shibshibs動画にちらっとマンボ大ちゃん

ののまめの愛の鉄拳で目が覚めた皆様。
目覚めついでにシブタニ兄妹が、NHK杯EXの動画をあげてくれていますがそれを見てテンション更にあげあげでいきましょう。
shibsの動画の中に大ちゃんがマンボを滑っている時の他の選手の様子が映ってます。
みんな大ちゃんのマンボ好きですね。
バックヤードではステップ真似っこして盛り上がっていたのですね。そして小林強化部長ものりのりで踊っています。
EX公式でも大ちゃんがマンボを滑っている時に、リッポンが真似して一緒に踊ってたとかっていう話もありますが、マンボはとにかく楽しい。

NHK Trophy Vlog Pt. 2 - Dancing, Bus Trips, and FOOD!


2013 NHK Daisuke Takahashi EX B.ESP
やっぱマンボは見てると元気になるなぁ。できれば赤マンボがののまめは好きなんだけど。
スケアメのあのトゥルットゥルなお肌の状態とか印象に残ってるけど、NHK杯EXのマンボも大ちゃんノリノリでよかったですよね。
特に「うっ」の後から、ステップに入る前のスピードにのってリンクを滑って行く疾走感が半端なくかっこよくて。もちろんステップもきれきれだし。やっぱマンボははまりプロでありました。
今シーズンアーロンもマンボ滑ってるけど、実は結構アーロンのマンボもすきです。
なんというか、するめプロっていうんですかね。大ちゃんとくらべれば雑ですわ確かに。
しかし大ちゃんにはないまた無骨な男の色気っていうのがあって、何よりも先シーズンよりも上半身がうごくようになってるからこそ、多分カメレンゴさんもあえてのマンボを振付けたのかなと思うのだけど。後半のステップとかも見ているとかなり複雑なステップ踏んでるのとスピードもあるし。
アーロンはぜひエルビス・プレスリーの曲で滑ってくれないかと思う。
ちょっとアーロンの不良っぽいルックスと、男らし粗野な感じはエルビス似合うと思うのだ。
エルビスだと、バラードでCan't Help Falling In Loveとかあるし。
アメリカ男子は意外に、これが男のフィギュアだと言える選手っていなかったのに、アーロンのようなわかりやすい男くさい選手が出てきたのって、アメリカフィギュアにとってはいい傾向ではないかなと。あえては言いませんけどね。

Can't Help Falling In Love
http://www.youtube.com/watch?v=5V430M59Yn8

この曲は結構いろんな歌手がカバーしていて、実はカバーされたほうを聞いて好きになって、その後エルビスが歌っていたということを知った口です。
大ちゃんでもエルビスやって欲しかったけどなぁ。
ロックンロール見てそう思ったけど。ナナミオリジナルの方見てだけど。
でもロックンロールナナミオリジナルも今年PWIで再び見ることはできたけど、できればもう一度国際試合のEXでナナミオリジナルロックンロールを見たいものであります。マンボとともにキャーキャー言えるプログラムだし。


