大ちゃんのNY生活を見て、わき毛先生のことを思い出した話

今無性に好きなCMがあります。
それはキンチョールの蜘蛛の巣にからまってるおばちゃんのCMです。
そのおばちゃんが可愛くて可愛くて、キンチョールのコマーシャルが流れると急いでテレビ前に座ります。
ああ、あのおばちゃんぬいぐるみにでもならないのでしょうか?
久しぶりの可愛いもの発見です。
あとカレー飯のCMも、まだ二回しか見てないけど、大澄賢也が出てるやつ。
あの音楽がなんかきますね。

そんな事はどうでもいいんですけど、今はたぶん皆様と同じくNYの大ちゃん情報を大ちゃん本人そしてお友達の方からのSNSで知るわけですが、やっと動いている大ちゃんの姿が見れてうれしかったです。
だってダンスしてるしさ。やっぱり音楽あると自然に体動いちゃうんでしょうね。
動くというかダンスしている姿が見れてうれしいです。

大ちゃん砂漠に突入した今でございますけど、私フィギュア関連のサイトや情報とかを見ることも少なくて、以前のゆるオタ状態です。
フォロワーさんのツイを見ると、手芸に走っている人もいれば、NYに妄想旅行している人もいれば、バレエや観劇に走ってる人いれば、動物画像に癒しを求めてる人とかでフィギュア情報がめっきり減っています、でも何気にフィギュアとは関係なくても大ちゃんの面影があるツイが多いのですが、私も大ちゃんの留学生活を見ていて、昔の留学時代のことを次々思い出しておりまして、久々に海外いきたいというか勉強しに行きたくなりました。
一時期貧乏をこじらせていたので、もう海外旅行どころか国内旅行も一生厳しいと思ってたんですけどね。
まだ貧乏こじらせはしてますけど、行こうと思えば海外へも行ける程度にはなってまいりました、人生あきらめちゃいけませんほんとうに。
なんとか貧乏こじらせからはちょっと足を抜けできそうですが、国内旅行は行きたいと思うものの海外までは、ましてや今一度勉強になどと思うとはというのが現在の心境です。大ちゃんの演技を見るために海外は行こうという気にはなってたけど、大ちゃんとは関係なく海外へとまではここ数年思ったこともなかったので。
大ちゃんの留学生活があまりに楽しそうで、今一度機会があれば勉強しに行きたいです。
なんで若い頃にもっともっとまじめに勉強しなかったのかと思う私です。

ところで、今のところ大ちゃんや大ちゃんのお友達発信の情報は学生生活の部分はほとんどなくて、週末の休日の出来事ばかりのようですが、それもまた自分の留学時代の忘れていた記憶を思い出させてくれて、今一度留学したいと思うようになりました。ひとまずは過去を懐かしくなっておたので、当時のお友達からきた手紙やハガキを探しだして読み返していました。
今では紛争地域になっていたり、戦争が起こってそこには住んではいないと想像できる人もいますが、何もかもが懐かしい思い出です。

私が行っていた学校は、土日休日で、水曜日の午後もお休みでした。
水曜日の午後は学校のある街でピクニックしたり、映画を見に行ったり、夜はクラブへ行ってました。
日本ではクラブなんて行ったこともなかったのに。あとライブとかも。
土日は大ちゃんようにイベントに参加したりや、ちょっと遠出したり、小旅行したりしてました。
だって家にこもってちゃ勉強にならないし、あとはホストファミリーのために休日はホストファミリー家族のための時間にしてあげたかったのでなるべく出かけるようにもしてました。もちろんホストファミリーの人に誘ってもらって一緒に休日を過ごしたこともあったけど。大学の寮に入ってからもあまり変わりなく、休日は体調が悪い時以外は出かけていた記憶があります。
そうそう水曜日の午後は、学校の掲示板にちょっとした体験ツアーとか、近隣の現地の人が行く観光地ツアーに、パーティとかのイベントのお知らせがあったので、それを見て気に入ったものに参加したりもしてたかな。
多分大ちゃんもそんな感じだと思います。
リステリンの動画にもありましたよね。
パーティに参加している場面とか。あんな感じ。クラブで踊りまくりとか映画でみるような大人が恋のさや当てをするようなパーティではなくて、学生同士のほのぼの交流パーティです。
平日のスケジュールは、授業を受けて、お昼休みや空いてる時間に友達と復習したり、帰宅したらしたで宿題こなしたりで終わってました。
結構がっつり宿題はあった記憶があります。
語学学校時代もそして大学時代も、容赦なしでした。
今思い出してもどうやってこなしていたか記憶がないのですが、レポートの束をバインダーに挟もうとしてあまりの分厚さにバインダーの金具がバインと弾けとび、紐でくくって行った記憶があるのでかなりの量をこなしつつなんとかなっていたと思います。
そうそう、紐でくくるというか、穴を四か所あけて和綴じにして持っていったんです。
そしたら先生にレポートの内容よりも和綴じの仕方を褒められました。
他の生徒の前で私の和綴じレポートを高々と掲げあげている先生の姿を、今、思い出しました。
そして先生のわき毛の処理が甘かったことも思い出しました。どうでもいいことですが。
多分大ちゃんもわき毛先生の話はおいといて、大ちゃんの学生生活は未だ謎ですが、私が経験したような学生生活を平日は送っているかのではないかと思います。
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The Real Athlete 予告編 うれしいような寂しいような

