アキレアの橋を見てフジテレビの大人の事情をいろいろ考える

HDレコーダーが一杯なものでちまちま編集してたら、大ちゃんがハワイから浮かれポンチインスタライブやってたそうで。
気持ちよさそうな酔っぱらい姿だったとかで・・・・HDの整理なんていつでもできたのにばかばか私のばかっ・・・と今猛烈に反省していた私です。
ツイを見ると、よっぱらい大ちゃんの姿を見て、和んでいるみなさんがたくさんいらっしゃいましたが、やっと和めたのもあれですな、アキレアの橋のせいですな。
そうですな絶対!

アキレアの橋は、グラジオラスの轍のスペシャル版みたいな感じですかね。
結局のところ、オリンピックに向けて後輩達に引き継いだ事を伝えたかったのか?現役最後苦しんで引退したことを大ちゃんの口から話させて番組的にはそれで?みたいな感じで、なんだかぼやっとした二時間というか。
放送後ここ数日、アキレアの橋はどういう番組だったんだろう、どういう意図でああいう番組を作ったんだろうと考えてたんだけど、私が勝手に考えたことだけど、フジテレビは番組制作費があまり出せない状態だろうなと。
先日、めちゃイケをちらっと見たんですよ。
めちゃイケメンバーの新築の家に言ってメンバーが好き放題するというやつだったんだけど、このノリって20年前からやってて、今でもこれが受けると思っている制作スタッフに驚愕ですよ。
そりゃあ視聴率とれないわ。
ゴールデンでこれだもん、BSで番組なんて予算少ししかもらえないでしょうね。
予算が少ないので、過去の番組をベースに肉付けをしただけという。新たな視点で作ろうというのも全くなく。
急遽決まった企画だったかもしれないですね。
大人の事情は本当のところはわからないけれど、高橋大輔の演技者としてのピークはあきらかにバンクーバー後だと思うけれど、素晴らしい演技をしたシーズンの映像が全く使われていなかったことに今回も思うところあったんですよね。
大人の事業の一つの予算が少ないというのにも関係するのかもしれないけど、ワールドの映像はISUに使用の許可とか費用がかかるので使えないし、GPシリーズや国別はテレ朝が放送権を持っているからそちらもお金かかるし、だっただフジが持ってる映像使いやがれとも思うんだけど、多分制作スタッフはファンほどの思い入れがなく、どのシーズンのどの演技が素晴らしかったとか知らないのかもしれないなと。
グラジオラスの轍をベースにしているので、制作スタッフもその当時の人なのか、新しい人なのかわからないけれど、バンクーバー後はあまり成績が残せていないと思い込んでいたんじゃないですかね。
いや違うな、悲劇のヒーローという脚本アリきだったような気もする。
私達大ちゃんファンからすると、大ちゃんは悲劇のヒーローではなく、負けっぷりもカッコいいヒーローだったんだけどね。

もしまたフジで大ちゃん特番があれば、別視点での高橋大輔の凄さを伝えて欲しいものですな。
ツイでもつぶやきましたけど、スポーツ選手で前十字靭帯断裂をしている人結構いるし、私みたいに会社の袖机に膝ぶつけて前十字痛めてるような一般人もいるので、そこからどう復活したのか、バンクーバーの後の肉体改造だったりとか、怪我と寄り添いながらオリンピックの臨んだこととか、引退後のフィギュアスケートとの向き合い方とか、新しい視点いくらでもあるし、映像だっていくらでもあると思うんだけど・・・あ、そういえばフジ系列の関西テレビとあまり関係よくないから映像を借りるにしても大人の事情が絡むのだろうか?
かなり昔からいろんな局で密着されてたから映像は腐るほどあると思うんだけど。
そんなことを考えると、今回の番組はフジテレビの予算の関係上過去番組を使いまわせいてちょっと肉付けするしかなかったのでは?という結論に勝手に至ったのであった。
でも、引退して3年、海外に行ってマスメディアから距離をとってた期間もあったにも関わらず、未だに高橋大輔を特集してもらえるので、それだけなんだかんだ言いつつ、メディアの人に愛されているということではないでしょうか。

