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ちっさいおっさんベールを脱ぐ

フレンズ1部視聴終了。

ちっさいおっさんの可憐な舞いかがだったでしょうか?
いや、いかがだったでしょうかっていうよりも、可憐な舞上半身しか見えずその後イリヤにかわっちゃって全部堪能できず。
くっそー。
ただ、ちびっとだけはちっさいおっさんの可憐さは伝わりましたね。
バレエやっててよかったよ大ちゃん。ポーズきまってた。シルフィードのジェームズ君みたいに可愛かったわ。おっさんと言えど。
でもジェームズ君は一回ゆづがやっていただきたいわ。衣装超お似合いだと思うの。
話はそれた。
とにかく、ちっさいおっさんは可憐であった。
できればちっさいおっさんだけ映していただきたかったけれど、おっきいおっさんも34歳児ヤマトも可愛く踊っているので贅沢は言えない。
あのうねうねした妙な動き。これだけはカメラワークよかったわ。
やっぱ正面からみないと。
思い出してきたわーあれほど興奮して書いていたフレンズレポをしたにも関わらず、鳥頭のののまめはフレンズの記憶のほとんど忘却の彼方へと行っていたけれど、まだ脳細胞は壊死してないようです。よかった。
今日考えてたんですよ、一部ってどんなんだっけ?どんなだったっけ~って。なかなか思い出せず。
やっぱりテレビで見直すと思い出しますな。あれこれを

そして今週はこのフレンズ1部を糧に頑張ってお勤めして、そしてジャパンオープンですよ。
ノブナリもそしてマッチーもめちゃくちゃ絶好調で初戦を迎えたので、次は大ちゃんお願いしたい。
しかし去年神演技だったジャパンオープンで今年はいけると思ったら、想像を絶するフリーフォールシーズンでしたしね。
どうなるかは神のみぞ知る。
しかし日本男子の出来を見ているとクワドみんな安定させてきているようです。
先シーズンのワールドを見ていると、ソチも場合によってはフリーはクワド1回の選手が優勝かなと思ってたけど。
フリーでクワド3回飛んでくる選手も出てきているのでやはり2回は入れないと厳しい戦いになることでしょう。
しかし、先シーズンもクワドジャンパーは体力を消耗するので演技後ブラックアウトしかけてたりしている選手もいたので、GPシリーズがはじまらないことにはわかりませんね。緊張感もB級とはまた違うだろうし。
そして、怪我との戦いも。
モロゾフ本のなかで、オリンピックで金メダルを獲るには体が丈夫でないと獲れないというような事をモロゾフは言っていたし、先シーズンの終わりだったか、新シーズンい入った頃だったかに、大ちゃんが健康であればいけるみたいな事をやっぱり言っていたので、今シーズンはとにかく体調メンタルともに管理できて調整ができる選手が勝ち抜けて行くことになるだろうと思う。
怪我だけは本当に心配。
そういえば佳菜ちゃんが足をちょっと怪我したみたいで。
ジャパンオープン大丈夫でしょうかね。無理して出てGPシリーズに影響が出たりしたらもったいなすぎるし。
とはいえ、みんな少なからずあちこち不調を抱えつつ試合にいどむことになるんだろうけど。

後半からはスケアメも始まるし、始まっちゃえばあっという間に全日本になって、オリンピックになってという具合に時間が過ぎていくんでしょうね。


リード姉弟オリンピック枠獲得やったー

ドキドキしたわー。
まだシーズン序盤なのに、ダンスがはじまってからドキドキしてて。
来週のジャパンオープンですらやばいかも。ゲロ吐くかも、おなか痛くなるかも。

キャシー、クリスオリンピック枠獲得おめでとう。
後は膝を少しでも膝をなおして万全の状態で試合に挑んでいただきたい。
でもリード姉妹すごく集中していた。
見ているほうもその気合が伝わってきたという感じ。
クリスが足の状態が悪いってことだったけど、このキレ具合なら大丈夫だったのかなと思ってたけど。
最後リフトでクリスが急いだな感じたけどあれは膝が限界で、気持ちが先走ってしまったんでしょうね。
けれど結果はちゃんと出ました。
テレビ画面越しでも気合がつたわってきたので。
2
013 NHT Reeds FD B ESP