またしても不意打ちで大ちゃん情報がはいってまいりました。

The Real Athlete 予告編


清澄橋・・またレアなとことろを
ママンの名前にちなんでかしらってちょっと思いました見た瞬間、なぜに清澄橋なのか気になります。
なにかフィギュアに関係するところってあるんでしょうかね。
半蔵門線に乗ることはあるので路線図見て名前は知ってても降りることはまずない駅だったのですが。
大ちゃん砂漠の中、あまり合間をいれず大ちゃん情報が出てくることはうれしい反面、今度こそは今度こそはと本砂漠になることにおびえております。
むしろですね、フィギュア雑誌も多数でてますけど、引退してもそれなりにページ数を割いた特集記事があったりもするし、つぎつぎDVD/BRと発売され、あとはちょいちょい販促やらキャンペーンボーイ、またはフィギュア関連の特集をテレビで放送されるとちょいちょい大ちゃん映像が流れたりとかもあるので、ぶっちゃけなところがへたすると現役選手よりも情報はたくさん流れているのではないかと思ったりもします。
しかし、しかし、しかし・・・・なんでしょうね「The Real Athlete 予告編」を見て無性に寂しく感じるのは。
私うれしいよりも、なんだかさみしい気持ちになりました。
耐えろ私って自分に言い聞かせてましたけどね。
やっぱり高橋大輔のスケートみたいんじゃーい。今すぐみたいんじゃーい
と駄々をこねたい気分です。
NYでの大ちゃんの日常はそりゃあ見ればうれしいですけど、やっぱり私はどっちかというと表現者としての高橋大輔が好きなようで。
なのでインスタに画像がアップされていてもコメントをするっていう気はないんです。いいねくらいはしますけど。
大ちゃん視線の画像だったりとかは単純にいいなぁと思って見ているけれど。
ただ、思うに今NYでは小林尊さんやそのお友達も含め大ちゃんをとてもサポートしてくれているんだなということは凄くよくわかって安心ではありますね。
おかんの気持ちです。
多分大ちゃんのお母様やご家族の方、そうそう歌子先生も安心されているんじゃないでしょうか。
どうせ大ちゃんからは連絡とかまともにしてないだろうし。

小林さんのブログを拝見したりすると、いろんな日本人アスリートの方と親交があるようですが、親交だけでなく彼は同じアスリートとしてNYに来た日本人アスリートのサポートもしているように思えました。
多分ご自身、フードファイトというマイナー競技で言葉もままならない時に渡米していろいろ大変な事も経験されたと思うので、その時の経験や気持ちが同じアスリートを応援しようという姿勢になっているのかもしれないなと感じました。
多分彼自身サポートしようという大げさな気持ちでもないかもしれないけど、でもブログにあるいろんな人と写真を撮っていたり、ブログの内容を読んでいると彼がとても気遣いのできるやさしい人柄で、そして、とてもまじめな方なんだなとわかります。
だから大ちゃんも早くに打ち解け心を開いているんでしょうね。
フードファイターとしても競技に対して真剣に向き合っているアスリートの小林氏が近くにいるのも今後大ちゃんのアスリート人生にいろいろ影響があるかもしれません。

Kobi's Blog
http://takeru-kobayashi.com/blog/index.html
でもみたいんじゃーい。滑ってる大ちゃんの姿が見たいんじゃーい

とやっぱり駄々をこねて今日は終わりにしようと思います。

あ、終わりって書いたけど追加。

DOI 昌磨くんあたりプロきたかも。
エキシビバージョンでありながら濃い密度の演技。音楽と一体化しているあの表現力はすばらしいです。
それと盛り上がるところでのクリムキンイーグルが男らしくて素敵。
SPはちょっと振付が今までとさほど変わらないのでは?とちょっと思ったりもしていて物足りなさを少しばかり感じていたんですけど、トゥーランドットは目が離せないくらいに昌磨くんの個性が際立っていました。
トゥーランというと荒川さんのイメージが強いけど、宇野昌磨といったらトゥーランと言われるようなプロになりそうな予感がしました。
シニア本格デビューのGPシリーズ楽しみです。

NYでも終身名誉店長仕事してます

NYへ渡ってもアサヒゴールドバー終身名誉店長お仕事してます。

https://instagram.com/d1sk_t/

大ちゃん今日は2ショットインスタアップしてくれてましたが、特大ピザにがっつきながらもアサヒビールを宣伝する。
NYへ行っても仕事忘れていません。
店長がおすすめするので、私今日の晩御飯はピザとアサヒビールにしました。
多分同じ選択をした大ちゃんファンはたくさんいらっしゃるでしょう。
お酒あまり飲まないんですけどね、もう大ちゃんのインスタみたら今日はこれしかないって思って。
それにしてもインスタ画像はまるでそのままビールのコマーシャルにしてもいいんじゃないの?っていうくらい顏も決まってます。
それからわんことのショットも可愛かったし。

しかし、ののまめ大ちゃんのほのぼのとしたNY生活を見てよかったねと思う反面ですよ、何だかおちつかない気分になっております。
たぶんツイを見たり、限定のほうのコメントでもだけど、大ちゃんの今の姿を見てうれしい反面、余計高橋大輔のスケートに飢えてるというか、プライベートを垣間見てうれしいのは事実だけど、全くフィギュアどころか表現者の姿が見れないところに、もう本当にフィギュアに未練がないのかもと思ったり。

ただ、大ちゃんがインスタを上げてくれるたびに確認するのは大ちゃんの容姿です。
大ちゃんもちってないかなって。
顏はおぼこくなってますけど、でももちってない。
例年のオフシーズンでももうちょっと肉ついてたのでは?と思うくらいNY滞在2か月でもしまっています。鎖骨のくぼみにビールつげるくらいです。
もちってないってことはSNSにはアップできないけれど、それなりに体を動かすことをしているように見受けられます。
わんことの写真ではふくらはぎが見えてますが、ししゃも健在です。
ピザ食べてる画像のほうだとじゃっかん膝周りから脹脛に至るラインが細くて筋肉おちてるとは思うんですけど、現役でもないしいたしかたがないという感じでしょうか。
何かやってると思うんですけどね、顏や体をみるかぎりは。

