LOTF アメリカツアー延期ですって

LOTF アメリカツアーが延期とか
チケットはすでに売られているにも関わらずなので、何かしらあったのかなと
LOTFのFBに意味深なコメントが

https://www.facebook.com/LoveOnTheFloor2017/posts/661548847378141

LoveOnTheFoor2017 ではオリンピックメダリストのスケーターが4人出演しました。
新たなダンサーとなるメダリストは誕生するでしょうか?


いずれは大ちゃん達フィギュアスケート組のダンサー入れ替えはあるとは思ってはいますが、さてさてどういう意味でこのコメントをつけたのかLOTFの中の人に聞いてみたいきもしますが
全文を読むと、深い意味がないようなコメントのような気もするし
以前IMGのサエグサさんが、次のLOTFに体操の内村くんの名前をあげてたことがありましたが
その時思ったんですよ
うっちーは嫌いではないしむしろ好きだけど、大ちゃんの代わりにうっちーが出演となったら見に行くかといったら見に行かないかなぁ。うっちーのダンサー姿が見たいというのはないし。うっちーは好きだけど。
私は今のところLOTFは大ちゃんが出ているから見に行っている派ですかね。

ただ今年のショーを見て、ショーとして完成度がどんどんあがってきてショー自体の魅力も増したのを感じたので、このまま再編を繰り返し、いずれ大ちゃんのポジションが他の人に変わってもショーとしては見に行くかもとは思ったりもしますが。

大ちゃんのカンパニー構想と重ね合わせ、大ちゃん目当てで行くのは大ちゃんの本意ではないのでは?というような事をおっしゃる方もいないではないけれど、それもわかるんですけす私だって大ちゃんの理想のようになればいいなとファンとしては思うけれど、現在大ちゃんが馬車馬のように働いてくれているので、今はそんな大ちゃんに貢ぎたいです。

LOTFのアメリカツアーが来年のいつぐらいになるのかはわかりませんがFBにメリチャリの写真を載せて、ダンサーになるメダリストが出てくることを示唆しているところからして、オリンピック以降での開催ということかなとは感じますね。で、だいたいオリンピック後というのはショーラッシュになるので、全米ツアーは夏から秋かなと。もり新メダリストをメンバーに入れるとなると、引退するスケーターでないと出演はスケジュール的に難しいだろうし、更にはダンサーとしての資質もだし、あとはチームワークがとれるバランス感覚のある人物となるとかなり限られてくりかとも思うんですけどね。

もし東京でLOTF3があるのであれば、梅雨時の風物詩として6月から7月くらいにやってほしいものです。
AOIなどを見ていると、ショー自体がスイスの冬の風物詩みたいになっているように感じを受けるので、あんな感じで梅雨時にはLOTF!みたいになっていってくれたらいいのにと思うかぎりです。

明後日はいよいよ2017LOTFがCSで放送されます。
祭りが楽しみです。

祭りでブログ更新するつもりだけど、なんとキーボードが死にかけてます。
ただでさえ誤字脱字が多い私ですが、特にバックスペースキーとデリートキーが瀕死の状態
理由は、ねこたんが水の入ったガラスコップを倒すのを趣味にしているからです。
倒す寸前で死守できる時もありますが、死守できたと思ったら反動で自分でキーボードに水かけちゃったりとか
キーボード買ってこなくては・・・


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「演劇界」は可愛いおじさんフェチにはたまらんマニア雑誌だった

澤田亜紀ちゃんがご結婚!おめでとう!!
なんだか不思議です。
大ちゃんの関大繋がりの子たちって大ちゃんの練習映像だとかでちょいちょい映ってたりするし、地方大会や全日本なんかでも見たりしていておとなになっていく過程を見ていたせいもあるかもしれないんだけど、親戚の子たちがもう結婚する年齢になったのかみたいな感じで、澤田亜紀ちゃんの結婚式の写真を見ておりました。
自分も年取るわけやね。
もう親戚のおばちゃん目線で見てます。
昌磨あたりが結婚する時はどんな視点で見ているんでしょうか、ちょっと考えちゃった。
真央ちゃんでもお母さん目線でみちゃうって言ってるくらいだからね、考えちゃうわ