昨日の成美ちゃんと木原君も集中してたと思うんですよ。
途中あやしいところはあったけど、気持ちは負けてなかったので。たしかに成美ちゃんのジャンプミスは痛かったけれど、でも木原君も表現力の部分ではまだ振付をそのままなぞっているだけという感じのところがあるので、たくさん滑って体が自由に動くようになる必要があるかなと。
見ていてやっぱり成美ちゃんはワールドでメダルをとっただけに、ポジションが飛びぬけて柔らかくてきれいだなと思った。
そして木原君も成美ちゃんについていってるし。きっとシーズン通してすごい成長を見せてくれるんじゃないかなと思う。
そう思うと本当に楽しみなペアが誕生したと思う。
成美ちゃんたちは団体戦だけは出れるんでしたっけ?どうなんだろう、解説でなんかそんなことゆってたような、聞き流しちゃったから。
団体戦参加のルールっていまいちわかってないののまめであった。

アイスダンスの前に、goingで真央ちゃん特集。
真央ちゃんのまっすぐな気持ちと、これまた気合が伝わってまいりました。
真央ちゃん思いっきり悔いのないように頑張って。
益々ジャパンオープン楽しみすぎるー。

爽やかだったわーGPファイナルEX・・・・え?まだゆってんの?うん

またしてもGPファイナルEXの再放送をやっていたので見ていた。
いいわーGPファイナルEX。
最後に選手たちが集まって記念写真とってるとことか、幸せな空気が漂っていて。
そして、知子ちゃんとラジオノワが並んで立ってる姿を見て、この子たちが平昌ではトップ選手として戦うんだろうなと。
そのお隣にトゥクタミもいて。彼女も絡んでくるとは思うけど。

GPファイルのあとはフィギペディア2012
最初は大ちゃんの2008スケアメ白鳥、そして2008
GPファイナルのロミオ
特撮オタク男子お気に入りの衣装を着た大ちゃんである。
オタクたちが
「戦隊の敵役のボスの隣にいそうな感じ」
と言っていたのだけど、それを聞いて以来ロミオ大ちゃんを見るたびに特撮戦隊と戦う大ちゃんの妄想をしてしまうようになった。
それにしてもロミオの衣装だけど、あの衣装を着こなしているのが凄い、いやスワンの衣装もそうだけど。

フィギペディアではストームを滑るノブナリが。
私は彼のプログラムの中ではこのストームが一番好きかも。
正直なところノブナリは滑っている時の姿勢って前に倒れるような姿勢で滑っていて、ちょっとジュニアのようなスタイルで正直なところ見ためで損をしているボディラインだと思うのだ。しかしこのストームではその姿勢の悪さが逆に忍者っぽくてぴったりはまっていてよかったのだけど。
この番組内では、クワドを練習して怪我をしたという話が出てきたけど、今年も怪我で戦線離脱する選手が出てくるかも。
大ちゃんもノブナリも欧米人に比べて膝が柔らかくてジャンプには向いていると膝をもっていると言われているにも関わらず怪我に泣いたので。
今年はまたクワドに挑戦してくる選手は増えていくし、回数も多くなると思うけど、怪我が心配。

そしてですね、今またネーベルの放送がはじまりまして美姫ちゃんのフリーが流れています。
ひとまず滑りきれてよかったなという感じ。
しかし火の鳥は今の美姫ちゃんには厳しいプロかも。
とにかく火の鳥というだけに、勢いよく滑らないと様にならない音楽なので、今の体力だと火の鳥だと音楽に負けている感じ。
ミニマムを取るためにジャンプをとにかく飛んで点数稼ぎすることが第一目標なので音楽表現とかは二の次なんだと思うけど。
しかし、意外にPCSが出たなという感じ。ヨナに比べばまっとうな点数かなとはおもうけど、ラジオノワなんかと比べると点数の出方は甘いなと思った。
世界女王二回の実績があるので、過去の貯金が上乗せされたかなと思った。
ブロックでの出来をみないとどうスケ連は評価するかわからないけど、今の感じだと強化選手に復帰はあるとは思うけど、特別強化選手にはならないかなと思うけど、もうミニマムとってるから強化選手もなにも関係ないか。
ところで、ふと思ったんだけど、南里君はどうなったのでしょうか?
私としては、美姫ちゃんのパートナーは南里くんであって欲しいんですけどね。
そうでないと南里くんの人生が。
パートナーであれば、美姫ちゃんの妊娠については責任もあるので、あえて口を噤むことで美姫ちゃんの競技生活の邪魔をしないというスタンスをとっているのであれば今の状況はしかたがないだろうと思うけど、もしパートナーでなければ、美姫ちゃんが精神的に不安定な時に寄り添ってささえてくれた恩人に対して美姫ちゃんサイドが謝罪もなければ守ることもしないというのはちょっとどうかなと思うのだ。

