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突然ですがブログのお引越しをいたしました!

突然ですが、ブログのお引越しをいたしました。
またアメブロに戻るのですが、アカウントを新しくいたしましたので
新ブログになります
タイトルは「ののまめブログ2nd」
なんのひねりもありませんが、下記アドレスへお引越しです

https://ameblo.jp/cute10012/

お引越しの理由は、FC2ブログのコメントの返信の仕様がいまいちなじめなくて使いづらいなと思っていたことと
全体的にちょっとブログ更新するにもシステム的なことでストレスを感じていてそれがとれないとなると
慣れとかの問題でもないかなと思い、アメブロへ戻ることに。
お引越しはすでに終わっていて、ちょっと私の手違いで以前のアメブロとFC2初期の数カ月分削除しちゃったことと、コメントのお引越しはアメブロへはできませんでした。
残念たくさんいただいていたのに。
また新ブログのほうで暑苦しく妄想爆裂してブログを書きますのでコメントよろしくお願いします。
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はや師走赴くままに書いてみた

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NHK杯40周年記念レジェンドオンアイス

NHK杯思い起こせばしっかり見たのは大ちゃんが出ていた2013年以来だと思う。
今回は見ている方としてはどこかお祭りのような雰囲気があって今は祭りのあとの寂しさのようなものを感じている。

2013年は運良くショートもフリーもエキシも現地で見ることができたんだけど、特にショートは競技が始まる前から会場はちょっと緊張した空気が漂っていたような気がする。
そして大ちゃんが六分間練習に登場すると、空気が一変して「どんな成績でもいいからとにかく無事に最後まで滑ってくれればいいから」という祈りと母の愛というか柔らかな空気が会場を包んでいて、今まで体験したことのないなんともやさしい空間になっていた。
あれはもう二度と経験できない会場の空気感だと思う。
あれから5年・・・5年もたつのか
今回はテレビ前アリーナで、それもコンペではなくショーに出演なので、試合に比べれば余裕を持って見ていたけれど、やっぱりエキシプロではなく、今季の試合用のプロを滑るということだったので、余裕はあったけどやっぱり大ちゃんが滑り終わるまでは手に汗握る感じだった。
西日本から1週間。
この1週間だけでもプログラムは進化していた。
西日本の時は、まだ大ちゃんの表現したいことはぼんやりしているように感じたし、どちらかというと失敗なく滑り切るというテクニカルのほうに大ちゃんの気持ちは振れていたと思う。
PGGにくらべショートのシェリタリングスカイは淡々としたプロだけに、テクニカルに比重が偏ると表現の部分でさらっと流れてしまうある意味ではフリーのPGGによりも表現の面では難しいプロではないかと思う。
西日本は表現の面では大ちゃんがどう表現したいのか、振付師のウィルソンの意図はどこにあるのかぼんやりとした感じを受けた。
でも2戦目だし、西日本から1周間だし、まだ疲れもあるだろうし・・とか思っていたら、とんでもなかった。
西日本でみた時の印象とあきらかに変わっていて、シェリタリングスカイの音楽と共鳴しているようだった。
数日前にツイッターで大ちゃん執筆の本のなかで、滑っている時の音楽と自分が一致した時の関係を性行為に例えている一文がまわってきていたけれど、シェリタリングスカイはたぶんそうなるタイプの曲ではないかなと思う。
そうなった時に大ちゃんの演技はどうなるか楽しみ。
ショートは作品の完成度をあげるためにクワドなしでもいけると思うな。
過去クワドなしでも90点以上出てことあったし。
今回のアイスレジェンドでのジャンプは美しかった。
フリップのコンボも、くるくるしてからのルッツ。ふわっと上がって軸の細い美しいジャンプ。
マンボのステップを見て前回現役の時よりもうまくなってると自分で言っていたけれど、ジャンプもうまくなってると思う。
去年のTHE ICEの時も大ちゃんが3回転ジャンプを跳ぶだけで会場がどよめいたから。
PIWでもそうだったけど。あれから更に精度があがっているようにも見て取れたので全日本が楽しみ。
今回のジャンプを見ているとやっぱり高橋大輔はジャンパーでもあるんだなとあらためて感じた。