LOTFの感想文を書いてからちょっと日にちがたってしまいましたが、LOTFに関しては氷艶のようなロスはあまりないですね。
やっぱり次回があるかもという希望があるということと、そうそうにCSで放送が決まった事も大きいとは思うけれど
氷艶はロスはまだきますね。
なんでロスになるのかといろいろ考えた結果、まだまだ突き詰められるショーではないかと思うところがあったりとか。
決して物足りないと思ったわけでなくて、もっともっとという渇望ですかね。
例えば最後のカーテンコールとか、スケート靴履いている役者さん達はいいけれど、履いてない人達がテコテコ歩いてて大変そうなだって。ただテコテコ歩きは可愛いんですけどね
いっそディスニーのパレードみたいに氷上フロートこしらえてスケート靴はいてない役者さん達をフロートの上に乗っけて忍者がフロート押すとか、あとスクリーン近くは空席なので、いっそそこに鳴物の皆さんをずらっと座っていただき生演奏とか
私一昔前にやってたFMの邦楽百番とか結構好きで聴いてたんですよね。その前の番組、朝のバロックが本命だったけど、その流れで邦楽百番も聴いていて、小唄も習ったりしたたから鳴物も生で聞きたかったなと
そうなると出演者だけでもとんでもない大人数になっちゃいますけど
あとLOTFもだけど氷艶も大阪公演あってもいいんじゃないかなって
盛り上がりが絶対東京とは違うと思うし
LOTFのアンケートには地方公演もお願いしますときっちり書いてきました。
氷艶ロスのため、歌舞伎雑誌の「演劇界」も買いましたよ。
美しグラビアがいっぱいで1500円って激安ではないかと思うくらい
氷艶以外もかなり見応え読み応えあります。かわいいおじさんマニアにはたまらん雑誌ですね。

氷艶の染五郎さんと笑也さんの対談も読み応えあったし
衣装の話とかちょっとおもしろかった。
笑也さんのがんばりで、フィギュア用の軽い衣装ではなくグラビア撮影ようのがっつり衣装のままでやることになったこととか
大ちゃんの裾捌きを見てフィギュア用に裾短くしなくてよかったと今更ながらおもし。
あの裾捌きもなんだか色っぽかったですよね。かっこいいけど、色っぽさがあるという
色っぽいといえば2階席からでも聞こえた大ちゃんの「あああー」みたいな声。あれもちゃんとお稽古つけてもらった成果だったとか。結構知らない裏話もあって読み応えのある歌舞伎界です。
あの感じだと、次回あったらセリフあってもいいんじゃないかなくらいに思うんだけど。
プログラムとしてまだまだ化けどころありそうな感じなので次回本当に期待。
その前に8月27日忘れないようにしなくちゃ。
フレンズオンアイス楽の日に氷艶の放送ですよー皆さんお忘れなく


氷艶 歌舞伎と私

氷艶ロスからLOTFに救いを求めている私。
でも未だ氷艶のことをちょいちょい思い出します。
ツイでは、テレビ放送だったり円盤化だったりシネマ化だったりを希望している方々が沢山いて、私もその人ですけど、あまりすぐ答えを求めず希望だけは伝えてあとは待つのが最良ではないでしょうか。
だいたいスケートのショーだってすぐ放送されることなんて稀なほうだし。
菊之丞さんのFBのコメント欄に、菊之丞さんがテレビ放送も円盤化もあるかもみたいな事を言われているので、それを期待です。
でもNHKのテレビ入ってたし、日テレが主催なので何もしないってことはないんじゃないでしょうか。
だいたい興行ってチケットの売上だけではペイできないのはあたりまえで、スポンサーや放送、グッズ販売などがそこにのって黒字だと思うので。

大人な事情のあれこれはおいといて、氷艶の思い出
私のなかで一番の記憶は、出演者と観客と一緒に作った幸せなショーということ
あの空間にいることができたことが本当に幸せ

大ちゃんファンになってアイスショーや試合を観に行ったり、大ちゃんファンと話をしたり話しているのを聞いたりした時
「歌舞伎ファンに似ているかも」
と思った記憶がある。
実は私過去歌舞伎は見てたことがあって、京都の南座っ子
でも歌舞伎ファンというほどではなく、親戚の着物道楽の叔母だったり、実家の仕事のおかげというか、たぶん一般の家庭に比べて日本文化に関わることが多かったので、好きも嫌いもなく嗜みみたいな感じでまわりに段取りしてもらって行ってました。
特に12月の顔見世は10年くらい続けて行っていたかな。
その頃は歌舞伎よりも桟敷にならぶ舞妓さんや芸妓さんが見たくて行っていたような感じで、歌舞伎の内容よりも南座の世界観に惹かれていたように思う。
歌舞伎に限って言えば若い頃はちょっと苦手。
子供というか、結構恋の駆け引きのみならず、性的なことを暗示しているようなところもちょいちょいあるし。
そこが子供ゆえの潔癖さというか、なんだか秘め事を遠回しに教わるような大きなお世話みたいな気恥ずかしさがあって。
先日染五郎さん出演の「梅ごよみ」を見て、結構笑いながら恋の駆け引きやら秘め事のうんぬんかんぬんを突っ込みつつ楽しんで見ている自分と、変に拒絶していた若い頃の違いを思い出して、こういうことも楽しめる年齢になってきたんだなと。