こう書いてたら今度はノブナリのフリーが流れてる。
身体が大きくなってる。ウェイトトレーニングして体から作ったのかも。
今まで妙に軽すぎる感のあるスケーティングにも重みがでて、プログラムのも深みが出てきた。
彼も怪我の巧妙があったのだろう。笑顔でのステップは華やかさを増してこれもよく。一皮むけましたね。
美姫ちゃんよりもノブナリのほうがずっといい演技してるんで、マスコミはもっととりあげてもいいと思うの。
私が見てたニュースではノブナリとりあげられてなかった。優勝したのに。なんてこったい。こんないい演技してんのに。

成美ちゃん木原君まだまだスケート人生は長いよはじまったばかりだよ。がんばれよ。

成美ちゃんと木原君、残念でした。
もう始まる一時間前くらいから超緊張。久々です。
試合は見る側もこの緊張感がやばい。

成美ちゃんのジャンプが決まらなかったのはいたかったけれど、一つの作品としたら気持ちがはいってたと思う。
リフトが本当にきれいだったし。
しかし残念、ああ残念。
けれど四大陸もワールドもあるし、それに二人は次もある、その次だってあるかも。ペアやダンスは競技者でいる期間がながいから。
この悔しさを次にぶつけてほしい。短期間でこれだけ形にしてきたのは凄いと思う。

団体戦はリード姉弟にかかっているので頑張っていただきたい・・・・しかし今夜は眠いのでおきてらんないかも。

そして美姫ちゃん。頑張って滑りきってほしい。あ、忘れてたノブナリはSP1位。フリーもそのままで
しかし、昨日のヴォロトラ組、凄かったわ。別次元。
これぞオリンピックシーズンのプログラムという感じの仮面舞踏会。
フリーはこれから。

そして明後日はやっとフレンズ1部放送ですよ。
ちっさいおっさんが可憐に舞いますよ~。それを楽しみに今週がんばりました。
そして来週はフリーお披露目。
今日はネーベルホルン放送の前に、荒川さんのフレンズプラス大ちゃんの回の再放送をやっていて、大ちゃん平昌までやってたりしてとか言ってたけど、言霊ってありますからね。シングルでなくてもアイスダンスで出てもよくってよ。アッコちゃんと。
私もともとアイスダンスが好きでフィギュアを見ていたので、日本ももっとダンスも人気になってもいいのになと。やっぱりそうなるにはダンスを目指す選手たちを育てないことには、その前に、ダンスをしたいって思える憧れの選手たちがいるっていうのもいいことだし・・・・なんて考えてみた。
シングルも。アイスホッケーでスケートうまそうな子をだまくらかしてペアに仕立ててはどうであろうか?なんて妄想をした。

月曜日にはネオスポで大ちゃん特集だそうです
2013年9月30日(月)深夜0時45分~深夜1時00分 テレビ東京
▽ソチ五輪シーズン開幕戦!フィギュアジャパンオープン2013 日本、欧州、北米の3地域によるチーム対抗戦 日本のエース高橋大輔を特集します!
http://www.tv-tokyo.co.jp/program/detail/17621_201309302445.html

超おたのしみー。ここのところめっきり情報がでてきてませんでしたからね。

ついでに10月1日の開運なんでも鑑定団にこづ登場。どんなお宝を出してくるのか。気になるわー

美姫ちゃんの演技を見る

今CSで美姫ちゃんの演技を見ました。
ちょっと涙出た。

演技事体はいい演技かというとまだまだだと思う。滑りきったあと投げ入れられた花を拾いに行くだけでもしんどそうで。
化粧も薄くて、変に気合をいれてというのでもなく、ただ今できることをしようとしているというのが佇まいからも見えた。
それでいいんじゃないかと思う。
フリーはどういう結果になるかはわからない。
ただ、今日の感じだとショートをすべりきるのが精いっぱいという感じなので、フリーはとにかくミニマムを取るためにジャンプの難易度は下げてくると思う。
たぶんそうしないと最後まで滑りきれないのではないかな。
今日みたプログラムの印象は、ちょっと古臭いという感じ。ステップもモロゾフ時代のままという感じで、身についたものは早々に変わらないか。
音楽ももっと盛り上がる系かなと思ったけど音に厚みがない感じがしたので、もっと華やかにしたほうが音楽が美姫ちゃんを助けてくれるような気がする。
けど、これからもっとプログラムをつめていって表現力に磨きをかけることができれば、このままでもいいか。
とにかくネーベルは、今できることをただやるだけ。
それでいいんじゃないかと。
その後する事は、筋をちゃんと通すこと。
ブロック、関東選手権と勝ち上がって全日本に出て欲しいと思う。
あとは、美姫ちゃんのまわりの人はせめてオリンピックが終わるまでは、フィギュア以外のインタビューや活動は自粛するように配慮したほうがいいと思う。
本当に、美姫ちゃんの将来を思うのであれば今シーズンはフィギュアスケートのみ。そして極力インタビューも試合後のみにしたほうがいいと思う。