大ちゃんの渡米してからの日々を見て、私自身ちょっと海外に行っていた時のことを思い出しています。
もうずいぶん前の事なので忘れていたことも多いけど。
でも大ちゃんと同じような行動をしていたなと。
最初の一か月は言葉もままならない事もあったし、環境が物珍しい事もあってとにかく街の探索をして、少しづつ一人で行動できる範囲を広げていっていました。
郵便局や銀行、スーパー。
大ちゃんと同じく観光名所や、博物館・図書館・美術館へ行きました。
だいたいそういう所にはカフェテリアがあるから一人ごはんもなんとなってたし。
二か月目くらいになってくると一緒に遊べる友達もできてきて、まさに大ちゃんのようにピクニックを楽しんだりとか、週末は車で遠出したり、友達の所に泊まったり。
3か月目くらいもそんな感じだったかな、でも何時ぐらいからかやっぱり日々の生活の比重が勉強にシフトしていって、自分自身でやらなくてはならない事に集中しだしていたと思います。そうなるとまた友人関係も変わってくるし。
顔ぶれが変わるっていうよりも、勉強を通じてより友人が増えていったっていう感じになって、同じ友達とばかりつるむってことはなくなっていたかと思います。もちろん最初に仲良くなった友達はずっと仲よしでしたけど。

多分だけ私以外でも、海外へ留学したり生活を始めたりした人は、大ちゃんと同じような感じで日々を過ごしながら環境になれていったんじゃないでしょうか?
大ちゃんのフィギュアスケートの影すら感じさせないNY生活を見て寂しく思うところはあるんだけど、大ちゃん忘れてないと思います。私自身の経験からも。フィギュアスケートのことも、表現者であることも忘れてはいないけれど、今は現地の環境になれること、友達を増やすことも生活の知恵を増やすことにもなるし。

大ちゃんがNY生活がわかるインスタを上げてくれるたびに、表現者としての高橋大輔を見たいという飢えがひどくなります。
ひどくなって禁断症状が出て、これは本当に冗談ではなくなんだかおちつかない気持ちでいたんですけど、特効薬は大ちゃんのコンペ映像を見ることでした。
ショーではなくコンペ。
コールされてリンクをかるく回ってスタートポジションにつく。あのピリッとひきしまった時間から始まる芸術の世界。観客の熱狂。
飢えは少し納まりました。
少しだけね。

奥様!大ちゃんBR/DVDまたしても発売ですってよ、それも限定生産よ

「高橋大輔 The Real Athlete DVD/BR 数量限定生産商品 」
8月19日発売

realathlete.jpg

■日本男子フィギュアスケーター界初のオリンピックメダリスト高橋大輔の演技集!
バンクーバーオリンピックで、日本男子フィギュアスケート界初のメダル獲得をはじめ、数々の輝か しい実績を残し、昨年惜しまれつつも現役引退を表明した、フィギュアスケーター界のカリスマ・高橋大輔の珠玉の演技集ブルーレイ!

■高橋大輔の20年に及ぶスケート人生を辿るファン垂涎のドキュメンタリー!
彼のスケート人生の始まりから、初の日本王者となり、その後のトリノオリンピックやバンクーバー オリンピック、ソチオリンピックと、3度のオリンピックに出場する過程での、覚悟や努力そして怪 我による苦難などを、膨大な映像資料と彼のインタビュー映像で紐解く良質なドキュメンタリー作品 !

■彼の素顔に迫ったプライベート映像も満載!

2014年10月14日、競技生活からの引退を表明したフィギュアスケーター髙橋大輔。2007年世界選手権 では日本人初の銀メダルを獲得、全日本選手権では2005年からの3連覇を含む計5回の優勝、2008年 四大陸選手権や2012年GPファイナル優勝をはじめ、バンクーバーオリンピックでは、日本人男子初の 表彰台に上るなど、数々の輝かしい実績と、記憶に残るパフォーマンスを魅せてきた、名実ともに日 本フィギュアスケート史に残る彼のフィギュアスケーターとしてのこれまでの軌跡と、数多くのファ ンを魅了してきた美しさと力強さをもった名演技を、全日本選手権を中心に、オリンピックや世界選 手権などを収録したファン待望のドキュメンタリー&演技集!

<本編ノーカット収録予定演目>
■2001~2004season
2002世界ジュニア選手権  FS バイオリン協奏曲第1番(※ダイジェスト)
2003全日本選手権  SP 映画「ミッション:インポッシブル2」より
          FS パガニーニの主題による狂詩曲 by ラフマニノフ
■2005~2006season
2005全日本選手権  SP ムーラン・ルージュ(サウンドトラック)  
          FS ピアノ協奏曲第2番
■2006~2007season
2006全日本選手権  SP バイオリン協奏曲 by チャイコフスキー
          FS オペラ座の怪人
2007世界選手権   FS オペラ座の怪人
■2007~2008season
2007全日本選手権  SP 白鳥の湖(ヒップホップ・バージョン)
           FS ロミオ&ジュリエット by チャイコフスキー
2008四大陸選手権  FS ロミオ&ジュリエット by チャイコフスキー
■2009~2010season
2009全日本選手権  SP Eye by Coba
          FS 映画「道」より by N.ロータ
2010バンクーバーオリンピック  FS 映画「道」より by N.ロータ
■2010~2011season
2010全日本選手権  SP「ある恋の物語」「マンボメドレー」
          FS ブエノスアイレスの四季
2011全日本選手権  SP In The Garden of Souls by VAS
          FS Blues For Klook by E.ルイス
■2012~2013season
2012全日本選手権  SP 「Rock’n Roll Madley」「The Stroll」「Rudy’s Rock」
FS オペラ「道化師」より by R.レオンカヴァッロ
■2013~2014season
2013全日本選手権  FS ビートルズメドレー 
2014ソチオリンピック  FS ビートルズメドレー

