大ちゃん本を読む be soul2

本日届きました、大ちゃん本。
今日届くと思ってなかったからちょっとうれしい。
そしておまけのクリアファイルは、みやそら大ちゃん。滑りだすまえに女性をホールドしているポーズのところです。
なかなかですが、ドMの身としては、もっとドSな顏の時がいいわとちょっと欲張ったことを考えてしまいました。

そんな話はいいとして、大ちゃん本おもしろいわ。いろんな意味で。
やっぱ未だ足に痛みはあるんですな。
あるよね、大ちゃんのような怪我をしてない選手でも、足になにかしら不具合を感じてたりするし。
まだシーズン始まったばかりだけど、クワドを跳ぶ以上怪我とどう付き合っていってオリンピックに至るのか、これはどの選手も課題ではないかなと思うんだけど、やはり大ちゃん大けがしてますからね。
ののまめも事務椅子アクセルによってパッキーンと前十字いっちゃったのでわかりますが、何がきっかけかわかんないんですよね。
調子いいなと思ってたら突然膝がゆるむような、脱臼しかけてるような変な感じになっていたんだりとか、そうなるたびに大ちゃんの足どうなんだろうと思ってたんだけど。
足は膝でなく違う場所が炎症したということだけど、JOもSAも足の炎症なのかもしれないですね、足ひきずってたのって。
前十字ではなくてよかったとは思うけど、やっぱり痛みはまだあるんだなと本を読んで知りました。まさか国別もドクターストップ寸前だったとは。
まさにエース。
昨シーズンは世代交代をあおるような報道ばかりされてたので、四大陸ワールドの結果から、またどうマスコミが言いだすかと思ったら、逆に大ちゃんを応援するかのような報道の流れになってファンとしてはちょっと安心したけれど、それも結局のところ、大ちゃん自身がエースとしての自覚と、国内だけでなくフィギュアスケート界全体を盛り上げようとする姿に見ているほうも心を動かされたのではないかなと。
でも本を読むかぎりは大ちゃんは、エースの自覚とかフィギュアの世界をどうとかっていう気持ちはないようだけど、ないけれど無意識には見てくれるお客さんのために、一緒に戦う選手のためにいい試合にしようとしているのは見てとれたので心動かされたわけです。
試合後パトリックが国別について批判意見を言ったのもあって、余計大ちゃんに肩入れしたくなる海外のフィギュアファンも増えたと思うし。
まあ、パトリックの言い分もわからんでもないけど。実際みんなへろへろで国別に出てたので。けれど、観客としてあの場に入れたのはよかったなと思うのと、やはり大ちゃんのエースとして、世界のトップスケーターとしてのプライドというか、責任感はあの試合で見せてもらったと思う。
次につづく若手たちは、世界のトップスケーターとはどういう行動をとらなくてはならないのか、エースとはどういうものなのか大ちゃんの背中を見て学んで欲しいなと思う。ジュベールもフランスのエースとして、フランスチームの大黒柱になってたし。ここ数年不調ではあったけど、やっぱりジュベールがフランスのエースで居続けていると思う。エースとはその人がいて安心できる存在感っていうものもやはり必要なのだ。

ところで、乗ってる写真なにげに笑えるものがちょいちょいあります。
サービスショットもあるし。
サービスショットは、横からの上半身裸、前は見せません。あいかわらず頑なです。
しかし、仮面ライダーのような腹筋は見せています。やっぱりすごい腹筋です。ちっさい写真だけど。
スピンしてる時の写真で、すんごいライダー腹が見えます。
Tシャツごしのライダー腹筋も見えてますが、まさかあれほど頑なに見せようとしなかった腹筋を、ちっさい画像とはいえ生腹を見せているとは。
次でる本が楽しみです。ぜひ今度は胸毛スキーが堪能できる写真をお願いしたいです。
あとは、ツボったのは、歌子先生のうつってる画像で、バランスボールに乗る歌子もかわいかったけど、歌子先生のうしろを、アキバでアニメグッズを買いに走り回っているオタク青年のような姿の大ちゃんもまたツボです。何の袋を持って走ってるのかわかりませんが、アキバにいそうだなと思って。ジャージ着てるけど。まあ大ちゃんは見た目とちがって、中身はオタク系ですからね。なんかそう見えてしまった。
あとはあとは、倉敷の街中のショットもいいわー。逆に新鮮。日本でもこういう町並みって少なくなってるし。
似合ってます。海外のファンとかよろこびそうだな、日本の伝統的な街のなかにたたずむ大ちゃんって。
柳の下に立つ大ちゃん。絵になるなる。さすが日本男児。
あと神社で遊んでるところとか。こんなところで子供育てたいわと思うような素敵な環境です。