その後仕事関係だったり、友人だったりでちょいちょい歌舞伎を含め伝統文化系オタクというか・・・ぶっちゃけ自分も含めだけどアニオタながれの雑食オタクがちょいちょい友人関係にいるので、欲望の赴くまま様々な舞台やらショーを見に行っていてその仲間内にも歌舞伎オタというのはいたんだけど、いろいろなオタクと接触したなかで大ちゃんファンというのは歌舞伎オタ、歌舞伎ファンに似ているのではと大ちゃんファンになってから思ったのでした。基本タニマチ気質っていうんでしょうかね。
だから応援もアイドルにかける声とは違って、待ってました感と歌舞伎の大向こうに近い声援のかけかたが似ているような気がしてたんです。
そして氷艶を見て、歌舞伎ファンが大ちゃんファンの声援に戸惑ってはいたけどそれを自然に受け入れて、途中から一緒になってプウォォォオオオと言い出すまでになったのだけど、たぶん応援の仕方は違っても気質が近いので歌舞伎ファンにも受け入れられたのではないかなと。
過去大ちゃんが出演せず、大ちゃんファンも見に行っている人は少ないと思われるショーも見に行っているけれど、やっぱり微妙に違うんですよね声援やら拍手の感覚が。
大ちゃんファンはとにかく大ちゃんをノセたいという気持ちがバナーをあげ声援やら拍手をする。
遮二無二大ちゃんを応援しようではなく、大ちゃんの呼吸にあわせて大ちゃんにのってもらっていい演技を見せて欲しいという、ラテンののりと、日本人ぽい盛り上げの職人技が混じり合い絶妙の応援というのが出来上がっていて、これは大ちゃんファンのなせるわざではないかなと。
更には大ちゃんのみならず他の人にもそうだし。もちろん大ちゃんへの声援が一番にはちがいないけど、でもその場を楽しもうという気持ちはすごいなと思うし、私がショーや試合に行くようになったのも、大ちゃんのみならず、大ちゃんファンに囲まれてあの応援を生で愉しみたいという思いもあってのこと。
今回の氷艶はまさにその楽しさを存分に味わえたショーだった。
大ちゃんのみならず、染五郎さんや笑也さんみんなに声援や拍手を送って応援を楽しんだ。
笑也さんがトークショーで、大ちゃんファンたちがあげる声援と拍手に驚きつつも、観客に視線を送るとああなるということを知りその後「染五郎だよ~」「笑也だよ~」と観客を煽る楽しさまで知ったとかで。
たしかに楽では2Fから見てたら、染五郎さん観客席の近くによったりちょっと内にはいったりを刀を振りながらやってたんだけど、その動きにあわせ歓声と拍手がウェーブのようにあがり、染五郎さん楽しんでるなというのが目に見えてわかったし、笑也さんもドレスのすそをゆらゆら振りつつ観客席にちかよったり、顔を向けたりしていたので、こっちも煽って遊んでるなと。
あちらこちらで声援と拍手、そしてここぞという時にあがる大向こうの声、あまりにぴったりはまっていて、あの場にいて感動しかなかった。
今後映像化もされるだろうけど、観客席にいて聞こえる下から上がってくる声援と拍手に包まれる感覚はあの場にいないとわからないだろうなと思う。
アリーナでは渦のなかにいたから立体的に歓声や拍手がどう聞こえるかわからなかったけど、2F席は歓声や拍手そしてどよめきが音の波になって感じることができたのでそれは楽しかった。
こんなショーはめったにないと思う。そしてそれが見れたのは本当によかった。
あとは、大人になって歌舞伎の新たな楽しさを知ったので、大ちゃんロスになったときは、歌舞伎を見に行ってみようと思う。

そういえば随分前に、雑食オタクに歌舞伎を見に行かないかと誘われた事を思い出しました。
染五郎さん主演の。
氷艶を見てからふと思い出して本棚探したら出てきました。
友達にこれ見に行かないってもらったマンガ。
「かきつばた恋恋」作画は松苗あけみ
原作は歌舞伎の「染模様恩愛御書(そめもようちゅうぎのごしゅいん)」といって、なんとBL歌舞伎でございます。
誘われたけれど、その頃大ちゃんがバンクーバーでメダルをとって、それどころではない・・けどBL歌舞伎気になるなけど大ちゃん~みたいな感じで行かなかったのですが、生染五郎を知ってしまった今、あれを見に行っておけばと思うかぎりです。
マンガの最後のほうを見ると、この時は再演だったみたいで、染五郎さんが愛之助さんが演じる数馬というお小姓に一目惚れして禁断の恋におちてしまう友右衛門。マンガの後ろのほうに松苗さんと出演していた春猿さんの対談では、歌舞伎では衆道の登場人物はいても、物語で衆道を扱った話は珍しくまぼろしの作品だとか
新作歌舞伎でないというのも驚きだけど、シネマ歌舞伎でこれやったら腐ってる人見に行くね。いや腐らなくても美しいにはちがいないので見に行きたいは、あ、DVDあるって。
染五郎さんと大ちゃんでシネマ歌舞伎いかがであろうか(^m^)