※収録楽曲は、権利上の都合により新録音、再編集したものがあります。
※収録内容は予告なく変更の可能性がございます。予めご了承ください。
※商品情報に変更があり、一部修正をいたしました。(6/19 13:00)

【特典映像】
・メイキング
・全日本選手権エキシビション集

封入特典:オリジナルフォトブック


ふいうちでまさかの新BR/DVD発売ですよ。
それもみんなが欲しい欲しいと言っていた、高橋大輔演技集

ラインナップを見ると、それでもあの時のあの演技をとか思うのがまたファンなのですが、この情報がツイを賑わしているのを見た瞬間、なんかお財布ぱっかんとか、購入ボタンをポチっていう音が聞こえてくるようでした。
私も即ポチしましたよ。だって数量限定生産商品って書いてあるし。
あと特典映像にはエキシまであるし、あとはドキュメンタリーとかインタビューとか・・・アホの子時代のインタビューも見れるかと思うとワクテカ。アホの子であってもしゃべってることは結構深かったんですけどね。何しゃべってんのかわかんないけど、よくよく聞いたら深くてまっとうな事しゃべってるという。なつかすぃ。そんな映像があったらうれしいわ。
大輔砂漠にまた一本人参がぶらさがったので夏までがんばれます。

それから、DVD/BRの2013年全日本のビートルズメドレーの大ちゃんですけど、美しいですね。それとともに首筋の筋肉や浮き出ている血管がタイトルの「The Real Athlete」にぴったりです。
本当に美しいアスリートです。

ところで8月19日微妙な時期に発売です。
この意図は?
フレンズには出られないけどこれで勘弁ということなのか、それともその頃グリコのおまけ・・じゃないグリコの大ちゃんエスコートスケート教室があるから発売の営業も含め、ついでにフレンズIN・・・だったらうれしいわ。

今日はちょっと久々イケオタPたんと電話でお話ししてたんだけど、大ちゃんフレンズ出るかなぁとかさ。
ひとまず楽チケットはとれたんですけどね。
私の場合、新横のリンクまでは1時間かからない距離に住んでいるので、仮に大ちゃんがでなくてもメリチャリとかこづとか目当てでも行けるのですが、遠方の方は悩むところだと思うんですよね。
チケットも決して安いわけではないし、遠征費を考えるとね。
でも神戸チャリティで生昌磨の可愛さにノックアウトされたPたんは昌磨くんが追加ゲストでINしたら大ちゃんINなくても遠征するとは言ってましたが、さて追加ゲストはあと誰がINするのか。
大ちゃんBR/DVD発売にいろいろ妄想してしまう今日であります。

大ちゃんのまさかの新DVD発売もだけど、その他にもフィギュア関連の情報が流れてきてましたね。
木原君そしてクリスがそれぞれ新パートナーが決まりました。
そして木下クラブに所属です。

木下クラブ 新チーム結成
http://kinoshita-club.com/
木下グループ(本社:東京都新宿区/代表取締役:木下直哉)が運営する木下クラブは、2015年6月17日、フィギュアスケート ペア競技の木原龍一選手と須崎海羽(みう)選手、フィギュアスケート アイスダンス競技の村元哉中(かな)選手とクリス・リード選手の新たなチームを結成致しますことをお知らせします。


GPシリーズアサイン出ましたけど、カップル競技に日本選手の名前がなくなったのがさみしかったのですが、今年は出られるかわからないけれど楽しみ増えましたね。

真央ちゃん大ちゃんを語る

真央ちゃんの日本スマイル
本日放送分では大ちゃんについて真央ちゃん語ってます。
語りは少しだけなんだけど、大ちゃんの前にあっこちゃんの事も語ってるんだけど、あっこちゃんの事を語っている時と大ちゃんのことを語っている時と声音が違います。

真央ちゃん今回は、リクエストが多かったので大ちゃんについて語りますとか、リクエストが多いという理由をつけてあえて語るみたいな言い方をしてましたけど、みなさんぜひ聴いてみてちょうだい。
あっこちゃんを語る口調と大ちゃんのことを語る口調全く違うので。
私他事しながら聴いてたんですけど、真央ちゃん大ちゃんのこと話している時思いっきり笑顔で話しているのがわかるほどです。
あっこちゃんの時も微笑みながら話しているというのはわかるんだけど、大ちゃんの時は満面の笑みでしゃべってることが確信できるほどのうきうきな感じ。内容的にはあたりさわりない事ですけど、真央ちゃんの声音はウソがつけません。
あっこちゃんの事を語っている時と違いすぎるだろうって。もうもう可愛いったらありゃしないわ。
真央ちゃんに30分大ちゃんについて語ってもらえばいいのにと思いました。
ラジオだしいっそNYから大ちゃんゲストでもいいんじゃないのとか思うんですけどね。



ということで、ここのところちょっとやさぐれぎみの私の心をいやしてくれた今日の真央ちゃんのラジオでした。
真央ちゃんラジオきいてて、野菜スティックにお味噌つけて食べたくなりました。
今猛烈に食べたいです。