そしてアンコールのマンボ
NHK杯といったらマンボなイメージだけど、ショートを滑った後すぐにマンボのステップとか、NHK鬼畜。
でもあのマンボステップを勢いを落とさず滑りきっちゃったのはさすが。
それと体力化物。
何よりみどりの部屋でマンボのステップのリプレイを見て、いつもは自己評価めっちゃ低く語る大ちゃんが、今のほうがうまいと言い切ったくらだけど、名古屋のNHK杯でステップと比べると上半身がより安定しているのがわかる。
名古屋のマンボは腕の動きでもバランスをとっているようで力が入っているように見えたけれど、今は上半身が安定しているから、無理に腕を振らなくても体幹でバランスがとれているみたい。
これは間違いなくLOTFでの陸ダンスの影響だろうなと思う。
陸だと腕をつかっての遠心力使えないから体幹鍛えるしかないし。
氷の上でも陸ダンスの時のような上半身のねばりみたいなものが見えてるし、多分ひょっとしたらマンボをフルに滑っても前の現役時代よりも楽に滑れたりして。
無駄な力を使わなくても動けるようになってるから。
昨日から結局レジェンドオンアイスをリピしまくって時間過ごしちゃったけど、全日本も頑張って欲しい。
でもその先も狙っているような気がするんだけど。
それからNHK杯のあとのインタビューでは、ここで滑りたくなったとも言っているので、ひょっとしたら来シーズンもあり?みたいな。
そんなちょっとうれしい発言もありつつ、なによりも大ちゃん自身楽しんでいるのがわかるだけに、ファンもうれしいですね。
そういえば、全日本でエキシに出れるくらいの順位にはいれたとして、大ちゃんエキシプロ何すべりますかね。
大ちゃんのスポンサーさんは全日本でマンボを希望されているようだけど、できることなら新作が見たい。
ギルティクラウンの本当に滑ってみたいバージョンは体を作ってからと言っていたの、今すべらないとお蔵入りになってしまうような気がしないでもないし、ジェレミーのプロも見てみたいし。
大ちゃん全日本がんばって、そしてエキシに出て!

中庭くんの髪型はなぜ町役場にいそうな人の髪型なのか?

近畿と西日本を初めて観戦しまして(テレビ前観戦)おもしろかった。
男子もだけど女子が、男子よりも競争率が高いだけに気合の入り具合が違うというか、男子がゆるいってことではないけれどテレビ画面から感じる圧がちがうという感じですかね。
おもしろかった。
今後もCSでやって欲しいかも。
全日本にかける各選手たちの思いみたいなのがひしひし伝わってきて、全日本よりもぐっとくるものがあった。
多分キスクラで選手とコーチのやりとりとかストレートに聞こえたりしていたのもあったと思うけれど
そういえば全日本大ちゃん復帰記念で12月に過去の全日本男子の放送がありますが、地上波で流れたやつでしょうか?それとも別編集かな。
一時期選手の演技よりもクイズだとか、バラエティ番組みたいな演出で競技中継とは思えないふざけた時期があったけど、ひとりでも多くの選手の演技を見せて欲しいな。