ざざっと読んだので、また明日は熟読です。
おもろいわー大ちゃん本。超おすすめ。
スポンサーサイト

昨年の今頃を振り返る・・・やっぱゲロはいてました

ネタもないので、去年のNHK杯前の日記を忍者のほうから転載してみました。

*******************
2012年11月14日

来週まで待ち遠しいわNHK杯。
大ちゃん調整うまくいってるかしら、大ちゃんが出ないグランプリファイナルなんてありえない。心配心配ってゆってもしかたないけど。
中国杯ではあまりな大ちゃんの自爆にゲロまで吐いてしまった私であるが来週まで待てん。先週あけはあまりのショックで会社を休もうかと思うくらいであったが、ネットを徘徊してたら、同じようなこと書いてる人いて笑った。
あと、海外のファンサイトみてても同じこと書いてて、この気持ちは国が違ってもみんな同じなのねと笑ったであります。
やっぱジャパンオープンから大幅にかわった演技構成にはみんな衝撃を受けてたようで、モロゾフめなにやってんだみたいな感想もやはり日本のファンと同じく。
でもだんだん冷静になってきて、大ちゃんのフリーを見直すと、スケーティングの滑らかさだとか構成とかはおもしろくなってるかもという言う意見も。
それ以外には、大ちゃん不調の原因は、6分間練習でリッポンとナンソンくんが激突したそばに大ちゃんがいたので、それを見て同じ中国杯でこづたんと接触をしたことを思いだして動揺したのでは?とか。あとは日本のファンサイトで歌子先生が靴の調整がおくれたってゆってたからそのせいかもとか・・・そんでもって、私がみつけたのと同じロシアのサイトのボロノフくんのインタビューに大ちゃんは直前に靴が壊れたのが影響したっていうことを言ってたので、歌子先生の話と整合性があうのでやっぱ靴のせいよねと納得してたり。

********************

昨年のほうがショックが大きかった模様。
しかし、昨年はそれでも2番でしたから、ショックは大きいが2番はおいしい。
今年も心配はしてんですけどね、ただ去年の日記を見るにつけ、モロゾフがいじくりまくったプログラムにかなりショックを受けていて、それと比べると今年はプログラムに本当に恵まれているなと思った。あんなプロ作られたらモロゾフも、わしも作ったるとは言い難いと思う。
エキシくらいは作ってよくってもモロゾフ・・なんつって。
モロゾフエキシといえば、昨日今日とロクサーヌを踊り狂う大ちゃん動画を繰り返し見てたんだけど、モロゾフならではの濃厚プロもいいなと。みやけんの濃厚さはやっぱり日本的というか、内なるエロだけど、モロゾフは外からエロ。どっちのエロがいいかは比べがたいけど、どんなエロでも大ちゃんは滑りこなす。いやいや結局のところスケーティングがボディラインが綺麗なのと10代の頃から海外の解説者たちに、エレガントと言われていたのでそれが濃厚でありながら品格あるプログラムになっているんだろうなと思う。
NHK杯のEXは過去エキシをすべるシリーズであるならば、ぜひロクサーヌをお願いしたい。
今のスケーティングでどれほど表現が変わるか見てみたいのである。昨年もスターズオンアイスだったっけ?と上海で踊り狂ってたけど、また今年はぐっとスケーティングがうまくなったので、あの濃厚さがどう変わったのが見たくて見たくてたまらん状態に昨日今日陥っていたので。

今日ふと思ってたんだけど、去年のロックンロールも道化師もナナミ先生シェイリーンともに、自分が大ちゃんに滑って欲しいという願望プロだったのではないかなと思った。ファン目線から見たら、女の子達がキャーキャーいいそうなロックンロールは見たいとも思うし、重厚なオペラ音楽ですべる大ちゃんというのもやはりツボはついていたとは思う。けれど大ちゃんのもつ卓越したスケーティングスキルを見せることができたプロかというとどっちもそうでなかった。
今年は宮本先生のソナチネにしろ、ローリーにしろ、これぞ高橋大輔と大ちゃんのスケーティングが生きるプログラムを作ってきているので、昨年との差を感じる。たぶんローリーも宮本先生も昨シーズンのプロについては思うところがあっただろうし、大ちゃんもまた同じくだったと思う。
ファンですら、初めてロックンロールをフレンズで見た時、楽しいけどマンボほどの厚みはないなと感じて見てたくらいだから。盛り上がってはいたんだけどねフレンズ。しかしマンボの初演での盛り上がりを知っているだけに、記憶で比較してみていると、ロックンロールの盛り上がり方は低かったように思う。
何度も書いてはいるんだけど、ロックンロールは初演時から前半部分にインパクトがないのが物足りなく思っていいたし、道化師はジャンプが失敗したり、大ちゃんの気持ちが入らなかったりすると見どころが少なくなる危険のあるプログラムだと感じ、判明はまればどっちも大化けするプロだとは感じたけど、でも何かがどちらもたりないプロだなとも思っていたけれど、今年はばっちり。
何かがたりないという思いはひとかけらもない。
だからジャンプボロボロのスケアメの映像ですらリピしているのだ。
そんな力のあるプログラムを携えている大ちゃんなので、去年のNHK杯前のようなどうしようどうしよう感はいまのところない。
去年よりも実際はファイナル進出はかなり厳しい状態なんだけどね。