大ちゃんインスタ登場に禁断症状が過熱する

ここ数日お出かけしておりました。
おでかけ先でも、大ちゃんが見れるようにBD何枚か持って行ったわけです。
なのになのに、おでかけ先で体調をくずしまして寝ていたわけですがブルーレイ見れる環境がなくですね、ただほとんど寝てただけという。
その上スマホの充電器忘れるから、スマホでyoutube見ることもあまりできずで、凄い禁断症状でたんですよ。
大輔を大輔を、ダイスケの滑りを~って。
TL見るとDOI情報もちらちら流れ、こづや昌磨、そしてマッチーいい演技したとかで、でもTLでフィギュア関連の情報見ても別世界のようで大ちゃんがいた時ときとは違うものになっているというか、過去に後退したというかそんな雰囲気をTLの感想を見て感じました。
今月放送もあるようなので見てみようとは思うけど。
なんだか別の世界というか、フィギュアがやってれば見る程度の頃の距離感に戻っています。
にもかかわらず、ひどい大ちゃん禁断症状です。
見れないとなると見たくて見たくて、特に今回はkissing大輔が見たくてですね、早く家に帰りたいと思ったものです。
しかたがないから、ウォークマンでkissing you聴いてましたけど。
そんななか、インスタに大ちゃん登場です。
大食い王者の小林尊くんのインスタに。
先日マツコの番組だったかで、彼の大食いアスリートとしての活躍とNYでの生活が紹介されてて、彼の自宅なんかを見たらとてもおしゃれさんだったので、これは大ちゃんの合いそうと思ってたんですけど、思った通りにお友達になってましたね。
その風情が力がはいってない感じで、NY生活が益々充実している感じが伝わってきたのですが、うれしい反面、本当にフィギュアから足が遠のいているんだなと思ったり。
更には、でもDOIなどのTLを眺めているにつけ大ちゃんがいた頃のスタイリッシュ感というか、特別感がない雰囲気のレポを読むにつれ、こういう状態の日本のフィギュア界に戻っても大ちゃんは窮屈ではないのかなと思ったりとか。
広い世界で見聞を広めその成果をどんな形であれ発表してくれる日がくるに違いないと自分に言い聞かせて本日のインスタ大ちゃん画像を見ておりましたが、まだNY行って2か月たってないわけだけど、フィギュアスケート界には大きな損失ではないかとつくづく思いました。

先週は渡辺謙さんがノミネートされたトニー賞を見ていまして、トニー賞発表の翌日クローズアップ現代で謙さんのドキュメンタリーをまじえつつ、世界のショービズの世界で活躍する日本人が少ないことについて話がされていました。
その中で、このところブロードウェイでは世界各国から観光客が押し寄せるようになり、以前は舞台俳優が主役が当たり前だったブロードウェイも、観客が多様化したことによって舞台俳優だけではく、有名な映画俳優が舞台に挑戦することが多くなってきているということでした。
もちろん日本人観光客もブロードウェイに行き舞台を見る事も多いので、日本人俳優がブロードウェイの舞台で、またはスタッフとして沢山働いていてもいいものなのに、絶対数が少ないという現状があるということでした。
アメリカのショービズ界は日本人のtalentを今探している最中のようです。
なんか大ちゃんその網に早々に引っかかってくるんじゃないかと妄想拡大しています。
なんか人脈着々と増やしているようだしね。


高橋大輔ファンがBABYMETALを語る その1

毎年シーズンオフになると大ちゃん情報が少なくなるので、シーズンオフの時期に寂しくならないためにはまるものを探していた私ですが今はBABYMETALちゃんがさみしさを埋める癒しになっています。
大ちゃんファンですけど、おすすめしたくて昨年からちょこちょこ布教しておりましたが、少しづつ大ちゃんファンの皆様にも認識いただいているようでののまめうれしいわ。
そんな先日ののまめブログとは関係なく、スイスにお住まいの大ちゃんファンの方がBABYMETALちゃんのライブに行かれて楽しまれた内容のツイが上がっておりまして、うれしくてツイのやりとりをしておりました。
そしてそのやりとりを見た別の大ちゃんがファンがBABYMETALに興味をもってくださって。
たまーにベビメタちゃんファンの方が検索してうっかりこのブログにたどりついた方もいらっしゃるので、今日はその方たちのために、高橋大輔ファンが昨年から地味~にベビメタちゃんを布教している話を書いてみようと思います。

そもそもリアル友達の間では、私が次々はまるものを言うと「いつも斜め上をいく」と言われることしばしばなのですが、その通りと思うのですが、ふと先日共通項があることを発見いたしました。
それは業界やマスコミ、そして広告代理店の作為的な人気ねつ造なく、プロフェッショナルな実力で世界に出ていること。何よりもまだ誰も道を作っていない独自の道を作っている・・そんな人達にジャンル問わず私ははまる傾向があるようです。
あと、性別年齢関係なく「かわいい」というのも私の萌えポイントでもあります。
可愛い=チャーミングっていう感じでしょうかね。

そもそも私がベビメタちゃんを知ったのは2年前か3年前くらいです。
ドキドキモーニングのPVを見ました。たしか。
今思えばなぜその映像にぶちあたったんだろうと考えると、多分高橋大輔ファンをやっていると新シーズン彼がどんな曲で滑るかというのが気になるわけで、あれこれシーズンオフの頃に妄想するわけです。
高橋大輔氏の場合、ありとあらゆるジャンルの曲で滑るのでファンもいろんなジャンルにアンテナを広げておかねばなりません。
例えば高橋大輔氏が世界に名を広げたのは、白鳥の湖でしたがクラッシックではなくヒップホップの白鳥の湖でした。

Daisuke Takahashi - 2008 Four Continents (4CC) SP - Swan Lake - (English)


