損傷で、妙義龍不戦勝になったんだけど、妙義龍もそれを知った時は複雑な気持ちだっただろうなと思った。琴欧洲にも大ちゃんのドキュメンタリービデオ見せてあげて欲しいわ。


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1. 息も出来ない

途中、部分部分で(え、どこって・・・www)、酸欠になるほど笑わせていただきました。是非是非、もっと過去の記事もたくさん読みたいです!!

桜井くんはたしか「男らしいイメージがある」って言ってましたよね。H君とかK君とか他の選手と比べると、線が細いって感じではないし、演技も男らしいし(男の色気///)、、怪我を克服した体育会系バックグラウンドとか総合すると、「(フィギュア男子の中では)男らしい」っていう評になるのかなーと分析してみました。

オトメンぶりはバラエティでけっこうチョイチョイさらしてますよね。この間の「コブクロ」とか・・・。女子力、ほんっっとに分けてほしいです。

2. 過去のののまめは・・・

忍者の頃から見ていると言ってくださる方も ぼちぼちいらっしゃいますが、忍者の頃以上にですな、カオスでしたmixiは。mixi時代からの方もちびちびいらっしゃるとは思いますが、ねー。好き放題書いてたなぁ。忍者を知ってる人からすると、忍者の頃以上かと思われるでしょうが、mixiという檻があるがゆえ、そして大ちゃんファンもたくさんいすぎるために、逆にmixi内で検索してもスルーされていたという。辺境の地でしたが・・・。今は全部見れないようにしてあるもので、ネタが切れたときにでも、こっちにはっつけようかと思いますが、今と全くかわりません。進歩のないののまめです。

大ちゃんは結構男子からも人気があると思うんですよね。やっぱあの怪我からの復帰っていうのが、男子の心をつかんでるようで。運動やってる男子ほどその大変さって知ってるみたいですよ。大ちゃんがバラエティとか出るたびにどきどきしてたなぁ。ジャンクスポーツとか。大ちゃんしゃきっとして、大ちゃんお口とじて、大ちゃんカマはいってるって・・・・

3. おはようございます(^-^)

正直、チャラ男と言われていた時期、バラエティ番組は
もう、しゃべるな。口を閉じて黙ってろ。
と思ってました( ̄▽ ̄)
今は本当に大人になられて。

櫻井くんにワイルドって言われたのを見て、ぷっと笑っちゃいましたよ。
あの濃い顔にお髭がそう見えるのか、演技してる時のセクシーさがそう思わせるのか。
たしかに精悍なお顔をのぞかせる事も多々あるけれど、乙女な仕草が可愛いすぎてねー 笑
そういうギャップもまたよろしいです。

プリケツのお写真に興味がありまする。
バタフライ好きなんでなおさら。
楽しみです 笑

4. Re:おはようございます(^-^)

>もんぴさん
しゃべるな口閉じろ、確かに私もそう思ってた。口閉じてしゃんとしてればかっこいいのに、なんでこの子はこんなにだらしがないのかもったいないと思ってたのに、いつのまにかフィギュア界の優等生ですよ。やさぐれてたのにね。でもやさぐれてたから演技にも深みがでてきたっていうのもあるけれど、それでも、あの口元ゆるくて、ふにゃふにゃしゃべってた大ちゃんがしゃっきーんとなってるっていうのが、ある意味世界王者よりも凄いかも。人間ってかわるものね。

5. メディア教育不足?

私は真剣ヲタ?になると決めてから日が浅いので、過去の映像は動画サイト頼りなのですが、トリノまでのインタとかは確かにあほっぽ・・・汗。でも、男子フィギュアがあまりにも注目されていなったので、仕方ない部分もあるのかなあと思ったりもします。それでも失礼なこと言ったりはないし、自分の言葉でしゃべってて好感が持てました。(贔屓目?)

チャラ男時代とは、怪我前のことをいうのでしょうか。この頃のバラエティは、見ててハラハラするほどお口が開いているのですねwww。動画探しの旅に出ようかな♪
でも、演技後のインタビューはしっかりしてましたよね。いつも観客への感謝を言葉にしたり。四大陸で世界最高得点を出しても、浮かれた様子がまったくなかったのには驚かされました。

ののまめさんがはっつける予定の画像、見たことあるかもwww 画像の右側が頭ですよね。衣装の質感と光の当たり具合が・・・ってヤツでは?

6. 昔から健気だった

tometomeさんも書いていたけど、チャラっぽかった時代も、話す内容は人柄が垣間見えて好感がもてる人だったと思います。ニコライ事件?の時も、決して殿やニコライのことを責めることはなかったですよね。また、インタビュー前に泣いてたくせに、後ろ向いて涙ゴシゴシしてから話すような健気な少年だったなあ。グランプリファイナルの激突だって、今だに口を開かないしね。相手は責めない、悪いのは自分というスタンスは昔から変わってないと思います。勿論、スタイルも顔つきも話し方も本当に洗練されてきてますけどね。トリノから応援してる私って、見る目あるなあ。でへへ!

7. ふにゃふにゃだったけど、話している内容は今とかわらず

そうそう、大ちゃんがなんだかんだ言われつつもファンが増えていったというのは、ふにゃふにゃしゃべってた時代も今も思考の仕方っていうのは変わってないね。まわりに気を使うっていうか、もう考え方が自然と他人を傷つけないように話すっていうか、真央ちゃんもそうなんだけど作為がないっていうのが好感が持てるところだろうなと思う。こづたんとの激突、そうだよね。ああいいう姿を後輩に見せているから、小塚選手も昨年の怪我のことも口をつぐんでたし、怪我のせいにもしなかったのがりりしかったけど。
大ちゃんの10代の頃は注目本当にされてなかったから、インタビューにも慣れてないし、多分まわりの大人たちもどう対応したらいいかっていうこと教えようがなかったと思う。けど、それも経験をつんできたの今だし。海外の報道とか見てても、今の大ちゃんはパーソナリティの部分でも褒められている事がよくあるし。おごらないところがいいのかもね。あとかっこ悪いところもさらけ出しちゃうところがいいと思うな。

tometomeさん、画像どんぴしゃです。でもどの画像も大ちゃんファンならみんな見てる画像なんだけど、画像をみた海外のファンの人のコメントがおもしろくて・・・・私たちとなんらかわりませんっ。ぷりけつに萌えてますよ。私たちよりもストレートに
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