実はこっそり大ちゃんファイナル進出への道ということで、勝手にエクセルで表を作っては、誰が何位にはいったら大ちゃんのファイナル進出の確率はどれほどあがるかとか、そんな事をやっています。
ネックは、1試合しか出ないお兄ちゃん選手たちの成績です。台のりなんかしてくれちゃったりすると、大ちゃんのための援護射撃みたいになるんだけど。

スケアメまめつぶ大ちゃん疾走感を楽しむ

この記事を閲覧するにはパスワードが必要です
パスワード入力

うぐぐ、初めてPチャンにときめいた

昨日ライブで放送されたスケカナEXを見る。
GPシリーズのいいところって、めったに見れない選手のエキシビションナンバーが見れるところである。
バルデ君とかショーマンだなと思うし、中国の若手ペアも、中国にはいままでいないタイプのペアの演技だったし、
そして今年スターズオンアイスでは見たけど、ショーンソーヤがスペシャルゲストで出演。プロの演技。
アッコちゃんは大人でないと滑れないナンバーだし、ゆづもゆづらしい衣装・曲がちょっと意外。コンペプロでもってきてもいい感じの曲だけど、今回はクワドパンク。らしくない。
そういえば、今日職場のゆづファンがスケカナのゆづの演技を見てショックを受けていたけど2位だしいいじゃんと言っておいたけど、点数的に昨シーズンやっぱりワールドレコード更新とかしていただけに、今回のできはゆづファンとしては心配だったよう。
しかし、思うにだけどちょっと体調不良かなんかあるんじゃないかなとも思った。
フリーの時、後半失速しちゃうことはあるんだけど、今回は割と前半くらいで背中が猫背になってきてたので、クワド失敗で体力を使ってしまったのかとも思ったけど、いつもよりも早い段階でゆづの猫が気になってたんで

来週は中国杯。本来の実力がでればこづの優勝の確率ってかなり高いと思うんだけど、ケビンも膝がどのくらい復調しているか、アモディオは背中だったかな。クワドの体への衝撃って半端ではないし怪我なくみんな滑って欲しいわ。

それにしても、中国杯って若手参戦が多いだけに順位がどうなるかちょっと予測できず。
ののまめ勝手に予想してるんだけど
実はスケカナはののまめの予想ぴったり。それも四位のミハルまで当たり。ののまめ予想では5位はムラくんだったんだけど。。。残念。
やっぱ大ちゃんにファイナルに行って欲しいもので、予想立てているんです。予想たててどうなるってわけじゃないけど。
多分今年はマッチーのような例もあるし、2・3位もえっと思う選手が台のりするかもしれないしということで、今年のファイナリストの予想は本当にむずかしい。
優勝すべき人が優勝しておいてくれると、逆に2・3位あたりが人が入れ替わると思うので、そうなるとちょっと大ちゃんにもファイナルへの道の確率があがるかなと思ってるんですが、大ちゃんがNHK杯で優勝してくれると何も問題ないんですけどね。
NHK杯が一番の激戦になりそうなので。だれもが台のり出来そうな人たちばっかだし、クワドジャンパーばっかだし。
大ちゃんファイナルへの道の確率があがるのは、1試合のみエントリーの方たちの結果も重要なんですよね。
この方たちが台のりしてくるとまたポイントが変わってくると思うし。難しいわ予想。

エキシの話してたのに、横にそれてしまった。

スケカナのEXだけど、初めてPチャンの演技を見てはじめてときめきました・・・大ちゃんという人がありながら浮気もののののまめです。
いつも、王者なんだからもっと王者らしいプログラムに衣装で滑ってほしいと思ってたんだけど、今回はタキシードで登場のPチャン。
ジャズナンバーの乗って踊っております。正直なところフリープロ見て思ったのは、やっぱりスケーティングスキルは凄いし、他の選手とくらべても跳びぬけてるなとは思うんだけど、表現力という部分では、曲も違うし振付もウィルソンに代わってるので今シーズン変わったPチャンが見られるかなと思ってたけど、それほどの違いもなくあいかわらずだなと思ったんだけど、EXプロでは生き生き滑って生き生きダンスいて、ステキかわいくて、初めてPチャンのエキシプロ最後まであきずに見れた上に、ときめいてしまった。
エキシプロをフリーにしたほうがいいんじゃないかってくらいチャーミングでかっこいいプロなのだ。
あとでまたリピしてみようと思うけど、あとはタキシードPちゃんが素敵で・・・Pチャンタキシードなので大ちゃんはぜひ燕尾服で。
マダムシャツはやだやだ。スケアメの黒マダム大ちゃんもちょっとうーむなのだ。
そんなだったらプーマの黒ピたシャツのが色っぽいからと思うのだけど。マダム感があかんのではないかと思う。
どうかマダムな衣装でない大ちゃんの衣装が大ちゃんに巡ってきますように。