競技フィギュアがはじまって以来100年近くで初めてヒップホップで滑ったスケーターです。
最初はフィギュア界でも賛否両論でしたが、氷の上とは思えないような踊りっぷりに今では歴史に残る名プログラムと言われています。
誰もしない事をすることはとてもりクスがあることです。
まだこの当時フィギュアを見ていて、白人優位なのはあきらかでした。見ている方もいくら日本人が頑張っても表彰台には立てても優勝はさせてもらえないだろうと思いながら見ていたものです。
けれど高橋大輔氏は誰もやらない事を挑戦し、美しくそして観客が熱狂するような強烈な個性で白人優位なジャッジをされる男子フィギュアの壁を壊しました。
今は当たり前のように日本人選手やアジア人選手が表彰台にのぼり優勝することもたびたびですが、そこに至る道を作ったのは高橋大輔氏でした。
マスメディアを通じて高橋大輔氏の偉業が報道される時、日本男子初の世界王者・日本男子初のオリンピックメダリストと言われますが、実はアジア男子初でもあります。フィギュアの世界大会が開催されちょうど100年目のその年に高橋大輔氏は世界王者になりました。
アジア男子として初めて。
もし彼が白人であったなら、欧米の選手であったなら、少なくともあと2回は世界王者になっていたかもしれません。
一回だけの世界王者という記録ですが、多分ここ数年誰もが納得する世界王者と言える演技で優勝したのは高橋大輔氏だけではないかと思います。
道なき道をつくる。彼が道を作ったからこそ次の世代が早くその道をたどり頂点につける。
そんな高橋大輔氏のフィギュアスケーターとしての生き様がとってもかっこいいと思っているのですが、BABYMETALちゃんも今まで日本人アーティストが経験したことのない道を歩み始めています。
BABYMETALという強烈な個性とその個性に埋没しないだけの実力を持って世界征服にいどんでいます。

ここで、それでなんで高橋大輔とBABYMETAL一緒に語るんやと思っている方も多いかと思いますけど、話はもどりまして私がBABYMETALを知ったのは、先に書いたように高橋大輔氏がフィギュアで使われる定番曲ではなく誰も使わないような楽曲を使うことが多いこともあって、シーズンオフの間にどのジャンルがくるのかどのジャンルが来ても楽しめるように勝手にリサーチしていたわけです。
たしかその当時は、ヒップホップにマンボにブルースにタンゴにときていたので、ロックあたりくるかなと。
そして当たりをつけてyoutubeでいろいろ見てました。
そんな中で、マーティ・フリードマン氏が司会をやっていたロックフジヤマとかも見てて、メタルもありかもなんて思ってた時です。
あとその流れヤングギターの付録DVDの映像みたりとか(私はギター全く弾けませんけどね)

ROCK・FUJIYAMA  Marty&ROLLY VS DRAGONFORCE ギターワールドカップ


マーティとドラゴンフォースの速弾き世界選手権・・・今思うとすごい番組です。
そして今ドラゴンフォースとBABYMETALちゃんが共演していることを思うと・・なにがどうなったらこうなるのかと思うほどです。

そんなメタル動画をあさってみたいた時に、BABYMETALちゃんの動画に行きついたのだと思いますが、残念なことにドキドキモーニングをはじめて見た時は、こりゃあかんと思いました。
幼女にメタルこれあかんと。彼女たちではなく大人のいやらしさを見たようで最後まで見ることはありませんでした。
その後一昨年だったかイジメ ダメ ゼッタイがリリースされた時も多分youtubeのサムネイルに並んでたかで見ましたが、お子様にイジメ関係の歌とか、大人のあざとさ感じるわーなどと思ってこれもまた全部見ることもなく、そしてとうとう昨年2月くらいだったでしょうか。
ギミチョコがやたらめったらおすすめされてきたので、ちょっくら見てやろうとポチりました。
そして一回目挫折。
それは必ずベビメタにはまる前の第一ハードルとも言える、ゆいちゃんともあちゃんのあーたたたたーたたたどっきゅんのハードルにひっかかり先にすすめませんでしたが、その後FINE BROSでのBABYMETALを見たリアクションと、その中ではさみこまれていた Iine のユーロビートからはじまりJPOPアイドルソング更にはヒップホップからの派手なブレークダウンでメタルに至るところを目にして、目からウロコ。どっぷりはまったのでありました。
その後は、あれよあれよという間に世界征服が始まりまして、リアルタイムに日本の女の子が世界征服している現場を目の当りにできうれしく思いました。

Babymetal IDZ Sonisphere 05/07/2014


今年もまた世界征服ツアーをしている最中前半戦が終わったところですが、世界征服にむけてのご挨拶ツアーは見事に成功をおさめ後半戦に向う彼女たちですが、ここ一か月あまり彼女たちのツアー中の映像を見ては楽しんでいたのですが、見ていて本当に誇らしく思いました。
アーティストとしても素晴らしいけれど、女の子として見ても誇らしくて。
だって、こんなに可愛くて可憐でけなげでそして強くて、日本人の女の子の理想形のような三人じゃないですか。
こんなに可愛い子たちが日本にはいるんだよ、うらやましいでしょと思って見ています。
多分海外の人達もベビメタちゃんたちに魅かれるのは、世界中で滅亡しかけている可憐で可愛い女の子が、それも3人もまとまって存在し、更にそんな貴重種な子たちがプロフェッショナルに歌い踊り上げている姿を見て驚愕しているに違いありません。
日本語で話している時も、三人とも綺麗な日本語しゃべってるし。
付け焼刃できれいな言葉でしゃべろうとしているのではなく、普段からそうなんだろうなという感じのしゃべりかたで。
もし伝わるのであれば、彼女たちはこんなに綺麗な日本語でもゃべってもいるんですよと言いたいくらい。
いろんな意味で誇らしいベビメタちゃんたちです。


その②につづく

リステリン完結編・・・でも完結はやすぎると思いまーす

なんていいタイミング
そろそろ、大ちゃんそろそろ、インスタでもいいし、ねえねえ大ちゃんそろそろ~と思ってたぎりぎりなところで、リステリン完結編ですよ。
しのごの言わずに動画はりますけど