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いちおうスケオタ的にあけましておめでとう

スケオタ的には今日は「あけましておめでとうございます」の新シーズンおめでとうなのですが今一ぴんとこない、スケオタ的新年です。

ここのところ、大ちゃん情報は大ちゃんのNY生活が知れるインスタが主なので、インスタ投稿主の小林尊さんのウィキやブログを見ておりました。
タケル氏といえば、大食い選手権デビューから大食いブームを作ったフードファイターの一人でもあります。
なぜアメリカへ行くことになったのかというと、詳しくは彼のウィキを読んでいただき、そして彼のブログも併せて読んでいただくとわかるんだけど、まずひとつ大食い選手権を主催していた某テレビ局が彼を専属選手として契約をしようとしていたところ、内容は彼のフードファイターとしての活躍の場を逆に制限するような内容だったことのようです。
思えば、いつからか彼の存在が某テレビ局の大食い選手権で見ることもなければ、過去のフードファイターたちが出場のみならず、過去の映像で出てきたりもするのになぜか彼の姿が一切放送されない。私もそれを不思議に思ってたんですよね。
白田さんとか、赤坂さんとか出てくるのに、小林尊くんだけなんででなくなっちゃったの?って。
そんな彼が今もなお、フードファイターとしてアメリカで闘っています。
戦っているのはフードファイターとしてだけでなく、やはり日本の時同様アメリカでも彼の囲い込みがあり専属になる変わりにフードファイターとしての活躍を制限される契約をつきつけられ、それに関わる出来事で裁判沙汰になったこともあったようです。
決して日本でもそしてアメリカでも間違ったことをしたわけではなく、フードファイターとしてそしてアスリートとして活動の自由を不当に奪われることに抗議をし自由を勝ち取る姿は侍のような人物でありました。
日本だけでなくアメリカでも自分の主張をまげずに美意識を貫く姿勢は活躍する場は違えど、大ちゃんが小林氏になついている理由もわかる気がしました。
大ちゃんの場合、不当と思えることや理不尽に思えることがあっても、ひとまずそれを受け止めて四方誰もが傷つかない方向に納まるように心がける。
今までも何度もファンとしてはその現場を見てきて、大ちゃんどう対処するつもりなんだろうとハラハラしている時も、私たちが思いもしないような発言をして場を鎮めてしまう。それはそれで稀有の才能と美点ではあるものの、もしここで大ちゃんが声をあげてくれたなら、高橋大輔だからこそ声をあげてくれればスケートの世界も変わるかもしれないのにと思うことも一方ではあったりもしていた。
そんな大ちゃんに足りないものを小林氏は持っているのではないかなと彼の今までの活動や考えを、彼のブログやHPを読んで感じました。

先日アメリカの連邦最高裁判所が、同性婚を認める判断を示し、それをお祝いしてNYでもゲイパレードが催され、大ちゃんもパレード見物に行き、性的マイノリティへの支援を表明するTシャツを着て写真に写っておりましたが、これもまた小林氏の影響もあるでしょうが、皆様もご存じの通りフィギュア界は性的マイノリティの方も多い世界なので大ちゃんも思うところがあったのではと思ったりもしました。
ソチオリンピックの前も、ロシアで同性愛者に対して渡航について差別するような報道があったりもしていたのは記憶にあり、何人かのフィギュアスケーターもその時に抗議の意味もあったとは思うけれどカミングアウトしていたし。
大ちゃんが支援を表明するのは、あながちノリでというのでもないような気がしています。

今、大ちゃんの画像をあげていたアメリカンアパレル社の公式インスタみたら画像消されていました。
多分だけど、大ちゃんプーマとスポンサー契約しているからNGになったかもしれないですね。
少なからず、既に大ちゃんのまわりにはアメリカの企業もうろうろしているのかもかもしれません、小林氏の行動を見ていると大ちゃんと馬があったというだけではなく、どうも様々な業界の人達に大ちゃんを顔つなぎさせているようにも思えるので。
大ちゃんが小林氏に出会ったことで、今後更にどう変わっていくのかおもしろくなってきたと思います。
若干心配もありますけどね、でもトラブルがあったとしても今までなんだかんだ言いつつ乗り越えてきているので、大ちゃんにトラブルが起こったとしても、大ちゃんフリーフォールに否が応でも付き合わされてきている私たちなので、それもまた楽しむ方向になるかもしれません。

ところで、7月って本格砂漠になりそうですけど、みなさんどうします?
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