スケカナ雑感・・・眠気と戦い書いてます

楽天まーくん凄かったわ。そして星野監督もいかしている。
全く関係ないけど、ののまめ有名人のプライベートを見てなんてかっこいいんだと思ったのが、この星野監督である。
新幹線のホームで、紺色のオーダーメイドだなとわかるロングコートを着て颯爽と歩いている姿が素晴らしくかっこいおじさんがいると思って見たら、星野監督であった。まるで映画のワンシーンのようでびっくりした記憶があるけど。
なかなかフィギュアがはじまらないのでちょっとじれじれしたけど、やはり日本シリーズ面白かった。
楽天勝ってよかったわ。アンチ巨人のののまめである。

そして、スケカナ男子。
速報みちゃってるんだけど、Pチャンぶっちぎり。
それよりもゆづに殿、そしてムラくんどうした、みんな自爆のようである。なんてこと
しかし他の選手も自爆ってるので、2・3位に。わからんものである。
来週は中国杯だけど。エントリー選手を見ると他の試合よりもこづに勝機がありそうなので、気合いれて一番になるとこれまたGPファイナルわかんないかも。
今年はもうわかんないわ本当に。

スケートカナダ男子リザルト
http://www.isuresults.com/results/gpcan2013/gpcan2013_Men_FS_Scores.pdf

やっと男子の演技が放送されております。
ちょいちょいゆづと一緒に映るオーサー。
もうおかんやな、なんかコーチっていうよりも、ゆづのおかんのように見えてしかたがない今日この頃。
そしてプーもキスクラにいたけど、ゆづのプーの扱いが、オーサーがそれもちょっと気にしてプーが見えるようにしてたのがちょっと笑えた。
プーにまで気を遣うオーサー。

ムラくん大遭難。
やっぱリンク狭いしね、スピードが出る選手はハンデになるリンクだなと思うけど。
ショートとかいい感じだったんだけど

ノブナリはSP FPとも彼らしいプログラム。
器用な選手ではないから、最後のシーズン彼らしいプロにしたのは正解だと思う。

Pチャンぶっちぎりはもうしかたがない、やっぱりスケーティングのうまさは群を抜いてるなと思う。
クワドとか軸ぶれてるし、他のジャンプもなんかバランスおかしいような気がするんだけど、それでも跳べちゃうのが凄い。


でもやっぱり大ちゃんの演技が一番好きっ

ということで、寝る前にまたソナチネとビートルズメドレーを見直して寝るであります。

・・・・大ちゃんが出てないとあっさりなののまめである。超わかりやすい。

スケカナアッコちゃんの演技に涙する

アッコちゃんの演技、結構な確率で昨シーズンから見ると涙がじんわり浮かんでくるんだけど、今日は(TooT)こんな感じで涙が出た。
まだ初戦だしそこそこまとめ怪我せず終わってくれればくらいに見ていたのに、もう泣けて泣けて。
大ちゃんの演技ではまだここまで泣けないというのに、昨年はOのステップにはいるところあたりから目頭じわっとはきてたけど、まさか初戦から涙するとは。
まだ体もきれきれっていう感じでもないんだけど、泣けた。
フリー頑張って欲しいわ本当に。
10代の選手が多いスケカナだけど、やっぱり表現力はアッコちゃんダントツ抜けてる。
しかし、ケイトリンといいゴールドといい北米にやっとアイドル選手が出てきたという感じ。
ソチでどこまで上がってくるかわからないけれど、二人とも華があるしやっぱり北米女子にアイドルがいないと盛り上がらないし。
ロシア女子にもアイドルが次々登場で今後が本当に楽しみ。
さて日本はどうなるか。
アッコちゃん頑張って欲しいわ。グレーシーとは4点ちょっとだし逆転もありだと思う。

そして波乱が起きそうなスケカナ男子。
今朝パトリックの公式練習の動画を見ていて、パトリックも大ちゃんと同じくジャンプのタイミングがはまってない感じだったので、どうなるかなと思ってたんだけど。
点数だけ先に見てて、クワド飛ばなかったのかなと思って放送を見たら、クワドとびに行ってタイミングがあわずにトリプルになったという感じ。
それが功を奏して88点台。しかしPCSはあいかわらずの点数。
あとでリザルトみたらinterpretationで10点満点つけてるジャッジいるし。。。スケカナパトリック優勝ですねこれ。いつものことだけどさ
しかし、しぶい点数つけてるジャッジもいるので今年はちょっと雲行きおかしいかも。