全日本の話からもどって西日本の放送を見てて思ったのがというか昨年あたりから思っていたんだけど、中庭くんどうして町役場の経理一筋みたいな風体になってしまっているのだろうか?
華やかではないけれど端正なルックスなのになぜ町役場の経理の人みたいなの?中庭くんになにがあったの?
髪型のせいだとは思うけれど、なんでその髪型なの中庭くん、どうして町役場の人みたいになっちゃったの?と毎回思う
そして中庭くんが町役場ならば、地銀つとめ妻子持ち趣味は囲碁な感じの草太くんの顔が浮かんだりする。
競技に集中して見たいのに町役場職員な中庭くんを見るたびに、流れで草太くんの顔も思い出してしまい選手の演技とかふっとんでしまうのでなんとか髪型をおしゃれヘアまでにしなくていいから、もうちょっと遊び心をいれた髪型にしてもいいのではと思う。
関係ないけれど一度紐づけされてしまった記憶というのはなかなか忘れることができない。
来年ラクビーのワールドカップがあるので、この頃ラクビー特集があり、日本代表のリーチ・マイケル氏を見かけるのだけど、彼を見るたびに、昨年LOTFのチケットをゆずった友人がたくさん写真をとって見せてくれたんだけど、ほとんどがマークだったことを思い出す。なぜなら彼女はリーチ・マイケルのファンだったのでリーチ・マイケルなみにマッチョなマークが気に入ったんだと思う。
一眼レフいいの持ってるから撮ってくるねとやる気まんまんだったのに、送ってくれたのはマークがほとんど、大ちゃんは見切れかブレブレ。そのため、リーチ・マイケルを見るたびにLOTFでマークが好きになった友達のことを思い出す。
どうでもいい話だけど、困るんですよ。
なんで中庭くんは町役場にいる人に見えたり、草太くんが地方銀行にお勤めの妻子持ちと勝手にストーリー考えちゃうようになっちゃってるので。ぜひ中庭くんには髪型を変えていただきたい、草太くんにも変な妄想をしてしまうのでなんとかそこはなんとか髪型を直していただきたい。

そしてまたしても話はかわりまして、大ちゃんキスクラでここぞとばかりに見せびらかしていたペールグリーン色のタオルですが、XOI限定ですって。
あこぎだわ。大ちゃん出ないのに。
タオルは欲しいけれど大ちゃんのでないXOIはなぁ・・・XOIは毎年くだまいてますけど、ショーとしては大ちゃんの出演部分が多いところはいいんだけど、ちょっと演出が古臭いというか子供だましっぽいストーリーだったりとかでちょっと考えてほしいなと思うんですよね。これがもし陸のショーだったらお客さんが毎年見たいプログラムかなって。
だいたい大ちゃんファンなんて年齢高いし、フィギュアだけでなくいろんなショーや舞台も見ている人が多いので、そういう客層からするとどうなの?と思うショーの構成だと思うのね。
あとは年々歌手が多くなってくし。
場所によっては新横浜のリンクは音がハウリングして耳がキンキンするくらい割れたりすることあるし
でも都合がつけば1公演くらいは行こうかなとは思うけど、ステファンとかも出るし。
どちらにしろ新横は当日券も出るので、行きたくなったら行くくらいのスタンスでもいいかななんて思っていますが、タオルの売り方はなんかなぁとは思う。
でもピンクで満足しているのでまあいい。
そういえば引っ越ししたときから大ちゃんバナータオルセットが行方不明で、どこを探してもみつからず。
ダンボールに入れる時に、箱がつぶれないようにお洋服を畳んだ上にタオルセットの箱ごと入れたのまでは覚えているけれど見つからぬ。
今はあきらめの境地である。
また大ちゃん現役支援タオルセットとか売ってくれないものか、いやプーマさんぜひD1SKウェア作って欲しい。
普通にきてもかっこいいのばっかだから、作ってくれないだろうか。
多分大ちゃんファン以外も買うと思うな多分

西日本選手権 優勝!おめでとう

大ちゃん西日本優勝で終えることができましたね
よかったよかった。
そして何よりも大ちゃん本人がこの優勝をうれしくて二日間ほど調子にのると言ってたくらいなので、本当にうれしい優勝だったんでしょうね。
友野くんがINしたので正直友野くんが優勝だろうなと思っていたんだけど、新ルールで転倒やら回転不足を厳しくとられているのでクワドを入れることのリスクを感じましたが、それでも友野くんはクワドを入れてきていたところに彼のプライドのようなものを見ました。
友野くんを見ていて思ったのは、来シーズンのオフにはできることならばプロのダンサーの元でダンスのレッスンを本格的に受けさせて上げてほしいなと言うこと。
あれだけ動けて踊れる子なのでそのポテンシャルを最大限に伸ばすためにもプロの元でダンスレッスン受けさせて上げて欲しい。