そしてペアがはじまりまして、トルコの元サッカー選手イルハンでてくるー。
企画番組でペフィギュアスケートをやってみたらはまったとかで、代表をめざしてるということで当時話題にはなってたけど、ちゃんと頑張ってたんですね。

男子の衣装はどこまで露出OKなのか話あった。結論、胸毛は余裕でOK

一昨日のブログではののまめにしては短い文章で終わったなと思われた方もいたかと思うのですが、あの大ちゃんの胸毛にじれじれしている感想を書いたところで、イケオタPたんから召集がかかり、ちょっとお話しをしちゃってたんで大ちゃんの胸毛に萌えたで終わってしまったわけです。
あの後もいつものごとくだらだら~と長文を書く予定が、その話をPたんとしちゃったばっかりに。。。
何の話かっていうと、チクビと肌襦袢をつきぬける胸毛についてです。
いやね、カバーボーイ大ちゃんの話をしてて、フィギュアの衣装って露出が多いとダメじゃないですか。
で、Pたんが男子は胸毛みえたらだめなの?って聞くもので
たしか、胸毛はミハルが見せてたので胸毛はOKっていう話になって、でもチクビは、チクビだから、チクビはね~とチクビチクビ言ってました。
男子の場合どの程度まではOKなんでしょうか?
先シーズンパトリックがばっくり胸元あけてましたけど。アモディオも結構がっつりいってるし。ジュベールはスケスケだし。
わき毛はいいみたいだし。大ちゃんタラソワ時代の衣装とかわき毛見えてたし。
主観的なものだとは思うんだけど、どこまでいいか悪いかって、でもやっぱチクビはあかんでしょうっていう話をしてました。
それも真剣に。そんなわけで一昨日のブログはいつにもまして短文で終わったののまめでしたが、昨日はその続きをと思ったらまたイケオタPたんと話こんでしまいブログ更新ならず。そして本日もまたバカ妄想ネタを送ってきたと思ったらマジネタでしたが、ネタだけにそれだけで一か月は妄想を楽しめるというネタでした。
そしてまた妄想だけで楽しめる~ただで安上がり~と二人で喜びました。
何しろ昨年は、Pたんが大ちゃんと同じマンションに住んでいるかもしれないという妄想で一か月楽しんだからです。
結局はハゲ散らかしたタカハシダイスケ氏という別人がいたというだけだったのですが。
しかし、私たちの妄想は結構あなどれません、意外に現実になることが多いのです。いえ決してハゲ散らかした大ちゃんを妄想したりとかは。。。いかんこんなことを書いたら大ちゃんがハゲ散らかしてしまうかも・・・ううん、大丈夫。ののまめはハゲも好きだから。
そんなことはおいといて、妄想はいくらしてもただなので二人してまた大ちゃんの妄想をしまくることにしました。
一番の妄想は、ソチで大ちゃんが一番高いところに揚げた日の丸を見ながら、君が代を大ちゃんとともに歌うことですけどね。

そんな本日、ネーベルホルン杯がはじまりました。
美姫ちゃん復帰戦のわりに好調のようです。点数だけ見ると。どんな演技だったかはわかんないけど。
一先ず、コンボも含め転倒はしなかったようだし、PCSのほうもそこそこいい点を貰えてるようなので。フリーもがんばっていっそぶっちぎりで行っていただきたい。
今日もちょっと思ってたんですよ、美姫ちゃんに対して。
見たくないという気持ちと、、頑張れという気持ちと相反するものがあって。
美姫ちゃんが気持ちを入れて滑っている時の演技はやっぱり胸を打つものがあるんですよ。しかしながら、あきらめているというかスケート以外に不安や不満があるときの美姫ちゃんの滑りというのは、正直人前に見せてはだめと言えてしまうくらい出来がわるかったりすることもあって。
また、演技だけ見ていれば美姫ちゃんがんばれと思えることも多々あるのだけど、インタビューなどを見ると、さっきまで頑張れと思った気持ちをかえせと思うこともありで、でもなんだかんだ気なるってことはやはり安藤美姫っていうのはそれだけ存在感があるってことなんでしょうね。

しかし、本日気になってるのは美姫ちゃんではないのであります。
やはり成美ちゃん木原君。そしてリード姉弟です。
特に成美ちゃん木原君は。多分男子オタも女子オタも海外オタもひっくるめて応援しているんじゃないでしょうかね。
今日は深夜1時くらいに演技をするということなので、頑張って起きてライブで見ようとは思っていますが。
公開練習動画を見るといい感じで。
そして成美ちゃん木原くんペアの前にマービンペアもいるので、そのあたりも注目。
マスコミもたくさん行ってるようですが、フィギュアファンにとっては美姫ちゃんよりもこっちのペアのほうが重要なんですけどね。
なにせ日本初のワールドメダリストがいて、そして新ペアでソチをめざす。番組的にもさわやかでいいと思うんだけど。これぞアスリートの挑戦って。
そしてリード姉弟も。クリスがちょっと怪我の不安があるようなないような感じだけど、枠とり頑張っていただきたいわ。あとノブナリも。

カバーボーイ大ちゃんに胸毛スキーはじれじれするの巻

買ってまいりました。
大ちゃんカバーボーイのスカパーTVガイド。
あんなさわやかな写真使われたら買わざる負えないではないですか。

そして家でじっくり・・・・胸毛スキーには胸元の寸止め具合がたまらぬような、もっとがっつりあけやがれと思うような。。。はあぁぁぁ
寸止めって罪作り。
胸元の胸毛らしきものが見えそうでそうでないような。。。これだけ濃い顏なのだからあって当然。
ガンミしても見えるわけないけど。。。。見てしまう胸毛スキーのののまめ。
あ、でも胸毛スキーといっても大ちゃんの胸毛が好きなだけですから、ボーボーはちょっと。
好きなタイプの胸毛の生え方があるんですよ。
画像があればはりつけたいけど・・・いやあるんだけどぉ・・・ほらここは乙女(元)が集う、お花畑のような大ちゃんファンブログじゃないですかぁ、だから自主規制ではりつけられないんですけどね。
今日はちょっと体調がイマイチで、明日会社休んじゃう?くらいに思ってたけど、カバーボーイ大ちゃんを見て元気になったので、明日も多分元気に仕事に行けると思います。お手軽です。

15歳大ちゃんの演技を見て思う

成美ちゃん木原君フリーもミニマムクリア。
よかったですね。次は枠とり。厳しい戦いが続きますがねばっこく頑張っていただきたい。

そしてあっという間に終わってしまった三連休。
どうも三連休あけの仕事って嫌なんですよね気分的に。
いっそ四連休くらいになると、仕事頑張るぞっくらいな気持ちになるんだけど。三連休というのは私的にはちょっと気分が重い連休スタイルです。
そんないやいやな仕事も、今週末にはフレンズ1部放送ですからね。
フレンズに行かれなかった方には、未だなぞのちっさいおっさんによる妖精の舞が見られるわけです。
現地でみてても、可憐な舞をちっさいおっさんがしていたことは記憶にありますが、はやり細部までは覚えてませんからね。
それを楽しみに明日から4日間がんばって仕事をするであります。

そんなこんなな三連休でしたが、大したこともあったようななかったようなで終わってしまいましたが、なんだかんだいいつつ一日一大ちゃんですよ。
ツイッターを検索してたら、大ちゃんの過去の動画をおすすめしている方がいたのでポチっといたしました。


2001 SBC Cup - Daisuke Takahashi FS
大ちゃんのフルバージョン演技では一番古い動画でしょうかね。
この後ジュニアワールドのチャンピオンになるわけですが、コメントにも大ちゃんのイナバウワーを見れたとありますが、あっと言う間のスパイラルも披露しています、ついでにちょこっとレイバックも。
ちょっと関係ないけど、この頃はまだフィギュアはそれほど人気がないにも関わらず、後ろの看板を見ているとスポンサーは堅いところばかりですね。
今のほうが人気があるのにパチ・・・・・いやいや、ふと思いました。今後どうなるかって感じですね。
話はそれましたが、この15歳大ちゃんの演技ですが、やはり目を引くものがあります。
スケーティングに品があるというか。前も書いたけれど、岡山で専属のコーチについて練習していたわけでもなく野放しスケーターだったのに、よく変なくせもつかずきれいな姿勢で滑れているなと。
それでもこのあとどんどん姿勢が美しくなっていくので凄いなと思います。
トップ選手でも姿勢を治すことなくきてしまう選手も多いし、多いってことは姿勢を矯正するっていうのはいろんなところに影響が出てしまうだけに、難しいんでしょうね。
それよりもはやりスケーティングから感じる品格っていうのも、どこでどう培ったのか?謎であります。
バレエを経験していて姿勢のいい選手というのも多いけど、かといってそのバレエスタイルのボディラインが美しいかっていうとまた違うような気がするし。バレエとしてみれば美しいのかもしれないけれど、氷の上だとやりすぎ感というか無駄な力が体のあちこちに入っているように見えたりもするし・・・まあ、そう見える選手というのは結局バレエ経験のある人たちから見たら、バレエなんてもんじゃないっていういうレベルなのかもしれないけど。
私はバレエは門外漢なので、なんか違うような気がするとしかわかんないんですけどね。
ただ大ちゃんはバレエのお稽古を始めてから、一段と体の使い方がうまくなったっていうのはわかるんですけど。
バレエ経験者の皆様からみたら、どうなんでしょうかね。
バレエ経験があってスケートとうまく融合しているなと感じるのは、太田さんですが。男子だとちょっと違う気がするんです。
なんか堅いっていうか、バレエの表現とフィギュアスケートの表現が反発してるような。
そういう意味からすると、大ちゃんのバレエ要素の取り込みかたを見ると、こういう手があったのかという感じで目からウロコだったのだけど。
意味わかりますでしょうか?
もうちょっとわかりやすく書いてみると、男子でバレエ要素を入れている方々は、ぶっちゃけゲイの方が多いので、ゲイ的な表現に見えてしまうのかなとも思うんだけど。
そう感じるってことは結局バレエとしての表現ができてないから見る側も違和感があるのかなとか。


Daisuke Takahashi - 2002 Junior Worlds LP, with K&C
ジュニアワールドの大ちゃん、上のから数か月後だと思いますが、かなりうまくなっております。
もうこの頃からジャンプ以外のところでも目を引く滑りなので、よくうまいこと育ったなと思うとともに、育てた歌子先生は本当に偉い。

ちょっと前に、イケメンおたくのPたんと、歌子先生はよく難しい年頃の大ちゃんを引き取ってめんどうみたなと。
相当覚悟がいったのではないか?みたいなことを話しておりました。
大学へ入る前も週末は自宅に泊めて練習を見ていたとはいえ、一緒に住むとなると相当な覚悟と責任もあったんじゃないかなと。
けれど、今の大ちゃんを見ていると普段の大ちゃんは至って常識人なので、そういう姿を見るにつけ歌子先生が大ちゃんを預かる以上、スケーターとして育てるだけでなく社会人としても恥ずかしくない常識をきちんと教えているのが見てとれるので凄いなと思うわけです。
そして大ちゃんのご両親も。どちらも信頼しあっているからこそ今に至るのだろうなと。
大ちゃん曰く、破門になってもしかたがないような事もしてきたとは言っているけれど、そういう事もあるから今があると。
それと、大ちゃんが大学で普通の友人を作っているというのも、一般常識を身近で感じていられるのではないかなと。
スポーツ特待生とかではいっちゃうとどうしても競技中心での学生生活になりがちだと思うけど、普通の生活を送っている友達が身近にいるということが、また大ちゃんにとっては地に足のついた生活ができてた要因ではないかなと。
今シーズンはどっぷり競技者として送ると思うけれど、長い人生を見ればその時期はほんの数年でしかなく、その後の人生のほうが長いわけで、スケート以外の事も知らず知らずのうちに身についたというのは、大ちゃんのまわりの人たちの功績なのではないかなと思う。
今度も人生のうちに失敗はあるとは思うけど、でも最低限守らなくてはならないラインというのを身に着けた人は強いと思います。

Daisuke Takahashi 2002 W.J.C SP

追加。ジュニアワールドのSP
3A-3T,3Lo,2A
凄いジャンプ構成。あらあめてビックリ。未だって3A-3Tのコンボプログラムにいれてくる選手ってそんなにいないのに。
恐るべし。そしてこの当時は踊れてないとかゆってた大ちゃんだけど、十分踊れてるというか音がとれてる。
15歳の少年でこの音とりは凄いと思う。これは天性のものですなやっぱ。音のとりかたが今とほぼ一緒なので。
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