男子リザルト
http://www.isuresults.com/results/gpcan2013/gpcan2013_Men_SP_Scores.pdf

ゆづもノブナリも80点ってところなので彼らは自爆だなとわかったんだけど。
ムラくんも悪くなかった。
やはり今シーズンは多くの選手がクワドを入れてきているから、めまぐるしくメダル候補は変わるんだろうなと思うけど、やはりPCSもどこまで上げて行けるかで最後の最後勝敗を左右するだろうなと思うし。GPシリーズをとおしてジャッジの方向性って見えてくると思うけど、スケアメにくらべスケカナはジャッジのなかでも意見の食い違いはかなりあるように見える。

スケカナで好きなプログラムはやっぱりアボット。
彼もまた大ちゃんと同じくジャンプがなくても滑りだけで魅せてしまう実力があるし。
今回は4Tも跳んで成功したのにもったいないったらありゃしない。
そして実のところ一番心配してたのはミハルである。
ジャパンオープンの時は大ちゃん以上にボロボロだったのであれからどう立て直すかと心配してたんだけど。
4Sで跳ぶタイミングがわるく2Sになってたけどプログラムとしては以前みたときよりもディテールがはっきり見えて感じ。
そしてテレビ放送はされなかったけど、リザルトをみるとバルデくん。テクニカルで40点獲れているので、これまたカナダ男子彼が3人目の代表になったりして。でもそうなりそうな感じ。彼も踊れる選手なので見てて楽しいし。CSで放送されるのを楽しみにしておこうと思う。
しかしフリーはどうなるか本当にわかんない。女子よりもやっぱり男子の予想のほうが難しい。

大ちゃんファンゆえ、みながら大ちゃんのプログラムと比較して見てるんだけども、やはり大ちゃんはひとり別ものを演じているなと思うとともに、ジャンプが決まってくればどんなふうにまた化けるのかと楽しみでたまらないのだけど。
他の選手のプログラムはジャンプがはまった時の演技って想像はできるんですよね。
けれど大ちゃんのプロだけはどう変わるのかわかんないです。
わかんないので、その時が楽しみで楽しみで。

ということで、本日もまたスケアメ大ちゃんをリピするであります(‘-´)ゝ

大ちゃんのババシャツとこづのねずみ色衣装についての考察

ジョニー引退。
しかたがないといえばしかたがない。
以前も書いたんだけど、練習はしているとう情報は流れつつも、ジョニーの行動を見る限りかなりゆるい状態だったので、これでオリンピックは無理ではないかなと。
それにアメリカナショナルに挑戦する切符を手に入れるには、地区予選から勝ち上がらないといけないにもかかわらず、うっかりエントリーし忘れってゆってたので、このオリンピックシーズンにそれはないよなとも思いつつ。。。ジョニーが忘れたって、マネージャーやコーチがいるんだから誰かは気に留めるだろうと思うんだけど。
なんかねすっきり気持ちよく引退しなかったなという印象です。
昨年のショートのポーカーフェイスを見たとき、もうこの人は純粋にアマチュアの試合にかける気はなくて、再チャレンジしているってことを自分のネクストキャリアのために使ってるのではないかなと思えてしまったし。
観客がとった動画を見てもわかるように、お客さんもジョニーの演技をみながらクスクス笑ってたんだけど、本気でアマチュアの試合に出る気であるならあんなクスクス笑われるようなスケートをしちゃいけないと思うし。
なんかねアピールの方向を間違えてしまったんじゃないかと思います。
こういう引退ではなく、アスリートとして試合ですべりきって引退していただきたかった。

そんなジョニーですが、ジョニーの話題がでればののまめの職場のお昼休みに出る恒例のジョニー話。
それにちなみ、ジョニーデザインのゆづのロミジュリの衣装はどうなんやという話になりました。
先日もそんな話をしてたんだけど。
職場のゆづファンは先日は、絶賛してたふうだったけど、やはり思うところあったようで
しかし
「衣装でロミオとジュリエットを表現していると思えば、上半身はジュリエットで下半身ロミオ」
・・・・下半身ロミオってたしかにロミオだけど、みんなそれを聞いてうーむとうなりました。
けれどはやり
「高橋選手のババシャツよりもいいですよ衣装らしくて」
と言われてしまいました、さらには他の人たちも
「でもババシャツ着てても高橋大輔色っぽいからいいんじゃないの?」
とか、
「でもなんで高橋大輔ババシャツにしたんだろうね」
と、ババシャツババシャツと連呼されてしまいました。
ババシャツ言うなといいたかったけれど、職場でのパワーバランスからいってののまめにはそこまでの発言力はないので残念であります。
けど、大ちゃんのババシャツは、見ているとこれもありとは思います。
大ちゃんファンのたぶん9割くらいは大ちゃんの練習着姿が好きだと思いますが、あれは大ちゃんのボディラインにぴったりしているので、筋肉のうごきまで細部まで見えそれがまた演技に表情をつけているように思えるので練習着たまらんとなるのではないかと。
今回の大ちゃんのババシャツだけど、白い上に躍動する腕や肩・背中の筋肉のうごきは本当に美しく、あれを隠してしまう衣装だともったいないと映像をリピするたびに思いました。
ただやはりなんかちょっとたりない大ちゃんのババシャツです。
ついでに言えば、こづの衣装の事を
「小塚選手はねずみ色だったよね」
などと言われていました・・・・ねずみ色ってと思いさすがに
「ねずみ色でなくてせめてグレーと言ったほうが・・・」
とささやかな抵抗をしてみたけれど、いやあれはねずみ色だと言われてしまい、スマホで画像を表示させみんなに見せつつ
「ほらねずみ色」
と勝ち誇ったように言われました。そしてまわりも本当だねずみ色と納得していました。
あれは、グレー、それもブルグレー。こづの衣装からすると腰にリボンもついててちょっと頑張ってるのに。。。がんばりすぎた赤衣装の反動がねずみ色になったんだと思う。ふり幅広すぎる。
そんなことで、本日のののまめの職場では衣装の話で華がさいたのである。