大ちゃんに戻るけれど、近畿から比べると緊張感は和らいだ感じですね。
近畿の時はがちがちになってるのテレビ越しでもわかったくらいだし、とくにSPはこれぞ髙橋大輔というプロだけに、練習映像を見ていると本当に気持ちよさげに伸びやかに滑っていたので、これが本番でできたら代表作のひとつになってもおかしくないプロだとは思うんだけど、今はフリープロのペールグリーンゴーストがインパクトが強いだけに今はプロ全体に霧がかかっている状態のようにも見えているので全日本ではどう仕上げてくるのか期待。
衣装もがらっと変えてきて中近東の王子様みたいでしたね。
夜の砂漠で見る満点の星空色
とポエムってみましたが、我が家のテレビ画面からすると群青色ですかね。
青紫というよりも群青色に見えましたが現地で見た方どうでしたでしょうか?
ゴールドの飾りもいいし、すそのひらひら具合も上品でいい感じ。
何よりも大ちゃんのウエストのくびれと徹子さんも「あの筋肉私触ったんだわ」と笑いながら見ているだろうあのプリケツも戻ってまいりました。
近畿の時のお衣装は全体的にもっさりして見えていたし、リンクにはちょっと映えない感じだったのでがらっと変えてきてくれたのは個人的には本当によかった。動きもよく見えたしね。
多分全日本までにはバージョンアップするでしょうから楽しみですね。キラキラ増えるかな。
髪型も前回はちょっとカラーリングが明るすぎてちょっと浮いちゃってたけど、今回は落ち着いててよかったです。
試合前の店長のインスタを見たとき、大ちゃんのサイドがかなりジョリってたので、今回の髪型のメンテは西日本あわせではなくNHK杯のレジェンドオンアイスにヘアスタイルのピーキングをあわせてきたのかなと思っていたのでレジェンドオンアイスを楽しみにしておこうと思っていたけれど、こちらも問題なし・・・いやまだちょっと髪型も修正が必要か。前回現役の時は毎回ばっちりピーキングできてましたからね。まだちょっと今回はばっちりハマっているとまでは言えない感じ。

見ている方も近畿に比べて緊張感は少し緩和できてたかな
近畿の時は久々お腹が痛くなったり、そわそわしてて朝から何も手がつかずだったけれど、西日本は順当ならば優勝は友野くんだろうし、過去西日本王者だった日野くんも出てくるので台乗りできれば上等。
あとは近畿よりも少しでもいい演技ができれば全日本も行けるだろうしなどと近畿に比べて余裕で見ていられました。
でもやっぱり現地行きたかったです。

西日本での大ちゃんの滑りは近畿から飛躍的に良くなっていましたね、よかった。
6分間練習が始まって、どこに大ちゃんいるかなとテレビ画面を見ましたがすぐわかりました。
滑り出したら即トップスピードになんなく至るなめらかなスケーティングをしている人がひとり。
コンマ数秒で大ちゃんを見分けることができました。
ただ滑るという技術だけでもどれほど高いのか、その時あらためて感じました。
今回は近畿からくらべると格段とスケーティングも良くなっていましたが、まだまだできそうですね。
緊張もあったのは見て取れたし。ショートはもっと大きな動きができるだろうなと思わせるところもあるし。
まだまだ伸びしろたくさんです。
PCSも上がってくるだろうし。
全日本が楽しみですが、海外のB級とか出場ないですかね?全日本までに一ヶ月半あるし、ついでにワールドのミニマムとっておけばいいと思うけど。
何事もなければワールドは二人は確定だろうから、あとの1枠だけど、できることなら前回さいたまワールドへ見に行きここで万雷の拍手のなか大ちゃんを送ってあげたかったとせつない思いをしながらワールドの表彰式を見たものですが、できるならばその時の残念な気持ちはまだ少しばかり残ってはいるので、それが昇華できたらいいのにと再び思う今日このごろです。
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