薬用リステリン 髙橋大輔が変わる21日間チャレンジ「完結篇」


お昼休みにリステリンのお知らせ見て、見たいと思いながらも仕事がんばって家でじっくり、そして家に帰ったらすぐ見ればいいんだけど、見るのがもったいなくて見るまでに心の準備して今ですよ。
大ちゃんおぼこい顏になってますな。
緊張してないっていうか、のびのびした生活できてるんでしょうね。
よかったねと思いながらも、現地の人達とたのしく触れ合ってる姿を見ると、あの仲間に入りたいと非常にうらやましく思いました。
そしてちょっと自分の学生時代も思い出しちゃったりなんかして。
なんちゃって語学力の私なのでえらそうな事は言えませんけど、海外へ行っちゃうと語学力って徐々につくっていうよりもいきなりつくんです。
私の遠い記憶を思い出すと、行って一か月くらいたった頃かな、朝起きてテレビつけてみてたらいきなりしゃべってる事がわかるようになってて、なんだこりゃと思って学校へいって授業受けたら昨日まで何が何だかっていう状態だったのにいきなり授業の内容もわかるようになってびっくりしたことがありました。
寝て起きたらわかるようになってんですよ。あの体験は不思議でした。
大ちゃんもそんな時期かもしれません。いや大ちゃんもともと話せるからより飛躍的に語学力アップしてコミュニケーションとるのが楽しくなってるのかも。
ホームパーティの様子とかもあったけど、一生懸命ながら楽しそうだし。
大ちゃん可愛いしきっとまわりの人も日本でいる時と同じく声かけたくなっちゃうんじゃないでしょうかね。
人徳ですよ人徳。
このシリーズこれで終わりだなんてもったいないわ。もっと続けて欲しいものですリステリンさん。
ちょっと間あいていいから。
どれだけニューヨーカーになってるか見たいものです。

これからまた見直しますけど、もち輔に全くなってないですね。むしろ絞ってるくらいではないかと。鼻筋もほそいし。
ちょっともち輔期待している自分がいたので、うれしいようなさみしいようなですけどね。

そろそろ本格的な大輔砂漠になるのでしょうか。
あ、くるみ割り人形のDVD発売ですね。来週でしたっけ?
買います買います。
もともと見て見たかった映画だし。その上くるくるピルエット大ちゃんが見られるのですから。買いますよそりゃー。

ということで完全砂漠にはまだいたっていないけど。
キリトルテレビでも大ちゃん映像が出るとか出ないとか、テレビガイドによると大ちゃんの名前ないし、ひとまず録画でみるかなっていう感じですけど。大ちゃんが見られればいいです。


業務連絡
アメブロのほうにメールをくださったSさま。
アメブロメール私規制がかかっちゃっててお返事をおおくりすることができません、そんなわけで限定のコメント欄のほうにお返事かみますので読んでみてください。

トニー賞授賞式を見てやっぱり妄想爆走

wowowで録画しておいたトニー賞授賞式を見ておりました。
渡辺謙さん残念でしたが、もうステキすぎた。
ノミネートされているミュージカルのダイジェスト版をライブで披露していたのですが、謙さんのセクシーな王様が素敵すぎて。
その場で見ている観客も謙さんが出てくると「きゃっ」というか「ふぅ」っていうか歓声があがりました。
ただ登場するだけで圧倒的な存在感とセクシーさ。
やばかった。
何よりも名場面ダンスのシーンで、謙さんが家庭教師役のケリー・オハラのウエストに手をまわして"come "と言いながらち抱き寄せた時にもまた歓声があがってたけど、その後ダンスをするんだけどちょっと強引にリードして踊っているのも王様らしくてセクシーで見ていてドキドキしました。
もう何度も何度もそのシーンをリピ。
その後日本で中継を見てあれこれ話している黒柳さんや宮本さんも同じように謙さんのセクシーさにうなってたけど。
受賞は逃したけれど、「ラスト・サムライ」では助演男優賞部門にノミネートされたし、実力はおすみつき。
いつかきっとです。

そして私は大ちゃんファンなわけで、トニー賞の授賞式は大ちゃんのいるNYでやってるわけで、きっと大ちゃんも見ていることでしょう。すでにいくつかの舞台も見ているだろうし。
ダンスの心得すらない私ですら、あんなふうに踊ったり歌えたらと思ってしまうので、音楽があれば体が動いてしまう大ちゃんならきっと、見ているだけでうずうずしてしまっているかもしれません。

ここは大ちゃんファン妄想文芸部でもあるので、私と同じくトニー賞授賞式を見ていた人は同じように妄想しているでしょう。
それと大ちゃんひょっとしたら舞台もあり?って思ってない?とか。
SOIのパンフに、元気の源は「野望」と答えていた大ちゃんでしたが、野望もってると思うな。
そもそも渡辺謙さんも55歳にしてブロードウェイデビューですから。
大ちゃんの年齢くらいの時でしたっけ?30前後だったと思うけど謙さんは、白血病を発病して数年闘病生活を送っているわけだけど、そこから復帰して海外で次々チャレンジをし続ける凄さ。
大ちゃんきっと触発されていると思うな。

トニー賞の授賞式の豪華絢爛な舞台演出に、ノミネートされているミュージカルが次々ライブで演じられているのを見てしまうと、大ちゃんフィギュアなんて狭い世界だけでなく、もっと広い世界で野望をもって挑戦してと思ってしまいます。
でも大ちゃんの滑ってる映像を見ちゃうと、この才能が見れなくなるのはおしいと思っちゃうし。
ああ、つらい。

しかし一昨日放送されていたクリスマスオンアイスを見ていて大ちゃんのMC場面あったじゃないですか、行かれた方は思い出すでしょうけど、楽だけでなく大ちゃん他の回の時にも歌を歌うとか歌わないとかごにょごにょ言ってましたが。
裏を返すと「YOU歌いたいんじゃないの?」と突っ込みたくなるほどなんだか臭わせていました。
お客さんから歌えと突っ込まれていましたが、まんざら歌いたくないわけでもないように見えましたよね。
ただ人様の前で歌うにはレッスンも必要とか言ってて楽までその話ひっぱってたし。なので、ひょっとしたらひょっとして、NYで歌のレッスンも基礎からやってたりして。
可能性あると思うな、元気の源が「野望」ですから。
新しいジャンルにも挑戦です。

そして妄想族の妄想は更につづきます。
トニー賞授賞式を見ていて、大ちゃんは小柄なのでもしやるとしたらどんな役がいいか?みたいにいろいろ考えてたんですけど、結論!大ちゃんに合う役作ってもらっちゃったらいいんじゃね?と妄想し自分で納得。
プロデュースや振付はチーズマン氏がいるし、音楽はマーティに頼んじゃってメタルミュージカルやっちゃったら?とかさ。
大ちゃんいろいろ人を引き連れてくる才能は並外れているのできっとすでに誰かひっかけてるような気がするな。
どんな人ひっかけてるか超楽しみですけど。ついでにジブリものっけて。これだけ書いていてもNYに行く前からすでに結構なひっかけぶりなので、近い将来が楽しみです。

昌磨君特集に見る高橋大輔のブランド力

昨夜のフレンズ+α昌磨君ゲストでした。
昌磨君大きくなりました・・ちいさいけど。
ノービスの演技を見て、音楽表現のしかたはシニアでもあそこまでできる選手はそうそういないだろうというくらい雰囲気が既にあります。
そんな中大ちゃんの事も語っておりました。
そして昌磨くんが高橋大輔2世とかミニ高橋大輔と言われていることも荒川さんの口からでておりましたが。
この言葉に対して思うところもある方もいるとは思うけど、今の時点では時と場合によっては使えるものなら使ってもらった方がいい言葉ではないかと思ったりもします。
宇野昌磨くんは、スケオタのなかでは小さい頃から名前がとおっていたので知っている人も多いとは思うけど、世間一般の認識では、新しい子が出てきたというくらいの認識で、名前と顔、そして演技は良く知らないというのが今の昌磨くんだと思います。
そんな時期なので、スケオタ以外にも昌磨くんをそして昌磨くんの演技を新シーズンは見てもらうことが大切なので、高橋大輔というネームバリューを使うことは決して昌磨くんを辱めたり彼の個性をないがしろにするというわけではないとは思うのです。
星奈くんでしたっけ?自分が高橋大輔2世と言われたいと言っていたのは。
他の選手に高橋大輔2世の称号をとられたくないというような事を言っていたのは何かの記事で読んだ記憶がありますが、そこには高橋大輔というスケーターの尊敬と敬愛が含まれて高橋大輔2世と言われることは誉れだと思っているということです。
そして昌磨くんも今回も、高橋大輔選手のようになりたいと言っていました。
他のスケーターの演技は見ないけれど高橋大輔選手の演技は見ると。
あちこちですでに高橋大輔2世という呼び名はききますが、視点を変えると「高橋大輔」という名前がブランドになっているということ。
「高橋大輔のような滑りだ」とか
「高橋大輔のような表現力がある」
というような言葉の裏に皮肉など微塵もありません。
昌磨くんも新シーズンシニアにあがるので、お茶の間フィギュアファンに向ってメディアは高橋大輔2世という言葉を使ってくるかと思いますが、今シーズンはネガティブにとらえず、シニア初年はむしろ高橋大輔2世と言われることを励みにして頑張っていただきたいと思います。
高橋大輔のような滑りをする選手がシニアにあがってきたというだけで注目されるというのは、幸せなことではないかと思うのです。
決して昌磨くんの個性をないがしろにすることなのではなく、高橋大輔2世と呼ばれることに誇りと喜びを持ってシニア参戦し、徐々に高橋大輔という名前なしで宇野昌磨を語られるように自らの力ですればいいのではないかなと。
むしろ、新シーズンはどんどん大ちゃんの名前使ってやれと思います。あとは真央ちゃんのことも。
今年はフィギュアの世界だけでなく、世間一般にも演技と名前を憶えてもらうシーズンとなります。
大ちゃん真央ちゃんのビックネーム使いまくっていい演技をして世間に宇野昌磨を知ら締めちゃってください。
そして今年は真央ちゃん復帰ですから、真央ちゃん昌磨の抱き合わせもあるかも。あったらいいな、でも昌磨くん次第かな。いや真央ちゃんもどこまで復調するか、二人の活躍が楽しみです。

それとは別に今日真央ちゃんアサヒビールの新ブランドのCMキャラクターに決定!

アサヒスタイルバランス
http://www.asahibeer.co.jp/k_hyoji/stylebalance/

アサヒですってよ奥様。
これはひょっとしたら・・・大ちゃんと真央ちゃん二人がショーがあったらアサヒさんスポンサーになるかも。
アサヒビールプレゼンツのアイスショー見たいわ。
アサヒビールだけに大人で上品なショーを。
それと大ちゃん真央ちゃんでCMとか・・あったらあったらいいな。
SOIの放送で、ビールをおいしそうに飲む大ちゃんの横でウーロン茶飲んでた真央ちゃんがいましたけど、あんな雰囲気がいいです。そしてアスリートらしく二人ともおいしそうにがっつり料理を食べてるし。余計ビールもおいしく見えます。
ワインでないところが良い。

それからそれから話は前後するけれど、昌磨くんのフレンズ+には大ちゃんの映像がちょくちょく出てまいりましたが、チャリティー大ちゃんのキッシング。あれ見て胸がせつなくなりました。
大輔シックですよ。やばかった。
kissing you威力ありすぎ。おかげで昨夜はkissing輔メドレーして夜更かししました。
日テレチャリティkissing映像持っているなら出し惜しみせず出して欲しいのに・・それとも大ちゃん新BDにボーナストラックとしてまた入れてくれるのでしょうか。入れてくれ。
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