この頃、大ちゃんが取り上げられるカテゴリーがエンターテイメントカテゴリーになってきたので、マスメディアの取り上げ方も、それからTVの局内での扱いかたも変わってきていて、ファンとしてはそのほうがうれしい。
スポーツ番組よりも、報道やエンターテイメント系番組の制作サイドからのほうが扱いがいいのも見ていてうれしいし。
やっぱりスポーツ系はスケ連の影響があるんだろうな。
でもスケ連もあまりマスコミに上から目線で報道規制をかけるのはやめたほうがいいかも。
人気が落ちたり、他のウィンタースポーツに世間の目が移っていったら、フィギュアの扱い一気に悪くなると思うんだけど
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氷艶 NHKプレミアム版

今日もリピ
見ているといろんなところに目が行ってしまって、今日は中村蝶紫さんの地獄太夫が気になって気になって
現地で見た時もやたらと気になってたんですけどね
登場のときからちょっととぼけた化粧をしていたのか、もともと蝶紫さんがおとぼけキャラなのかわからないけれど、なんだかくすっとくる感がツボってしまって。あと何気にいいところで画面に写り込んでるし
そんなことで、毎日見るところが変わってですね、なんだかんだで通してみちゃったりしてブログどころではありませんでした。
今もいろいろ気になるけれど

氷艶NHKプレミアム版は、ぼかしがなくてよかった。
まずそれかよっみたいな。だって未だLOTF2017を見ると前頭葉の更に前のほうあたりに違和感を感じまして、演技どころかついつい脳みその違和感が気になっちゃって楽しめないんですよね。乱視の私が悪いんだけど
それと比べると全くもってNHKはノーストレス
変にアートにしようなんて腹ないですから、ショーそのものがアートなのでよりよく見えるように編集してあって、編集者の自己主張がないのが本当にいい
そりゃあ、この場面はこちらから撮ってくれると・・とか、思うところもあるんですけど、それでもありがとうございます、こんな映像にしてくれてとひれ伏したい気持ちで日々氷艶リピしています。
LOTFは氷艶を見てしまうと、やはり編集した方の自己主張が強すぎましたね。

みなさんも氷艶のりピが止まらない状態かと思うけれど、改めて大ちゃん凄いですね。
一般の方もかなり大ちゃんの義経にくいついていて、更に阿国にもくいついてましたけど、阿国は現地で見ていた時はもっと歩くのに苦労しているように見えたんだけど、テレビだとそれほど違和感なく映ってて、編集の妙なのかそれとも角度によって違うのかなどと考えてみていましたが、テレビだと画面で表情が見えるので現地であの場面はどういう意味なんだろうと思ったところの答えが明確にわかりました。
例えば、阿国に変装して踊り始める前に仮面をはずしてくるりと見渡していたところ
テレビ画面でみると、仮面をつけている時は女性なのに、とった瞬間鋭い視線の男性に変わってて、変装して潜入しているのは弾正たちの様子をうかがう義経の企みを表現していたんだなとわかるし。
「花のほかには松ばかり」
で踊っている時の手は小さくたおやかな女性の手のようにみえるのに、仮面をとる時の手は男性の手。
表情も仮面をつけている時は女性のように見える視線の流し方をしているのに仮面をとると武士の目になってて、そのギャップをみちゃったり。
あとはよくぞあの3分近くの踊りを破綻なく踊りきったなということ
日舞ははじめてじゃないですか、はじめてであそこまで踊れるのはやっぱり普通じゃないなと
破綻どころか余裕すらあるように思えたし
阿国の踊りを見てしまうと、誰か大ちゃんに日本舞踊続けるように言ってと思ってしまう。
シェリルバーグみたいな人が日本舞踊界にいないだろうかとか
いっそ、松竹企画で日本舞踊版Dancing With The Starで番組つくってくれないかなとか
できれば菊之丞先生に大ちゃんを仕込んでいただいて、以前も書いてるけど娘道成寺とか藤娘とか、可憐なやつを演じていただきたい、そんな妄想が氷艶を見るとひろがってしまって、大ちゃんに「保名」を舞ってほしいというツイをみちゃったら、たしかにたしかに、阿国の衣装や佇まいみちゃうと見たくなるよねーって同意しちゃうし
氷艶見ているだけで、妄想の世界であっちこっちいっちゃうもんだから一日中あたまが氷りづけ

今回の放送でどうしてもこおだけは入れて欲しかった場面があったんだな
それは、義経大ちゃんが登場し、その次に四天王が出て来るシーン。
あの時の義経大ちゃんの佇まいがそれはそれは御大将なお姿で、びっくりするくらいの美しい立ち姿だったので、四天王紹介のほんの一瞬でいいからあの姿を入れて欲しかったなぁ。
まだこれから寝る前にもちょっと見るけれど、みなさんおすすめのツボどこかあります?

フレンズオンアイス2017 感想文

月曜日感想文書くとかいいながら、たぶん皆様の多くもそうかもしれませんが氷艶のりピ廃人になってて感想文どころではありませんでした。
現地で見ても凄かったけれどTV放送ではキャストの表情まで見れたのでついついリピで、それもちょっとこの場面だけとか思っててもついつい最後まで見ちゃったりとか、しばらくは氷艶で夏の終わりを楽しめそうです。

氷艶の放送があった日はフレンズの千秋楽の日でもありました。
今回は昌磨くん足の違和感のために個人プロはやめてコラボのトゥーランドットのみでした。
マチネは足をかばってかツーフットだったりバランスをくずしたりしていて残念そうでしたが、(ちょっと泣きそうだったかな)表情までは見えなかったけど無理をしている感じはありましたが、ジャンプ以外はとてもすばらしくて、トォーランドットは昌磨くんの代表作の一つになるにはまちがいなさそうです。楽はジャンプの難易度をさげていたとはいえ美しいジャンプを決めていました。
オリンピックシーズンでもあるので無理は禁物。
演技後や休憩時間での昌磨くんを見ていると、見た目も可愛いんだけど人間としても可愛い人なんだろうなと、先輩スケーターたちの構い方をみるにつけそう思いました。
あと今回一番お花が多かったのは昌磨くんじゃないかな。大ちゃんと同じくらいかな。
気合入ってました昌磨ファン。

大ちゃんは今回のフレンズでは新作プログラムの披露はなかったけれど、トォーランドットで結構複雑なステップ踏んでましたね。
どうなってんだと思いながら見てたけど、あっと言う間に終わってしまったので日テレプラスで放送されるのを楽しみにしておこうと思います。
大ちゃんのトゥーランドットプロというのも見てみたい気がしますね。
なんかこう、ここしばらく歌い上げるようなプロがないので、例えて言えばロクサーヌみたいに感情の嵐に巻き込まれるみたいな、ああいうプロが見たいものです。
実はマーニーと知った時はちょっと残念に思う自分もいたんですよね。
新プロあるかなって期待していたので、それか過去プロでバチェとかあたりくりかなとか、そしたら意表をついてのマーニーだったので。
ただマーニーは生で見たことがなかったので最初は落胆はしたものの、ジブリのCMのマーニー輔を見ているとやはり一度はこの目で見ておかねばという気持ちになりました。
やっぱりテレビごしで見るのと自分の目で直に見るとでは違いはかなりあるので。
そして今回見たマーニーは、ただただ清らかで手を触れてはいけない妖精の戯れのような滑りでした。
ジャンプもTHEICEで見たのと同じ構えもなくふわっと上がって回転してふわっと降りる。
重力がなんだか大ちゃんのいる空間だけおかしくて、去年はちょっとジャンプに苦戦している時が何度かあったけれど、今年は楽に跳んでる感じがします。本人はどう思っているのかわからないけれど、今年のジャンプはちょっとちがいますね。
現役の時もディレイドできれいなジャンプは跳んでいたけれどその時よりも力が抜けてるというんでしょうか、素人でもわかる芸術品のジャンプを跳んでいました。
多分マーニーはこれで最後じゃないかな。
プログラムの紹介の時に、夏も終わりますねみたいな事をいっていて、晩夏の今だからこそマーニーの世界観に合うので滑ろうと決めたのかなとその言葉から思ったので、カーニバル・オン・アイスでは違うプロを滑るかもしれないですね。
過去プロだとは思うけど、たぶんみんなバラード系のスローな曲で滑ると思うので大ちゃんは意表をついたプロを滑って欲しいです。
そう思うと、今回のフレンズは曲調が多彩でそこも楽しめました。
カナちゃんの元気プロに、イリヤのスタンダード・ナンバーのマイ・ウェイ、かと思えばパントンの泣かせプロ、美姫ちゃんとジェレミーはツープロ用意、そしてステファンのキャーキャー言える麗しいプロ、シェイリーンのブロードウェイプロも、とにかく今回は多彩なジャンルの曲でそれも誰もが聞いたことがある曲かもしくは、演技で魅せれるプロだったので満足。
大ちゃんとステファンのプロ勝負に軍配をあげるとしたら今回はステファンの勝ちかな・・なんてね。私今回ステファン席だったもので。
大ちゃんもダンスの影響かスケートがどんどん上手くなっていっていますが、ステファンも同じくで、更に安定度がまして美しいポジションにも磨きがかかり、何もしてなくても美しくて色っぽくて、でも以前よりも力が抜けたというか抜き加減がわかってきて、そこに遊びがはいったような演技をするようになったなと思いました。
大ちゃんは今どう思っているのかはわかりませんが、二人が揃うとステファンはあんなだったけど大ちゃんはどんなの魅せてくれるのかなと、自分の中で勝手に今日は大ちゃんの勝ちとか、今日はステファンの勝ち、どっちもステキだからどっちも勝ち~みたいな勝敗決めて楽しんでます。
今度はカーニバルオンアイスでは、町田くんにトマシュにジェレミーと踊れる人達が揃っているのでプロスケーター達の競演が楽しみです。

フレンズオンアイス2017

今年もフレンズオンアイスやってまいりました。
氷艶ロスが思った以上にあって、今年はFSNでのチケット申し込みをし忘れたりとか。
例年だと当たらないけどひとまずはFSNでフレンズチケット申し込みはお約束のようにきっちりはしてたんだど、今年はうっかり忘れるという失態。
ただ申し込みし忘れてもそれほど焦りもなく、他のチケットサイトで当たればラッキー当たらなければ今年は見送りくらいの気持ちではいたんですよね。
昨年の感想文にも書いたけれど、私自身ちょっと体調不良もあったせいもあるとは思うけれど、ショーのはじめに電飾オープニングを見て一気にテンションが下がり、10周年記念のグループナンバーもイマイチピンとこず、なんとなく去年のショーはワタシ的にはぼんやりとしたイメージで終わってしまった感があったので、自分自身の問題であるならそろそろフレンズも卒業かくらいには思ってたので、チケットの申し込みはしたもののそれすら忘れいてメールで通知がきてもどうせ当たってないと思って数日スルーしてたし。
大ちゃんが本気を出した今年は、いろんな活躍をしてくれているのでフレンズにすがらなくても大ちゃんを楽しめるという喜びをしってしまったせいもあるかも。

しかし、今年は他の方のディアやら初日の感想を見ると楽しいショーという感じですね。
大ちゃんのソロのマーニーについては新作を期待していた分落胆をした人もいるかもしれないし。
私は半々かな。
ちょっと落胆もあり、マーニーを広いリンクで演じるところが見れるという期待あり。
マーニーについては神戸チャリティーを見ていないので、プロジェクションマッピングの大きさのリンクのなかでスピードをコントロールしながら滑っているところを見ると、もっと伸び伸び滑っているところを見たいなと思っていたので。
もちろんアニメの思い出のマーニーの名場面とのコラボはそれはそれはステキだったけれど、スケートと限定すればマーニーの世界観を広いリンクの上で見たいという欲求もあったので。
大ちゃんの新作はひとまずXOIに期待ですね。
それでもフィギュアスケートのプログラムの新作はなくとも、今年は氷艶にLOTFと新作続きだったので、落胆というほどでもないかな。あとはTHEICEでラフマニやキャラバンでのディレイドジャンプと更に磨きがかかったやわらかなスケーティングはやっぱり生で見てまだ衝撃を感じるし。
私のフレンズ参加は最終日のみなので感想文はまだ書けませんが、氷艶もあるので感想文書くの大変。
どちらにしろワタシ的には日曜日は祭りの日ですね。
すでに祭りになっている方はぜひ感想文コメントよろしくお願いします。
まだ祭り前とか、テレビ前アリーナで見るというみなさまも妄想コメントよろしくお願いします。

大ちゃんブルーインパルスに乗る

ブルーインパル輔ステキでした。
尺が短いからさらっと終わっちゃうかと思ったら、要所要所きっちり押さえての特集コーナーになってましたね。
でも今までで一番時間をとって取材をしているのがわかるだけに、年末スペシャルとかで未公開映像とか出してくれたらいいのにね。
個人的には園田三等空佐やブルーインパルスのチーム全員とブリーフィング(というのかわかんないけど)打ち合わせしてるところとか。チーム演技ですからねやっぱり。
ちなみに園田空佐の下の名前が健二さんだったのを番組内で知り、大ちゃんは本当にケンジさんと関わる事が多いなと思いました。
みんな大好き宮本賢二に、ミュージカルの浦井健治、そして新たに戦闘機乗り園田健二・・・次はどこのケンジさんと知り合うでしょうか。斜め上な業界のケンジさんと知り合うなきっと

ZEROで見るブルーインパルス内の映像、村尾さんじゃないけど見てて本当にGがかかるような気がして、大ちゃんと一緒に呼吸してました。二回目見たらちょっと目がまわりそうになったので多分というかもしブルーインパルスに乗ったら即意識なくなるかゲロ吐きますね。
見てて思ったのは園田さんの首です。大ちゃんが降りた後首がつかれたと言っていたけど、あのGに耐えるには園田さんのような首でないと耐えられないんだろうなと。お顔ちっさいのに首がお顔の幅とほぼ一緒という。
大ちゃんも演技中頭ぐりんぐりんやってても大丈夫だし、カナちゃんがバンケで踊り狂う大ちゃんを見て頭がもげるーと言っていたらしいので、そのもげそうになるほど首をふってたおかげでブルーインパルスに乗ってもむち打ちにならずに済んだのかもしれません。

一昨日妹から大ちゃんブルーインパルスに乗ってたけど録画した?ときかれたので、撮ってないわけ無いじゃんと返したところ急遽実家にてののまめ一家勢揃いでひさびさ高橋大輔観賞です。
やっぱり男子は好きですね戦闘機とか飛行機とか、父も義弟もめちゃくちゃうんちく披露して盛り上がったZERO輔映像。
そしてブルーインパルスに乗ったという事実は男子にとっては羨望の眼差しをおくっちゃうような出来事のようです。
ブルーのファンの方も、12科目40分乗って、普通にブルーから降りてきて普通に歩くような人は体験飛行レベルの人でもめったにいないとかどこかでそんなコメントがありました。
見てた男子はブルーの演技とGに耐えきれた大ちゃんへの視線も変わることでしょう。
いや変わったというツイもありましたね、いくつか。

貴重なブルーインパル輔はお宝映像になりましたが、何よりもパイロットスーツがお似合いで、今年になって本当に大ちゃんのコスプレが楽しめてありがたいことです。
コスプレも業界が本気だしたコスプレだし。楽しすぎますね。
来週は待ちに待った氷艶義経。楽しみ。
そしてフレンズも。どんなお衣装で登場でしょうか。
楽しみが続きます。
27日は超高橋大輔祭りだと思ってたけど、当初19時からアキレアの橋が放送予定でしたが翌週の9月3日に変更になったそうで。楽しみがまたひとつ増えてよかったです、ただアキレアの橋はグラジオラスの轍公式がツイートしていて、タグを見てウキウキだった気分がちょっと盛り下がりました。
ここしばらく純粋に大ちゃん大ちゃんで楽しめたんだけどなぁ。
ここにきてソチでもアレに大ちゃんファンは応援しなかったとか、練習の邪魔をしたとか証拠にもならない動画をアップして大ちゃんの名前のタグをつけてツイートしている輩がいますけれど。なんで今再というか、ソチではいくら捏造しようとも、現地に行ってるマスコミも一杯いるので日本人の観客がどう日本人選手を応援していたのか知っているし証拠も残っているんですけど、何をしたいのかがわかりません。
大ちゃんファンを攻撃してそれでどうしようというのか。
事実を曲げてまで声をあげる意味がわかんないんですよね。
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