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大ちゃん荒川さんの後を追う。泣いてる場合じゃないのよ

大ちゃんの今の状況は、荒川さんがトリノオリンピックで金メダルを獲った時の流れと似ている。
みなさんも昨年のゆづ上げのマスコミの状況を、真央ちゃんが出てきた時の状況とダブらせてみていた方はいたのではないだろうか?私はそう見ていた。
オリンピックシーズンの荒川さんも決して悪い成績だったわけでもないんだけど、もう真央ちゃんの時代みたいに取り上げれていて、当時私は心から荒川さん頑張れと思ったものでした。
たしかに天使のように愛らしい真央ちゃんが、愛らしい演技とそれとはうらはらに、ジャンプをバンバン決める姿は凄いとしかいいようがないけれど、元々アイスダンスのほうが好きだったこともあって、子供っぽい表現よりもやはりシングル女子にも大人の演技をする選手が好きだったので、荒川さんにはぜひ頑張って欲しかったのをである。ちなみに女子だったらブッテルスカヤとか陳露とか好きだったな。
そんなことを昨年も思いつつ、多分どっかにもそのことは書いているとは思うけど、
なお、昨シーズン大ちゃんボロボロで、ファイナル棄権という事態におちいっている現在だけど、荒川さんもオリンピックプレシーズンは、全日本棄権、更にはワールド9位。
オリンピックシーズンは、ファイナル進出ならず、全日本は3位という成績でイマイチぴりっとしたところのない状態にもかかわらず、オリンピックは金メダルを取ったのである。
大ちゃんもよく似た道を歩んでいるのだ。
まだまだわかんないよ。大ちゃん骨折してるわけでないし、そのあたり考えようによってはまだまだ持ってると思うわ。
今年のCSの対談でもちょっとそんな話をしていたと思う。
プレシーズンがあまりにひどかった荒川さんも、気持ちが落ち込んで底まで行ったけど、底をついたから上を見るしかなくなったって。
大ちゃん自身落ちるところまで気持ちがおちない中途半端な感じとは言ってたけど、これだけのことがあれば落ちるところまで落ちてるはずだから、もう上を見るしかないだろうという状態にならざる負えないと思う。

大ちゃんが昨日出したコメントは、本当に力づよくて、そして自分のみならず応援している私たちファンに対してもぶれるなと言ってくれているような気がする。
なので、みなさん泣いてる場合じゃないわよ。
ののまめ愛の鉄拳よっ
     ,_  パーン
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´) 
全日本に向けて応援の練習よ。さあD1SKバナータオル用意して。周りの人に迷惑かけず、かつエレガントに動かす練習をするのよ。
あとは小さな声でも通る声援の仕方とか。
長丁場の全日本だから、お弁当持参にするか、タマアリは結構食べ物関係は充実してるけど、ここは気合一発かつ丼いくかとか。バナナはおやつに入るのかとか、いろいろ考えなくてはならないのだ。
ののまめはトイレについてだとか。
あ、そうそうののまめのようにお腹のゆるい人にとってたまアリは、パラダイスな場所である。
トイレ充実してるし。あとたまアリは暑い。暑いからおなかが冷えるってこともない。
お貴族席はどうかわかんないけど、SS席でも結構暑かった。そういえば大ちゃんもたまアリは暑いので、演技中の体力の消耗についても考えないととかゆってたので、観客も対策考えないと。そういえばNHK杯も暑かったわ。顏がほてるくらいだったから、まああれは大ちゃんの演技に興奮してほてってたんだとは思うけど。
私たち大ちゃんファンも、全日本までやれねばならぬことがあるのである。
泣いてるじめじめっこは、ののまめビンタもっかい受けやがれ
      パパパパパーン
       ☆))Д´)
    _, ,_ ∩☆))Д´)
 ( ‘д‘)彡☆))Д´)
   ⊂彡☆))Д´)
     ☆))Д´)

大ちゃんGPファイナル欠場。しかしまだまだ道は続いているのである

仕事がえりにVOGUEを買って抱えるように持って帰ってきてテレビつけたらeveryでちょうど大ちゃん欠場のニュースをやっておりまして、茫然。
今もちょっと意識遠のきそう。
しかし、大ちゃん自身どう思っているのかを考えると意識遠のいてる場合ではないと思いました。
きっと大ちゃんは木下工務店の新CMのように全日本には「ただいま」と帰ってきてくれるでしょう。


それにしても大ちゃんのコメント泣かせるね。益々応援せざるおえないではないですか。
関西大学ブログ
http://w3.kansai-u.ac.jp/sports/message/takahashi/

「皆さんこんにちは。
今日は一つご報告しなければならないことがあります。
先日の練習中、右足に痛みを感じ、精密検査を受けたところ右脛骨骨挫傷と診断されました。約2週間の加療が必要となり、今は氷の上に乗らず安静にしています。練習が出来ない状況を焦らない選手はいないので、自分の気持ちを救うのも追い込むのも自分次第だと思っています。自分をポジティブに導き、この状況に目を背けずに向き合い、スタッフとも相談しながら今できることを精一杯やろうと思います。応援して下さっている皆様、スケート関係者の皆様、スポンサーの皆様、メディアの皆様、そしてグランプリファイナルを楽しみにして下さっている皆様、ご心配とご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありません。グランプリファイナルでスケートをお見せすることが出来ず残念ですが、皆様の前でまたスケートを披露することをモチベーションに治療に専念したいと思います。   Daisuke」