ビートルズメドレーリピが脳内でも繰り返されるようになりました

きっと皆さまも同じにちがいない。
ビートルズメドレーの映像が脳内リピが激しくて、特に本日はにコレオシークエンスに入るところから最後のスピンを特に重点的に脳内リピしまくりで、仕事中感極まって泣きそうになった。
そして、突然もう現役の大ちゃんの演技が見られるのも数回かと思うと、喪失感のような寂しい思いが湧きあがりましてまた泣きそうになり。、以前ショーだったか競技会だったかに行ったときに後ろに座っていたマダム達が、大ちゃんが引退したら燃えつき症候群になるという話をしていらしたけれど、今はその気持ちが痛いほどわかります。ただ私も燃えつき症候群になるかはわかんないけど、寂しい思いはするんだろうなと。
なによりもビートルズメドレーのスケーティングを見てその思いが膨らんじゃって。
すでにスケーティングスキルでも世界トップレベルの評価を受けているにも関わらず、素人目に見てもスケーティングスキルが今シーズンぐっとあがったこと。
ビートルズメドレーの振付時にローリーが大ちゃんにスケーティングのダメ出しをしていたけれど、スケーティングのスキルと美しさ、そして品格がなければ今シーズンのビートルズメドレーは完成しない作品なのだと今更ながら思った。
そして大ちゃんもよくこの数か月という短い期間でここまでスケーティングを磨き上げてきたなと。
ちょっと前はパトリックのスケーティングの伸びやかさを見ると、大ちゃんのスケーティングはちょっと軽くばたついて見えてしまう時もあったけれど、今シーズンはまちがいなくパトリックと比較しても劣らないスケーティングを身に着けてきた。
更にはもともと持っていたエレガントさにも磨きがかかってきたし。
気品というのはやっぱり大切だと思う。こればかりは練習して身に付くものではないと思うし。
今日はちょっとロクサーヌの動画のリピもしていたんだけど、たぶん大ちゃん以外の選手が大ちゃんと同じように濃厚なエロティシズムを表現したとしたら、下品になってしまうか、笑いのほうに走ってしまうしかないかもと思って見ていた。
基本のスケーティングに品があると言うのは一番の武器ではないかと思う。
ジュニアワールドの時にもすでにその品格が見て取れるので、天性のものだとは思うけれど、今その天性の才能が更に大きな華をひらきかけているところで、スケアメのビートルズメドレーまさに華がひらきかけはじめた時だと感じた。

試合がおわって今スケアメの結果を知った人は、高橋大輔失速したかと思っていると思うし、マスメディアもクワドジャンプを完璧に跳んだ町田くんにフォーカスしているけれど、実のところジャンプ以外のところで高橋大輔がどれほどのことをしているかという報道をするメディアは今のところない。
けれど、フィギュアスケート関係者やファンはわかっているんだと思う。
スケアメの観客の歓声がそれを物語っている。
フィギュアスケートはジャンプだけではないということを。
ローリーはやっぱり凄い。
大ちゃんの才能を開花させるプロを作るだけでなく、フィギュアスケートのおもしろさを大ちゃんのプログラムに凝縮して詰め込んでいるのだ。
だからジャンプを失敗したスケアメだけど、もう何度もリピートして見てしまう。
未完成だけど、目が快感を感じてしまうほどの爽快感。
自分も大ちゃんが感じているスケートの心地よさを、目でもって疑似体験させてもらっているような気がする。。
大ちゃんの感じているだろう氷の上を滑っている時に感じる風までも見ているほうも感じられる滑りというのは凄いというしかない。
本当は凄いの一言ではかたづけたくないんだけど、残念ながらののまめのボキャブラリーにその気持ちを表現できる言葉が今は見つからない。
ここ数日、海外の人たちの反応を知りたくてyoutubeのコメントやら、ツイッター、そして海外フォーラムなんかを見てまわってるんだけど、多くの人が大ちゃんのスケーティングを見て、まだ高橋大輔終わってないぞと、それどころかとんでもないことをジャンプの合間にしているとわかっているようである。
今回のプログラムは往年のフィギュアファンが一番よろこぶプログラムではないかなと踏んでいるのだ。
ここまでスケーティングスキルを磨き上げてきて作品を完成しないわけにはいかないだろうと。
それに高橋大輔の宙を舞うように跳ぶディレイドジャンプがはまった時の視覚的な快感というのはたまらないのだ。
そんなジャンプがはまって仕上がったビートルズメドレーを見たら全世界号泣だと思うな。

さてと、これからまたぼーとるずメドレーリピして、ソナチネもはさみつつ脳内麻薬をぶっしゃーと放出してよい眠りにつくであります。

本日はSAエキシ放送。そしてののまめ会社を休む

今日は朝からストリーミングでEXを見なくてはならないので会社を休んだ。
いえずるじゃなくてちゃんと有休消化です。

スケアメの大ちゃんエキシはクライシス。
モザイクストリーミングでみていたので、なめらかな滑りと言うのは堪能できず、ちょっとワクテカしてたのしみにしていただけに残念であります。
クライシス事体嫌いなプロではないけど、できれば華やかなプロが見たかったというのが正直なところで。

すでに動画があがっていましたが、今回はやはり大ちゃんあえてステップワークの激しいEXプロを持ってこなかったところを見ると、体調不良があるかなと思ってたんだけど、先ほどBS朝日で放送していた男子フリーを見てたところ、大ちゃんが演技後インタビューへ向かう場面がうつっていたんだけど、やはり足をひきずって歩いているようです。
足元は映ってないんだけど、肩や上半身の動かし方が左右不均衡なので、多分だけど左足を痛めてるかなと思うんだけど。
ただ、NHK杯バスラッピングのニュース映像の時ほどのあからさまな引きずり方はしてないし、エキシビの練習の時もアクセルやクワドの練習をしていたということなので、ひどい怪我ってほどでもないのかなとも思うんだけど。
練習不足っていうのはそのせいかなと。
ちゃんとケアできて、思う存分ジャンプの練習ができたらいいのにと思うんですけどね。

今朝、クライシスを見ていて実のところショートフリーと今の時点でこれならまだ大丈夫という思いもあったんだけど、ガラのクライシスを見て、ちょっと大ちゃんにしては消化不良の演技をしたかなと感じまして。
やはり足の調子がよろしくないので自信を持ってすべれないところに、不安感が増してしまってるのでしょうね。
インタビューでただ、練習不足ですと笑顔で言うその姿がちょっと痛々しいというか。。。でも、もうあの歩き方を見たら、関係者の人たちはみんなわかってると思うんですけどね。
そんな状況でもEXをスキップすることもなく、ちゃんと参加しているところにエースの品格と自覚があるんだなと思います。
クライシスの出来は、3Aがパンクしちゃって1Aになっちゃってたし、いつものような大ちゃんのエネルギーが伝わるというほどのものを感じることができずに、ちょっと見ていて切なかったんだけど、ただ演技途中でふんわり微笑んでいる顏がアップで抜かれていて、その笑顔を見て、ちょっとホッとしたけれど。
しかし、モザイクストリーミングの上に、大ちゃんクライシスの静謐は演技を堪能したいのにロシアの解説者がしゃべりまくるので、堪能できずイラっとしていたので、地上波の映像でみたらいつもとおりの静謐で内なるエネルギーを感じるような演技なのかもしれないし。
今夜テレビでみれるエキシ映像でちゃんと堪能してみたいと思います。

今回は本当にストリーミングでみていても、モザイクの嵐でまるで中高生男子がエロいビデオを目を細めてなんとか見ようと悪戦苦闘している気持ちまで堪能できましたが、それとは別にですね
大ちゃん今シーズンのEXはひょっとしたら、過去のエキシプログラムを試合ごと買えて滑ったりするのかなとも思ったりもしてたんだけど、クライシスを持ってきたあたりから、その可能性は高そうです。
なんかTime to Say Goodbyeを滑るときは、本当にこれが最後って決めた時のみ滑りそうな感じがして。
タイトルがそうだし。歌詞の内容は実のところ新しい門出を祝って旅立つっていう内容なんだけど、タイトルだけ見ると、これが最後っていう感じがするし。まだ大ちゃん自身引退をするとははっきり宣言はしてないわけだし。
NHK杯では、これぞ高橋大輔というガツンとくる過去プロを滑っていただきたいわ。
やっぱりロクサーヌとか、あとバチェもいいなぁ。エキシではないけど、あえてのスワンとか。
エロ爆弾炸裂なやつを。
これが高橋大輔だ思い知れって言うエロ爆弾の投下をお願いしたい。
いつでも吹き飛ばされる覚悟はついているのでカマーンベイベである。