自分の気持ちを救うのも追い込むのも自分次第、そして目をぞ向けずに向き合いうと言い切る大ちゃんの言葉を知り、茫然としている場合ではないと、自分に喝を入れております。

しかし、昨日ののまめが足の状態がよくないと書いたけど、大ちゃんの痛みがやはりののまめの足に飛んできてたんでしょうか?それだったら全部引き受けるけど。
右脛骨骨挫傷。きいたことないけど、調べてみたら前十字靭帯と関係のある個所とか。
私も昨日お皿の下あたりから腿あたりが張ってしまって痛いと書いたけど、大ちゃんも同じあたりではないかと思うのだけど。
脛ってあるからもうちょっと下みたいな感じするけど。
大ちゃんの怪我身代わりになってあげたいなぁ。
それとも、本当に大ちゃんと怪我の具合がリンクしあってるのであれば、私なんとしても治すわ。
大ちゃんのためにも。

そして本日勝ってきた。。あ、こんな変換した。縁起が良い
今日買ってきたVOGUE大ちゃん特集ですが、ソチで演じるための音楽であったり振付であったり、大ちゃんの中ではこれしかないというベストチョイスができたというお話です。
ファンからみても、今年はショート・フリーとも文句なしの名プロ。そしてまさにオリンピックの舞台にふさわしいプログラムだと感じるのです。
ショートのソナチネは、まさに今の大ちゃんに寄り添ってくれる曲ではないかなと、だからこそきっと全日本で、そしてソチオリンピックで音楽と一体になって演じられるようになるはずです。
そして、ショートで戦いの先に光を見て、そしてビートルズメドレーで愛と感謝があふれ大ちゃんの集大成は完成します。
世界中のファンが大ちゃんの演技を楽しみにしているし、そしてオリンピックの舞台でそれを見るのもまた楽しみにしているに違いないし。
怪我はきっと何かの警告で、休みをとるように急ブレーキを強制的にかけさせられたのではないかなと。
怪我あけで十分な練習は取れないかもしれないけれど、今までやってきた貯金は必ずあるはず。
頑張れ高橋大輔。
私も頑張る、足治すはなんとしてもっ

VOGUE動画大ちゃんに萌ゆる晩秋

やばいわやばいわ。
VOGUE動画大ちゃんイカすー。一生懸命足を組んで座ってる姿にいじらしさすら感じるわ。
しかたないっすよね、あのパンツの下にはもりもりの筋肉が隠れているわけで、筋肉が邪魔してるもんだから足組んで座ってる姿ですらいじらしく見えるんですよね・・・いえ、笑ってなんていません笑ってなんて。。わらって・・うひゃひゃひゃひゃ
いやでもカッコいい。素敵すぎるわ。しつこいけど。
今日本屋にいったらまだ12月号おいてあったので、ののまめんちの近所の本屋さんでは明日きっちり発売のようです。
しかたがないので、動画で我慢です。


話かわりまして、昨日もちらっと書いたけど、私ののまめ本日前十字を痛めた右足が大変なことになりました。
思えば、痛めたのは職場。
プリンター出力しようとしたら、紙きれでプリンターがぴーぴーゆってるもんで、こんな時にーと思って勢いよく立ちあがったところパキンという音とともにやっちゃいました。
状況というのは先日ニュースステーションでもやっていましたが、事務椅子に座って時計まわりに事務椅子を回転させるとともに上半身も勢いよくひねって加速がついたところで、一瞬右ひざの右あたりにちょっと袖机の角が擦れた程度で当たったわけです、それについては当たったような気がするという程度の記憶しかないので、ひどい当たり方をしたのではなかったのだけど、その時にニュースステーションで前十字靭帯損傷の解説をやってたけど、右ひざが内側に曲がったんでしょうな。しかし事務椅子の回転と体のひねりの相乗効果でかなりの衝撃を受けたのでしょう。
正式名称事務椅子アクセルの着地失敗です。
とととと数歩勢いよく歩いたところでパキンと音がしまして、イタターとなったのですが勢いは止まらず更に数歩あるいたらパキンと音がして脱臼していたような感じのする膝の骨がはまったような気がしました。
その後痛みもなく一日過ごし、自宅にもどってお風呂はいって寝て・・・そして朝起きたら立てませんでした。
今日職場で自分の出力した印刷物が紙きれのためにプリンターがピーピー言っているのをききまして、当時を鮮明に思い出したのであります。
ありますが、そのせいかのかよくわからないけれど、午前中右ひざの裏パンパンにはっちゃって、膝も熱をもったように痛くて、一番やばいかもと思った時には右ひざしたぐらいから太腿まで熱をもってパンパンに張った状態になりました。
そしてその時ふとNHK杯ショート後の大ちゃんの行動を思い浮かべました。大ちゃんが演技ご右太ももをパンパン叩いていますが、あれはまちがいなく足が張れちゃって痛みがあるからだと思いました。
私も太腿無意識にぱんぱん叩いてしまってたし。
何故かわからないけど、右足がひどい状態で周りの人が見てもわかるくらびっこ引かないと歩けないくらいになりました。
もし大ちゃんが今同じように足が痛いのであれば、いっそ痛いついでだから私の右ひざに大ちゃんの痛いとこ飛ばしてちょうだいくらいに思っていたのがその通りいなったのかもしれません。その通りになって大ちゃんに右足に痛みがなくなってればいいのだけど。
そんな足がひどい状態だった私ですが、午後からは突然痛みが消えまして意識しながら仕事しなくてもよくなりました。
そして、天の声なのかわからないけれど
「もう大丈夫」
と言われたような気がしまして、それからは朝の痛みはなんだったの?と言いたいくらい普通の状態になりました。
わからんものです前十字の痛みって。
でも、もし大ちゃんファンとしては大ちゃんの痛みもわかちあいたい、その前に自分も前十字靭帯損傷やってみたいという人は、ぜひ事務椅子アクセルをおすすめする。気持ちよくパッキーンといい音してくれるので

追伸 忍者ブログやっと去年のNHK杯までのところをアップしました。



ののまめアメブロ復帰です!!

やはり持つべきものはオタク男子。
オタク男子による情報収集能力と、その情報から対応策を教えてくれる頼もしさ。こんな時くらいしか頼もしいとは思わないけど、おかげさまで思ったよりも早くアメブロへ復帰できました。

しかし、せっかくののまめ忍者ブログのほうも過去記事好評公開中!!
好評かどうかはわかんないけど、ひとまず忍者ブログもいろんなページを片っ端から読んでくださる方がかなりいるのがわかったので、恥ずかしあがら公開してよかったというものです。
しかし、思ったよりも忍者時代大ちゃんの事書いてましたね。
まだ全部公開しきれてません。
今日もこれから、過去記事公開しに忍者に戻りますが。
以前使っていた時と仕様が変わってるようで、過去書いた記事とか改行が全くない状態で、読み直しては少し読みやすいように体裁をかえたりしているので、公開に時間がかかっております。
しかし、忍者ブログの前にはmixi4年分があります。
大ちゃんの事ばかり書いてたわけではないけど、数か月の忍者のほうでもかなりのページ書いているところを見ると、4年のうち大ちゃんのことを書いてる部分をピックアップすると結構な量になりそうですが、mixiは公開するには・・・忍者以上にぶっとんで書いてるので公開すべきか、悩むわー。でも何かの機会があれば。
アメブロが復帰したので、またこちらにもどってバカブログ更新します。
忍者のほうは過去記事公開しきったら、1週間くらいしたらまた非公開にしようかと思っています。
ブログやってらっしゃる方はおわかりかと思いますが、結構管理大変ですしね。
でも、またアメブロに入れなくなって、しばらくののまめ更新ないわーと言う時は、忍者にいると思いますので、よろしくお願いします。
しかし、忍者もあいかわらず不具合はあります、仮住まいなのにすでに。
mixiからお引越しして数か月でアメブロに来たくらいなので、それくらい不安定です。
もっといい場所を確保せねばなりません。

そんな話はおいといて、ここに来て大ちゃんビールだとか大ちゃんチャレンジとか、そしてあさってはVOGUE、明日あたりもう本屋さんには出てるとは思うけど、そして来週GPファイナル。
先日のゲトスポで金メダルを狙うと言っていた大ちゃんですが、ぜひその強い気持ちのままファイナルに登場していただきたい。
そして足の状態がファイナルではいい感じになってるといいなと思います。
足は大ちゃんエグザイル本にもあったように、右足は他の選手とは違って爆弾抱えているようなものなので、無理せずといっても無理して飛ばなくてはならないクワドですが、ただただ少しでもいい状態で試合に臨んで欲しいなと思っております。
ののまめも、ここのところちょっと風邪気味なんですよ、そうなるとですね若干大ちゃんと同じく痛めた膝裏あたりに熱が溜まるっていうんですかね、アツ痛い感覚があるんですよ。で、痛いもんだから左足に負荷を知らず知らずにかけちゃうもので今度左にも違和感あったりとか。
本当に日常生活でもいろいろ思うところあるんだけど、少しでも大ちゃんの怪我の痛みと同じような痛みを経験している身としては、老婆心ながらも足の事が心配になります。でも妄想では金メダル首からさげてうれしそうにしている大ちゃんの姿が見えてるんですけどね。
妄想もやっぱ念じれはそうなることもあるでしょうから、念じまくりますよ。
大ちゃん金メダルって。

忍者ブログへ仮住まい中です!!

ここ数日ブログ記事の書き込みだったりに不具合があって、とうとう接続できなくなりまして、現在よそさまのパソコンを借りて書き込み中であります。

アメブロは自分のところも含め、よそさまのブログも見れない状況でどうにもならなずどうなってるのだと思ってたんですが、外部のアクセス解析ツールを見ていると皆様ここを見られていらっしゃるようで、アメブロは生きてるようですよかったです。

ということで、いつ自分のパソコンからアメブロが見えるようになるかわからないので、ひとまず以前使っていた忍者ブログのほうで、いつものごとく妄想三昧の大ちゃん応援をしておりますので、よろしかったらそちらのほうにもお越しください。

それとコメントとメールくださってる皆様、お返事できず失礼しています。
こんな事情でおとといあたりからまともに接続できずなもので

ののまめブログ忍者
http://nonomemo.blog.shinobi.jp/

みんなで大ちゃんを描いてみた

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未だNHK杯を脳内リピしているので、リピして思い出したことを書いてみる

一日1大ちゃん・・・・いや1大ちゃんではたりないほど動画やら録画やらを見ているんだけど、ここ数日youtubeが画面は動かないわ、雑音ははいるわで見れず。ブログなんかに貼り付けされていると綺麗にみれるんだけど、youtube直で見ようと思うとだめだめで、そんなわけで昨日はPたんと大ちゃん話に花が咲いた後、flashを古いバージョンにしてみたりだとか、いらないプログラム削除したりとかやっておりましたが、一向に治らず。
ひとまずニコ動は見れてるから、ニコ動で我慢しとくけど。
見たい時にみれるからyoutubeとかいいのに、くっそーってなもんです。

NHK大ちゃんリピですが、脳内リピが忙しくて録画リピができません。
他の選手の演技とかもじっくり見直したいと思いつつ、今だあの生で感じた感覚でもって大ちゃんの演技を脳内リピしているのであります。
正直言えば、演技事体の脳内映像はもう録画映像に切り替わっているんだけど、会場で感じた空気感というのはやはりテレビでは伝わりきっていないので、あまりテレビ録画を見てしまうと、生で受けた感覚を忘れてしまいそうで、未だちびちび記憶をたどりつつ脳内リピをしているわけです。
特に印象に残っていたのは、大ちゃんが6分間練習のためにリンク側に出てきて練習開始まで待ってるところです。
他の選手はすぐにでも氷の上にとび出たい競走馬のような感じなのに、大ちゃんのみ他の選手から少し距離をとって静かにたたずんでおりました。
時より歩いたりはしていたけれど、他の選手たちとは一歩引いた距離感が孤高の王者ようで、静かなる王者の風格を漂わせておりました。
ひそやかに闘志を感じるというか、そんな佇まいの大ちゃんを見て「今日大ちゃん行きそうかも」と思ったものです。
NHK数日前までは、自分が滑るわけでもないのにドキドキしたり心配したりしていたというのに、当日はいたって冷静に応援していて、自分でもめずらしいなと思いました。ご存じのとおりののまめはチキンな大ちゃんファンじゃないですか、それにこのののまめブログに集う大ちゃんファンもそんなののまめに共感してくれるくらいなので、チキンファンが多いと思うのですが、そんなチキンが平常心でショートは応援していたので。
そんなことを昨日イケオタPたんに話していたら、彼女もテレビ観戦ながらあまり緊張せずショートは見れたと言っておりました。
むしろフリーのほうがドキドキしたと。
実は私もフリーのほうがドキドキはしたんだけど。
昨シーズンまでは、試合になるとテレビ前から、もしくは観客席から逃げ出したい衝動にかられることはよくありましたが、今シーズンは全くなく、NHK杯のフリーはドキドキはしたものの単純に大ちゃんの演技を楽しんでみれました。
やはりプログラムのせいもあるかもしれないなと。
見ていて幸せになりますからね、ビートルズメドレー。
過去LuvLetterは宮本先生曰く大ちゃんの本質とおっしゃてたけど、ビートルズメドレーも大ちゃんの本質をそのまま表現しているプログラムではないかなと、だから伝わり方もダイレクトであれこれ考えなくても、見れてしあわせという気持ちにさせてくれるので。
でもNHK杯よりもその空気感があったのはスケアメのほうだったかな。
あんなにジャンプだめだめでも、観客のおくるスタンディングオベーションと拍手と歓声はテレビ越しでもどれほど観客が満足したかを物語っていたし。
もうジャンプが失敗したとか成功したとかではない次元で、ただただその場で見られた幸福感みたいなものが伝わってきていたので

グランプリファイナルでも、見れたことが幸せと思える経験がしたい。
なんとなくなんだけど、パトリックが300点近い点数を出したのだけど、それを見て大ちゃんは多分GPファイナルでパトリックと戦えることに対して、楽しみを感じているのではいのかなと。思うにだけどファンの気持ちも大ちゃんに伝わるんじゃないかなと思うのだ。
NHK杯の時とくにそれを感じたけど。
大ちゃんが会場の空気を支配したのか、はたまた大ちゃんが会場の空気感も含めその中の一部となったのか。
私はNHK杯は後者ではなかったかなと思う。
説明はむずかしいんだけど、会場と一体となったというのともまた違う。もちろん演技後は一体になってたと思うけど、演技中はなんというか代々木体育館の中の空気をよんでその空間の一部となったので、観客とも呼吸があってたようなそんな感じに思えたんだけど。
ロクサーヌとかを滑っている時の一体感や巻き込まれ感とはまた違った、ちょっと禅的な受け入れ具合というんでしょうかね。
あのNHK杯はちょっと変わった空間になってたと思います。
行かれた他の方はどう感じたでしょうかね。

大ちゃんファイナル進出。。。ふぅハラハラさせるぜ

優勝してるからファイナルにはいけるとは思いつつもどうなることかと心配しておりました。
高橋大輔ファンをするかぎり、ハラハラドキドキ更にはフリーフォールも時には経験せねばなりません。
あとあと考えればフリーフォールもいい思い出とも思いますが、ひとまずはファイナル進出おめでとうございます。
そして福岡へ行かれるみなさま、思いっきり応援してきてください。
私もテレビ前で大ちゃんバナータオルふりつつ正座して応援します。

そして本日のエリックボンパール杯男子フリー
パトリック安定のぶっちぎり、なんたる得点ですよ。びっくらです。
しかし198点はすごい得点ではありますが、大ちゃんも昨年の全日本で192点出してまいますから決して夢の得点ではないかなと思っています。
あと出してるのはプルシェンコだけですかね。
今回GPシリーズには欠場ということにはなったけど、ひとまず先日出場したボルボオープンで263.25という高得点を出しているので、彼も膝痛が解消されればやはり表彰台に絡んでくるだろうなと思う。
グランプリファイナル面白くなってきましたね、オリンピック前哨戦のような感じになってくるみたいで。
大ちゃんがどこまでPチャンを追いつめら得るか、はたまた更なる神演技をするか楽しみであります。
そして残りふた枠。
最終戦のロシア杯で決まるんだけど。
マッチーは堅いとは思うけど、ロシア勢もここで気合をいれないとプルシェンコにオリンピック枠持ってかれてしまうので、これまた日本の代表争いと同じく、来週はロシア男子の中での競いあいもあると見ているのであります。
特にミンショフさんとか。NHK杯の時も演技ご肩をおさえていたけれど、彼もソチ出場をねらっているので一発気合を見せて欲しいものです。
そしてコフトンも。ここで勝てないとオリンピック代表は厳しくなると思うし。ガチンスキーもこのままではいられないだろうし、ということで来週はロシア男子の成績も気にしなければなりません。
ジュベールも出てくるし。欠場はないですかね。出て欲しいです。

話はもどりまして、エリックボンパール。
いえエリックにかぎらず、ゆづの出場する試合の時かならず気になるのがプーのお守りを誰がしているかということである。
だいたいはオーサーだけど、今回ショートの時オーサーが抱かえていないので、プーはどうしたと思ってたら、スケ連のおじさんでしょうか、プーを抱かえていらしましたが、どうやらプーはおっさんたちが順繰りで面倒を見ているようです。ある意味とってもシュールです。
しかし、オーサーとプーを見るたびに、ぬいぐるみとおっさんという組み合わせはミスマッチそうで、実はとってもしっくりくるものではないかと思うようになりました。
過去ミーシンコーチと巨大ピカチュウ。信夫先生と巨大クマという組み合わせがありましたが、あれも結構似合ってたし。
特にミーシンコーチとピカチュウという組み合わせはアニメが実写になったよう。ポケモン博士ミーシンとして登場できそうだと思いました。
ところで、プーもリアルプーが登場しました。
海外でひろってきた画像だけど


ジェレミー・テンプーであります。
ちゃんと背中からティシュがとりだせます。
ぜひゆづにはジェレミープーを抱きかかえしれっとした顏でインタビューを受けていただきたいものです。

大ちゃんの伸び代を勝手に考える

ののまめブログ、オタク友達も見てくれているようです。
そして、あいかわらず斜め上の高橋大輔ブログだとオタク友達間では評判だそうで、ほめられてるのか、けなされているのかちょっとわかりませんが、ひとまずは楽しんでは見てくれているようでまあいいということにしておこうと思います。

本日はエリックボンバール杯男子ショートでしたが、パトリックとゆづも凄い演技をしました。
パトリックもゆづも自信をもってジャンプを跳んでいってるという感じがあって、ファイナルが楽しみです。
ハンヤンも頑張ってるし。ジェイソン・ブラウンも、ただ彼はクワドがないのでフリーではどうなるか、ただ取りこぼしが全くないのが凄い。クワドジャンパー達が失速すればGOEで稼いで台のりもあるかなと思うけど、ののまめ予想では一位はパトリック 2位 ゆづ 3位ハンヤンと見てるんですけどね。
本当ならここにアモディオとミハルが入ってくるんじゃないかと思ってたんだけど、彼らも昨シーズンからスランプにはいっているようジャンプに苦しんでるけど。二人が絡んでくると本当におもしろいと思ってるんですが、まだフリーがあるのでぜひ頑張っていただきたい。

パトリック、ゆづは上でも書いたけど、ジャンプを自信もって跳んでるというか、音楽の流れのまま跳んでいて美しかった。
正直なところ、NHK杯の大ちゃんはまだ音楽に入り込んで流れにのって跳んでるというよりは、慎重に跳んでる感があったのでそのあたりGOEの加点は思ったほど出てないのかなとも思った。
パトリックとゆづは点数がでる持越しプロなので、演技をまとめてくれば高得点が出るのはわかっているんだけど、大ちゃんのプロは未知の部分があるので、スピンの取りこぼしを解消し、ジャンプに自信を持ってリズミカルに跳べるようになってくれば、彼らよりも点数の伸び代は多いのではないかと思う。
今回パトリックもゆづも取れる点数はとってる感はあるので、もちろん伸び代ももちろん彼らにもあるけど、その幅を考えると大ちゃんのほうが伸びる可能性は高いプロではないかと思う。
スピンについては昨シーズン後半、ジャンプはボロボロなのにスピンはレベル4をとっていたし加点もかなりもらえていて、スピンのみで物語を語れるようにもなっていたので、きっとスピンも磨きがかかってよりプログラムの流れ美しく魅せてくれるようになるのではないかなと期待しているのだ。

今NHK杯を振り返って思うのだけど、フレンズやスケアメでソナチネを見た後、胸に熱の塊のようなものができて、ぐっと心揺さぶられる感じがあったのだけど、今回そういえばその感覚はなかったなと。もちろん感動もしたし、見た後しばらく手が震えていたくらいだったのだけど。
アッコちゃんのショートを見た時、感動で涙が零れ落ちるように泣いてしまったんだけど、まだ大ちゃんの演技ではそこまで泣けなかった。
多分だけど、今回は大ちゃんもフリーのあと、観客に気持ちが伝わるような演技はできなかったと言っていたけれど、そこもまた今後演技の伸び代の部分になるのではないかと思う。
技術力と表現力がバランスよく一致した時、どんなプログラムになるのか、それが凄く楽しみ。
それはオリンピックで見たいやっぱり。

ところで、今日日経新聞のweb版にローリーの記事が出ておりました。

「高橋と魂が通じた」 フィギュア屈指の振付師
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK0900P_Z01C13A1000000/?dg=1

「大輔はすべての振付師の夢。完成されたスケーターを担当するのは、若い選手より楽な面もある一方、ものすごいナーバスになった。既に“伝説”の選手である彼が、私を信じて五輪プログラムを託してくれるのはプレッシャーだった。3月の世界選手権(カナダ)であいさつした程度しか、大輔のことは知らなかったし。要するに、あっ、彼が好きだなって感じたの」

すでによそ様のブログやツイッターでも語られてるけれど、ローリーにも振付師の夢と言われ、カメレンゴさんにも言われてたと思うけれど、今の採点方法だとアスリート的選手のほうが有利な競技にはなっていて、6点満点時代を知っている往年のフィギュアファンからすると芸術的な部分を楽しめなくなっていたし、多分振付師も点数をとれる振付をしなくてはならないジレンマみたいなのもあったのではないかと思う。
アスリート的な選手に芸術的な振付をしても、よくて振付けたとおりに滑るというレベルで止まると思うけれど、振付したものを自分なりに解釈して芸術作品に造り上げ、更にそれを観客に伝える力まで持っているスケーターは早々でてくるものではないと思う。
俳優であったり、音楽家であったりでも、テクニックのある人たちはたくさんいるだろうけれど、観客の心に伝えることができ、記憶に残るような演技ができるのはほんの一握り。
その一握りのひとりに、まちがいなく大ちゃんは入っている。
既に伝説の選手であるとまで言われているし。
動画でもみなさん海外の解説の訳をつけてくださってるので、ニコ動なんかであがってる大ちゃんの動画を見ると、海外でもどれほど人気があって愛されている選手かわかるし。同じカテゴリーで戦っている選手たちや女子選手たちからも憧れられている選手というのは、過去何人ぐらいいただろうと思う。
ましてやアジア男子でとなると、大ちゃんが初めてだと思うし。
もう少し日本のマスコミは海外での大ちゃんの評価と人気について知って欲しいなと思う。
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