雨のせいで一日フィギュアづけ困るわーほんと困るわー

くっそーテレ朝め、かちかちボディーのアーロンうつしやがれっヽ(`Д´)ノ
台のりしてんのになんたること。

午後からBSでアーロンのマンボ楽しみました。まだ大ちゃんの印象があるし、ところどころ大ちゃんと同じような振付ですが、アーロンなので問題なし。彼の無骨なマンボもこなれていくとおもしろそうです。
これ絶対地上波で放送しないとと思ったんだけど。
軟体ジェイソンよりもかちこかちボディのアーロンうつせやっテレ朝ヽ(`Д´)ノ

・・・アーロン台のりしたから、フリーは演技が見れると思ったのに~~

アーロンの扱いがあまりにもあまりなので、ちょっと我を忘れました。

きれいな映像で見る大ちゃんの演技。
いろんな可能性をまだまだ秘めてるプログラムだと思いました。
そして、先ほど特撮オタクのマー君から大ちゃんの演技をテレビ放送するとしてくる定期便メールです。
「大輔君の僧帽筋と脊柱起立筋すげぇ、ケツはいつもよりこぶり❤」
ときました。
どこの筋肉だそれって思いましたが、大ちゃんの衣装が薄地のアイボリーなので確かに背中の筋肉がうっすら見えます。
良く見てたなと思いましたそんなとこまで。。。で、その僧帽筋と脊柱起立筋ってどこやねんて、あとでググろうと思います。
それから、
「ボウケンブラックやばいっすよね、ハリケンレッドもあれだったし戦隊出身俳優は横道にそれてはやばいっすね」
とマニアしかわからない事メールしてきましたが、マニアじゃないのになぜかわかってしまいました。私はマニアでないのに・・・
そんな話題はフィギュアファンが集うののまめブログに書いても・・・いや食いついてくる人は必ずいる、それがののまめブログクォリティ。
でも今は特撮の話題でなく、大ちゃんの事を書かねば。
演技のことはもう皆様堪能されたことでしょう。
私もお天気が悪いのをいいことに、ループしまくって見てました。
このプロは見れば見るほどツボだらけ。
大ちゃんの華やかで濃厚なプロが好きという人や、テレビ放送でやってれば見る程度のライトファンからすると初見は物足りないかもしれないけれど、大ちゃんのやってることがわかる人からするとこれぞフィギュアスケートというプログラムかと思います。
今回はジャパンオープンの時のような笑顔は少なかったけれど、プログラムとしては観客に愛されるプロだということは大ちゃん自身肌で感じただろうと思います。途中集中がきれそうかもと思うところはあったものの、去年の中国杯の時のようなあきらめ感はなかったし。
今日ちょっと思うところあって昨年の中国杯を見直してたんだけど、私去年は中国杯の時ゲロ吐いちゃいました。。。ちょっとだけですけど。
でもそれくらいショックだったんですよ。多分みなさんもショックだったと思うけど。
なんでこうなったっていう。すべてがちぐはぐになってて。
けれど、今年はちぐはぐというよりも調整が遅れたという感じかなと。
たしかにジャンプが噛みあってないのは事実なんだけど、でも昨日のショートを見た限りでは、フリーのジャンプは大遭難レベルになってもおかしくないくらいに思ってたんですけどね。たしかに加点のもらえるジャンプは少なかったし、ループはバンクしちゃうしだったけど、でも一日で何とかしてきたところを見ると、NHK杯までにはもっとよくなってるんじゃないかなと。
怪我をしているのではないかなとも思うんだけど。明日のエキシには出るようなので大丈夫そうです。

ところで、結局アイスダンスもリード姉弟だけで、メリチャリは?ヴォロトラは?
メリチャリはもう絵本のなかの王子様とお姫様みたいな演技だったのに。
そしてヴォロトラも神演技したみたいなのに。それよりもですね、ののまめトランコフの胡散臭さがなんかツボにはまってて。
珍味をこわごわ食べたらはまってつい手が出ちゃうっていうか、ああ胡散臭いトランコフが見たい。
見たいわ黄色パンツのトランコフさんを。
そういえば、こづが赤パンでなくてちょっとホッとしました。ただまた地味なシャツにもどっただけっていうのもちょっと残念だけど。
こづの衣装は何が似合うんだろうか?本当に悩むわ、いや私が悩んだってしょうがないんだけど、たまに妄想するんだけど、こづの衣装について、けど結局左藤家謹製シャツにもどっちゃうんだよなぁ。こづファンはどんな衣装をこづに着せたいと思っているんだろうか?気になるわ。

リンク
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

カテゴリ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

カウンター
ののまめアナライズ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR